Eternity in a Heart

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2006.11.15
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こないだお菓子をもらったお礼に、作ってみた。ちょっとゆがんじゃったけど。

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北海道旅行した人からもらった。石屋製菓の非売品ネコキーホルダー(^^)

手術適応で勧められても、「この年まで生きたから、もういい。どうなろうとも後悔はしない。自分の信念で決めたこと。」と言う人がいる。

治療はないと言われても、セカンドオピニオンでの助言で新たに治療を始め、目的に向かい始めた人もいる。今まで好きな仕事をやってこれたし、何の後悔もない。だから、もし今の治療の結果が満足しなくても、自分の中ではそれで充分。そう言った人もいる。

Hくんの時、あたし一人でセカンドオピニオンの話を聞きに言った。

聞いて結果、きっとどこに行っても、それが専門の病院でも、言われることも、治療方針も同じだろうと思った。でも、もしかしたら・・・もっと必死になって探したら、違った結果が待っていたのか・・・いや、きっと同じことだったと思う。今更選択した結果に後悔はしてないが。

何か色々考えさせられた。

当たり前のことだけど、医療者側の自己満足になってはいけない。






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最終更新日  2006.11.15 21:42:31
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丸山ワクチン  
ある日、主治医が言った。


日本医科大学へは私が行って、処方して貰った。
母の入院先では注射をうつだけだ。

そのときは「続けてください」と言ったが、のちに止めてもらった。

妻は、義母(妻の実母)の治療については主治医任せだった。

医者...患者...患者を愛する人たち...、
誰もが満足できるのが一番いいけれど、全治しない限り、それはあり得ない。

では、誰が満足すれば、誰の方針で?

少なくとも、医者ではないよなぁ... 


(2006.11.16 00:03:28)

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