"お待たせしました" →佐藤竹善登場 "quasimodeに拍手" 今日彼らとのコラボで何をするか? 実はリハで初めて会い、しかも3日だけのリハだったという。 " ジャズ・アフロとロック・ポップスのDNAが合わさった世界をお楽しみください
" ―なので、あえて曲紹介はしない。 "とっても有名な70s・・・80s" ホール&オーツ
「 I Can Go For That
」
→ ビリー・ジョエル
の曲。 「ピアノ・マン」が大ヒットしてグラミー賞も取るまでは無名のジャズマンだった彼。 その頃の想いがここにも 「 ザンジバル
"ザンジバルって・・・どこだっけ?" "バーの名前だと思ってた" →"ちょっとゆったりしたところで" バート・パカラック
の60年代の大ヒット曲 "いい曲はいつカバーしてもいい" 竹善だけ白シャツに黒ズボン、quasimodeのメンバーはスーツにネクタイ "ネクタイしてくるなら言ってくれよ""すみません" 「 Walk On By
」 "美しい曲ですね"
"佳境に近づいてまいりました" 出てきた頃はパンクとか色々言われたがレゲエも大好きだった人達 「 Message in a Bottle
」 "今何か・・・子宮と子宮が触れ合ったよね"―"やめられないけど・・・最後の1曲" 誰でも知っているであろう曲―"彼にトリビュートを込めて" "家でも・・・練習してきたんですよ" 竹善、後ずさりしてみせる マイケル・ジャクソン「 Rock With You
」 →メンバー紹介 "quasimodeに大きな拍手を・・・また次回会いましょう"
鳴り止まない拍手の中、ギターと椅子が運び出される 【アンコール】
竹善、1人戻る " ヒロさん、FM802、ホテルのおかげで素晴らしい出会いを持てて心から嬉しく思います
" この仕事は9割が出会い。 → SING LIKE TALKING
は着々とレコーディング中。 来年2月にアルバム予定、その後は何かしらライブも。 デビュー前に戻ったかのように、3人で集まって曲作り。 まるで、かつて4畳半の部屋で集まってデモを作っていたみたいに。 "(quasimodeとのライブを)見つけたら、遊びに来てください" →アコギ一本で、ジョン・レノンの「 Woman
」
ヒロT "佐藤竹善に大きな拍手を!―quasimodeにも大きな拍手を!" 今日のライブの模様は9/10の「クロスポイント大阪」で
。 "おいしいところは・・・If I Fellも載りません" "また月曜日から頑張って張り切ってやります。ヒロT's Morning Jamをよろしく"