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様々な質問に5個解答して下さい。(番号は順位ではないです)※オススメされた曲は最低1曲聴き、感想をコメントに書くこと♪<1>貴方の人生を変えた曲は?*「人生を変えた曲バトン」では、3曲ずつ知った順と出来事順に分けていましたが、ここでは6曲とも「その出来事があった順」で統一いたします。1.A:La La La(SING LIKE TALKING)2.D:Spirit of Love(SING LIKE TALKING)(この曲でテレビに出ているのを見てSLTがバンド名と知ったのがSLTとの"再会"、翌日から手探りでの作曲を始める。音楽への扉が本格的に開いた―プロフィールおよび2007.2.21参照)3.E:You Haven't Done Nothin'(スティーヴィー・ワンダー)(これを借りて訳詞を乗っけて作った曲でデモテープオーディションに応募したのが妙に受けて合格―2006.10.18および2009.1.23参照)4.C:Risa(青木智仁/JとB)5.F:イパネマの娘(アントニオ・カルロス・ジョビン)(昔から何となく知っていたが、人に勧められて初めて歌ってみたら案外合っていただけでなく、自分に合うものを探すのも大事だと思うきっかけに―2007.7.4および2007.9.11参照)*B:Sex Machine(James Brown)だけ、時期はDとEの間だが、当時の苦くも貴重な経験の象徴のような曲で、重要の意味が幾分違うのでここでは除外♪<2>1日1回は必ず聴く曲は?1.2.3.4.5.♪<3>歌詞が好きなアーティスト1.小谷美紗子2.角松敏生3.中島みゆき4.スティーヴィー・ワンダー5.ジュリア・フォーダム♪<4>サウンドが好きなアーティスト1.SING LIKE TALKING2.Michael Gettel3.Tears For Fears4.カエターノ・ヴェローゾ5.ビョーク♪<5>声が好きなアーティスト1.佐藤竹善2.露崎春女/Lyrico3.シャナイア・トウェイン4.Joan Baez5.ジャヴァン♪<6>好きなラブソング1.心の扉(SING LIKE TALKING)2.今日も君に恋をした(佐藤竹善)3.Special Love(Jamie Dee)4.From The Bottom Of My Heart(スティーヴィー・ワンダー)5.Love Love Love(Dreams Come True)♪<7>辛い時に聴く曲1.Memories(JとB)2.Aspens in January(Michael Gettel)3.Only Time(Enya)4.Hold On(SING LIKE TALKING)5.Let It Be(The Beatles)♪<8>最近聞いたオススメのCDは?*聞いた順1.岡野宏典「Canvas」2.OKI BAND「ノーワンズ・ランド」3.ジャミロクワイ「ダイナマイト」4.ジョージ・ウィンストン「サマー」5.J&B「THE TIME 4 REAL」♪<9>その中で1曲ずつオススメを*<8>の1~5に対応1.ゴール2.Kane ren ren3.セヴン・デイズ・イン・サニー・ジューン4.Hummingbird5.速いやつ♪<10>オススメのアーティストは?*このバトンでまだ取り上げていない人といたします。1.ショーン・コルヴィン2.サード・ワールド3.Deep Forest4.DIMENSION5.tomoko♪<11>先程挙げたアーティストの曲でオススメを(複数可)*<10>の1~5に対応1.Every Little Thing (He) Does Is Magic2.Try Jah Love3.Will You Be Ready (feat. Angela McLuskey & Chitose Hajime)4.Beat #55.we are the worldお疲れ様でした。誰に回す?♪おかげさまで明日で開店3周年、そして5/21に5万アクセス突破でこれが日記500件目となります。誠にありがとうございます。2008年から週刊ペースを軸として書きたいことが多いときは臨時に増やす形式としております(時にランダムで更新する月も)―が、スローペースのへなちょこブログなりに積み上げてまいりますので、引き続きお付き合いのほど、よろしくお願いいたします。明日(5/31)はRADIO MAGIC(2009.5.19参照)のため、1日前倒ししました。遠征でいらっしゃる皆様、どうぞお気をつけてお越しください。
2009年05月30日
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Full transition to digital terrestrial broadcasting is coming closer, but the TV set at home is still for analog broadcasting.However, I seldom watch TV at home -at most, five or six hours a week -that's the very reason I've never taken interested in appearing on television.Of course, TV is necessary in case of natural disasters -especially typhoons, and other emergencies like current prevalence of new flu.So TV is never useless possession for me.Considering the frequency I watch TV at home, there is a fair possibility that the TV set at home will hold out until the very day of full changeover.Then, if I buy a digital TV set too soon, the cost might be out of proportion to the benefit.But if I wait until the day analog broadcasting is terminated, digital TV sets might be difficult to get due to shortage of stock...Another artless question:As reported, a digital TV set needs less electricity to work than an analog TV set.I understand that -and then:Buying a new digital TV set that needs less electricity to work,Or keeping using an analog TV set to the end,Or minimizing the amount of time to watch TV,Which would be friendly on earth?(See also Feb. 10, 2009)◆ :Ready to place summary if asked
2009年05月27日
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This year is 20th anniversary of FM802, a radio station in Osaka.There is a special event to commemorate.The concerts are held on May 30 and 31.And on May 31, S.L.T. is coming back for it after five years' absence!According to Chikuzen, they owe to FM802; they are friends with some DJs on FM802, and Chikuzen himself has a radio program on FM 802.And one of the backgrounds they rose in popularity is their songs were played in heavy rotation on FM802.From 2004, each member has been working solo.Further backgrounds aside, Chikuzen must wish to perform together as S.L.T. at their best because S.L.T. is really important.Since they decided to come together again for the event, even for one-night stand, their performance will show no intervening blanks -I believe.My only concern is: As reported, new flu continues to spread in Hyogo and Osaka.I hope this event won't be affected... I'd be ready to enjoy the concert wearing a flu mask!FM802 STILL20 SPECIAL LIVE "RADIO MAGIC":On May 30 and 31, 2009, at Osaka-Jo HallBoth days starting at 17:00Act: (May 30) Ayaka, Ikimonogakari, Kan, Chemistry, Kazuyoshi Saitou, Sukima Switch, Miho Fukuhara, and more...(May 31) Kazumasa Oda, Thelma Aoyama, SEAMO, Shota Shimizu, SING LIKE TALKING, You Hitoto, Fumiya Fujii, and more...
2009年05月19日
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■たとえ左利きと言えどもすべての利き手が左とは限りません。右利き、両利きも然りです。というわけで、やってみましょう。1.鉛筆、ボールペンなど⇒右手2.消しゴム⇒右手が多い3.チョークなど⇒右手4.黒板消しなど⇒どちらでも5.習字のとき⇒右手6.ハサミ⇒右手7.お箸⇒右手8.スプーン、フォークなど⇒基本的には右手。でもナイフを使うときはフォークが左手。9.コップ⇒どちらでも10.注ぐ⇒右手11.ボトルの蓋を開ける⇒右手12.フライパン⇒フライ返しや菜箸やお玉は右手で持つから左手13.ケータイ⇒どちらでも14.マウス⇒右手15.腕時計⇒左腕16.ドア、ふすま、窓⇒どちらに開くかによる17.ハンガーを掛ける、取る⇒掛かっている角度による18.椅子をひく⇒立ち位置による19.改札⇒右手20.タバコ⇒吸わない21.メガネを上げる⇒左手22.歯ブラシ⇒右手23.シャワー⇒身体のどこにお湯をかけるかによる24.うちわ、扇子⇒左手のほうが多い25.マイク⇒どちらかというと左手が多い。ただライブでは弾き語りなのでスタンドマイク26.ものを投げる⇒右手27.楽器、ラケットなど⇒ラケットは右手。左利き用のMinMinにはまだお目にかからない。28.殴る⇒右のほうが多いはず■お疲れ様でした~。利き手に関して気になる人に回してみましょう。⇒⇒追加はご自由にドウゾ! 24日のイベントでは楽器を持たない(というか、持てない)代わりに・・・―しかし、新型インフルエンザ禍の影響が気がかりに―無事開催を祈るのみさあ、5万アクセスのキリ番を踏むのは誰でしょう?
2009年05月18日
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◆最近、怒ってしまった出来事がありましたか?⇒最近の政局の動向 他◇最近、嫌だなぁ~と思う事はありましたか?⇒新型インフルエンザ―を警戒するのは仕方ないし当然としても… 他◆最近、嬉しかった事はありましたか?⇒朝にたまたま青木智仁さんの「Experience」(2006.12.7参照)を聞いて仕事に出かけた日、その後昼食を買いに入ったコンビニで「Finger Tough」(1曲目)が流れていた―が、いわば不意打ちだったので、最初DIMENSIONかと思い、気付くのに数十秒かかった。「サックストライアングル」というライブが6月にあることを、4月頭に梶原順さんのオフィシャルサイトを見て知り(「Ever」を載せるため―2009.4.21参照)、さらにメンバーの半数以上がこのアルバムに参加という顔ぶれとも分かったものの、興味はありつつ迷っていたが―行けってこと? 他◇最近、誉められた事はありましたか?⇒「Cross Your Fingers13」のめっちゃ長いレポを、お楽しみいただけたようで、誠にありがとうございます。(2009.5.7参照)ただ、あれは長すぎたので前半・後半に分けて色文字を増やしたほうがよかったかもしれません。◆ここまで、お付き合い有難うございました。次に回す人は、フリーでお願いします。PCでご覧の皆様はご存知のとおりですが、2009年に入ってから「ライブレポ」のカテゴリを新設しております。2007年以降のライブレポはそちらに移しましたが、2008年以前のライブレポと感想・後日談が別々になってしまったものはご了承ください。 おまけ
2009年05月15日
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字数節約のため色文字は少なめに。あやふやな部分他および敬称略(2009年5月4日 atグランキューブ大阪)佐藤竹善・塩谷哲登場 →「チェリー」"こんばんは、SALT&SUGARです"CYFは13年目、グランキューブに場所を移して最初。今年も一期一会の素晴らしいアーティストが。SALTが山吹色、竹善が白のYシャツを着ていたことから巨人と阪神の話→13年ぶりのSALT&SUGARのセカンドアルバムが出る。「チェリー」はFM802の企画でカバー。夏に出るアルバムに入る。FM802が開局20周年で、5月30・31日に記念イベントがあり、今日は半分位しか入っていなかったらどうしようと思ったが満員御礼。今回のポイント:1989年リリースの曲がちりばめられている15,6年前、六本木でのセッションでSALTと竹善が出会った時、竹善が歌っていた曲当時のSALTの印象:東北から来た歌の上手い板前さんリチャード・マークスの曲「Right Here Waiting」"リチャード・マークスも頭大きいんですよね"→"永遠の長袖男" 大儀見元登場→情熱大陸で一緒だったことがあるMetis登場"こんばんはMetisです"Metisが子供の頃から好きだったという曲―竹善と「If We Hold On Together」Skoop On SomebodyのKO-ICHIROとバイオリニストの土屋玲子登場"自分らしく最後まで歌いたいと思います"→"天国の母に届けたいと思います" 「母賛歌」母親は闘病の末昨年天国へ旅立ったが、この曲がきっかけでファンからたくさんメッセージをもらった話"あなたは一人じゃないんだよ"など―感謝を込めて「(?)」竹善・SALT登場SALTはピアノソロアルバムをリリース、ツアー中。"春だしピアノは黒だし、ということで明るい色を…と思ってオレンジを着てきたけれど、オレンジとチョッキが黒―巨人の色じゃないか!"1989年はオルケスタ・デ・ラ・ルスが初めてニューヨークに行った年―サルサはNYが本場。バンドには大儀見に誘われて加入、そこからキャリアが始まったことを思うと感慨深い。アルバム「solo piano = solo salt」から―の前にライブ告知 "是非私の演奏と弾けるトークを" →「Don't Know Why」竹善"歌より長いトークありがとうございます"竹善が大学2年だった年の生まれ、CYF10周年の時遊びに来て今回が初登場→植村花菜登場「ありがとう」がFM802のヘビーローテーションSALT"…で、引っ込んじゃうの?"→"ヘビーローテーションになっている曲を" ミニアルバム「春の空」から「ありがとう」今から20年前の曲―当時6歳"光GENJIにはまっていた"89年の曲といっても何がいいか? と探した末に決めたのが、「ザ・女!」という感じの、竹内まりや「シングル・アゲイン」夏のワンマンライブ告知。心斎橋Big Catで。7/4はバンドでがっつり。「春の空」から「春にして君を想う」去年は中国からアミンが参加。当時日本と中国の間でごたごたがあった中、温かいステージが印象的だった。そして今年は―ライブに竹善がゲスト参加した翌日に出演依頼を決定したという二胡奏者中国の中央民族楽団出身、しかしその地位を捨てて二胡の可能性を探るべく1989年に来日、服部克久に見出されて頭角を現した。→ジャー・パンファン登場。胡弓は実は日本の楽器。二胡は中国楽器。"また竹善さんのそばで弾けるなんて本当に幸せです"特に高い声がいい男性の歌が大好きという。また"穏やかなカオと丸いカオが好き" (爆笑)元々ジャーの曲に詞をつけたもので、日本語詞は「遠野物語」(竹善の「静夜」収録)に同じ、あんべ光俊 「睡蓮」"歌っていて涙が出そうになる曲はなかなかない"中央民族楽団時代は文化大革命ということもあって外国の音楽には触れられず、来日後初めてビートルズを知った話ジョージ・ハリソンの「Something」"二胡は何にでも合うと思うが、やはりジャーが自分の音色を持っているから"→"二胡はゆったりとした癒される音色の印象が強いが、パワフルな曲も聴いてもらいたい" 「賽馬」(「さいま」、草競馬という意味)出会って10年以上になるが会う度に歌が深くなり、彼女の世界もどんどん深くなっている→矢野まき登場共演は久しぶり。CYFは2回目、前回は当時24,5歳、今32歳出会ったのは10年前―矢野がデビューした頃節目節目で(竹善のライブなどに)呼んでもらえている気がするという話彼女が選んだ89年の曲は―当時11歳、久保田利伸に「出会って」、音楽人になりたいと強く思ったという。「インディゴ・ワルツ」竹善退場矢野にとって竹善はお兄さんみたいな存在。竹善は時々、愛猫の写メをくれる。矢野は犬を飼っているので犬の写メを送り返したり・・・"じゃあ・・・歌おっかな"今日はSALTのピアノがあって幸せ →「大人と子供」→6/10にアルバムをリリース「本音と愛を」8曲入りそのアルバムを引っ提げてのワンマンライブが7/18、大阪ビジネスパーク円形ホールSALTが矢野をNHKの「Songs」で見かけたとき、歌っていた歌の説得力に圧倒された話そのとき歌っていたという「窓」6月に出るアルバムから―電気事業連合会のCMソングだがライブではおそらく初めて「メッセージ」竹善"人間ってどんどん成長していけるもんだなぁ"人として成長しないと歌は―楽器もだが―成長しない。→5/31の「RADIO MAGIC」に5年ぶりのSING LIKE TALKINGが。バンドはその時どきの自分がスナップみたいに出てくるもの、人間が人生を歩んでいくのと同じ。バンドはいわば家族、仲良しのときもケンカするときも、お互いそれぞれの道を歩むときも―色々な局面があり、ファンから見ると"何故、こうなっていくんだろう?"と穿った見方をしがちだが、長い時間の中での1シーンとして見守ってほしいと思う。同様に、バンドとして一つの岐路に立っており、(SLTとは)兄弟のような存在→Skoop On Somebody登場 「(?)」"いや~手拍子、助かりますわ"KO-HEYが音楽活動を一時休止。"一生音楽を好きでいるために大阪へ帰って一休みしたいから―ということでオレ達も納得している"―いつかまた3人で戻ってこれると信じている。その昔CYFでクワイアに参加した時3人でS・O・SのTシャツで混じって竹善を驚かせた話"KO-HEYのためにも2人でがんばっていきます"2人になって初のステージだが"大阪でよかった""新曲" 「もみじ」CYFに初めて出たのが99年、今2人は45歳と40歳 "でも、今2人は前に行くしかない"忌野清志郎―は亡くなってしまったが―山下達郎、佐藤竹善、たくさんの素敵な先輩がいることに感謝している。"KO-HEYに捧げる" 「(?)」竹善登場、ここでピックアップする89年の曲は―ソウル・ファクトリーというディスコが2日後に閉店―そこで吸収したソウルミュージックの影響は大きい。「If You Don't Know Me By Now」竹善"2人になったS.O.S、応援してあげてください""ここでトイレに行きたいぞって人・・・行ってください""その間に何の話しようかねぇ"―でSALT&SUGARの話13年ぶりのアルバムが完成、9月からツアー。ツアータイトル:「"13年ぶり"て、あなた!!」SALTが考案、で選んだのは竹善。3月にレコーディングを終えた。アルバムタイトルは「Interactive」元々経済用語だが「双方向に影響」8/26予定また詞曲を2人で作った話。あとSALTのコーラスが聴ける。"SALT+TOKU+GENで歌の味をしめた?" (2008.11.12参照)まずは89年の曲2曲バブル時代の中にもメッセージの深い曲があり、それをピックアップ。詞に人生への思いが溢れる曲を選んだ。1.ドン・ヘイリー「The End Of The Innocence」―何も知らないでいいという時代は終わり、という歌2.フィル・コリンズ「Another Day In Paradise」―ホームレスの人についての歌SALT&SUGARのアルバムは竹善のユニバーサルから、SALTのビクターからは「Saltish Night」の音源から選曲した「Concerts 2」が。大儀見元のイベント告知も―5/19、20にロイヤルホースでセッションナイトが。"ここで一発派手ものを"―アルバム収録のカバー曲を。アルバムではバンドだが―「All I Wanna Do」【アンコール】 SALT・竹善・土屋登場"年齢が進むほど意味が解っていく曲"これも89年の名曲。日本が生んだ最高のシンガーの曲―「川の流れのように」"ありがとうございました。また会いましょう"今回はまず、昨年後半に色々変化がありすぎた反動で昨年末に一時鬱状態になったところから2009年が始まったため、それ以降の心境の移り変わりが様々な部分でダブりました―が、これは個人的な思いの割合が多すぎるので差し控えるとして、他に思ったのが―"20年前―子供だったけど何してただろう?何が好きだったっけ?"SLTが昨年デビュー20周年、SALTさんはキャリア20年目―そしてCYFは13回目、Saltish Nightは今のところ毎回ラジオで楽しむのみですがこれも回数を重ねてライブ音源集ができるほど。良い経験をたくさん積み重ねていくことがいかに素晴らしいことにつながるか―これをさらに深く感じるのは「Concerts 2」を耳にするときでしょうが。あとSALTさんの「みゅーじん」(2009.3.6参照)を見たからでしょうか、歌とピアノの化学反応を、とりわけ矢野まきさんのステージで強く感じました。そして今回は「If We Hold On Together」「睡蓮」での竹善さんの低音ボイスにシビれました。今年は一夜でもSLT復活、SALT&SUGAR―お楽しみが色々あるのは嬉しいです。字数に戦々恐々だっためっちゃ長いレポへのお付き合い誠にありがとうございました。
2009年05月07日
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経験があるものに○、ないものに×、経験したいものに△を。ビール→○カクテル→○梅酒→○杏酒→×焼酎→○黒ビール→× シャンパン→○赤ワイン→○ シチューなどに使う白ワイン→○ グラタンや煮込み料理などに使うテキーラ→× ラテンナンバーの名曲はまあまあ好きウォッカ→×ラム→×ブランデー→○ お菓子の香り付けなどに使うウイスキー→○ 2007年、余市に行った(2007.10.8参照)ジョッキ飲み→×ビール瓶ごと→×ビールかけ→×シャンパンかけ→×シャンパンタワー→△一気飲み→×ドンペリ→×ボジョレーヌーボー→×家飲み→○買いだめ→×瓶買い→○ 「Indigoなウタヂカラ」ワイン飲み比べ→×未成年飲酒→× 大学時代、"竹善って酒飲みやろ、あやからな"と先輩に言われつつ律儀に法律を守った(1歳の頃、松前漬けを食べて酔っ払って木琴を叩いて変な歌を歌っていたという話を親に聞かされたがカウントすべき?)BAR→○居酒屋→○飲み勝負→×ショットガン→×カクテル作成→×グラス集め→×隠し置き→×カルピスサワー→○スクリュードライバー→×ビッグアップル→×ソルティードッグ→×テールレスドッグ→×テキーラサンライズ→×マタドール→×カンパリオレンジ→×カンパリソーダ→×カルーアミルク→×ウイスキーカクテル→×ファジーネーブル→×ブルーハワイ→×ブルームーン→×ジントニック→×ジンライム→×アラウンドザワールド→×チェリーブロッサム→×カシスオレンジ→×カシスソーダ→×バイオレットフィズ→×ブルーフィズ→×ラムフィズ→×ミモザ→×モスコミュール→×焼酎ハイボール→×ホワイトレディ→×雪国→×シカゴ→×スミノフアイス→×ワイングラス所持→ ○家族がシャンパングラス所持→×カクテルグラス所持→×ロングカクテルグラス所持→×ロックグラス所持→×ショットグラス所持→×日本酒グラス所持→○ 家族が酎ハイグラス所持→○ 家族がビールグラス所持→○ 家族がジョッキ所持→×ロック→×水割り→×炭酸割り→×40度以上→×2日酔い→×胃炎・胸焼け→×嘔吐→×記憶喪失→×所持品紛失→×路上起床→×自宅以外起床→×説教→○ されたことなら泣き→×絡み→×セクハラ→×こぼす→×物破壊→×朝まで飲み→×深夜12時以降飲み→○ 大学時代、数回飲み放題→○飲み放題の酎ハイで酔えない→○ というか、2杯以上飲んだのは1度しかない1人酒→○友人とお酒→○ ただし私はジュース家以外で1人酒→×上司とお酒→○ OL時代、数回―ただし当時はその後間もなく病気で服薬するようになり、飲みの誘いを断る口実も兼ねて酒をやめた(2006.11.28および2007.1.26参照)家族とお酒→○寝酒→○晩酌→×迎え酒→×アルコール中毒→×急性アルコール中毒→×アルコール依存症→× おまけ5月4日のCross Your Fingers13開演前、きれいだったので思わず。いつものめっちゃ長いレポは編集中。しばしお待ちを。
2009年05月06日
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筍ご飯を作りました。筍だけでシンプルにするのもいいですが、今回はこれでは物足りない気がして、具だくさんのバージョン―といっても鶏肉は入れず、代わりにみじん切りにした椎茸を。そして油揚げ―あっさり系です。春が旬の野菜には、冬の間に体内にたまった毒素を排出させる働きがある―とは今春初めて聞きましたが、自然はよくできているものです。季節のご飯ものが私の好物の一つ―なのに、自分ではなかなかうまく作れなかったものでもあります。でも、やはり好きなものは自分でも作りたいので、レシピを見ながら色々試しています。他にも最近は、未だにレシピどおり調味料をいちいち計りながら、ですが、寿司飯の作り方を覚え、混ぜ寿司やちらし寿司を作れるように。(…食べ過ぎ注意) (5/6 豆野菜寿司の写真追加)入っているのはグリーンピース、さやいんげん、スナップえんどう、そら豆―豆づくしです。
2009年05月04日
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I became keenly aware that body and mind are linked from those experiences:・My mental disease was discovered because I felt sick frequently on the commuting train and went to a hospital.-If not, things could get much worse back then.・I caught a bad cold and had bronchitis from shock after I heard the news of untimely passing of my favorite guitarist. -It might be because I wailed too much and exhausted myself -or I sympathized with him unconsciously and shouldered the same respiratory disease since immediate cause of his death was pneumonia. (See May 25, 2007)・Last summer, I took up yoga -I thought I need to get some exercise.After I practice yoga, I feel refreshed in both body and spirit -now it's an important relaxation time for me.The second one was a particular case -but surely, it's not only me who has experienced how a mental condition affects the physical condition.It means that positive feelings and ideas lead to good physical condition, and negative feelings and ideas lead to poor physical condition, directly or indirectly.Then it is possible that if we keep on and on talking and hearing negative things, our resistance to disease might be reduced.So anyway, it is necessary and natural to be cautious of new type infectious disease, needless to say -but why don't we refrain from jabbering and ranting about rubbish trifles that seem meaningless or rather personal matters...?-Abusing and slandering only end up making yourself tired...-It's difficult to decide what onomatopoeia and mimetic words in English to use as I imagine.
2009年05月01日
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