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2004/日本/リ・サンイル(李相日) アメリカ文化の強い影響を受ける沖縄の高校で、主人公たちが日本の大人たちへの反抗を計画。ちょいエロで、大バカな高校生たちのフェスティバルな高校生活を見よ!採点:★★★★★★★☆☆☆明るく楽しいシーンばかりだけど、感じるものはものすごく切ないのは私だけ?
Jan 20, 2008
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2005/日本/石原まこちん 深夜のファミレスで繰り広げられるニートたちの何気ない会話。その切ないテンションの空気をショートストーリーで丁寧に映像化した作品。採点:★★★☆☆☆☆☆☆☆なんというか、映画として興行を考えてしまうと、「木更津キャッツアイ」の佐藤隆太、岡田義徳、塚本高史という組み合わせは仕方ないのだが、欲を言うともっと地味な面子でやってほしい。
Jan 14, 2008
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2003/日本/田口トモロヲバンドブームに乗り大ヒットを飛ばしたバンドド“SPEED WAY”はデビュー曲の束縛から逃れられずにいた。そんななか、必死にロックとは何かを考える主人公の元にロックの神様ボブ・ディランが現れる・・・。採点:★★★★★★★☆☆☆役者の面々がいい感じの映画です。ロックバンドのかっこ悪い部分を見せちゃった感じ。
Jan 11, 2008
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2004/日本/監督:望月六郎 天才少年として名をはせ、絵画や詩、ギターなど何でもござれの少年かまちの17歳までの短い生涯を描いた作品。採点:★☆☆☆☆☆☆☆☆☆誰もが認める演技の下手さはこれはこれで味があってよいのかもしれない・・・、が、やっぱり見てて腹が立つ。
Jan 7, 2008
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2004/山下敦弘/日本映画制作のため、となる田舎町を訪れた監督と脚本家の二人だが、二人の共通の友人である男と連絡が取れず、仕方なく安宿を転々としながら田舎町を旅するというロードムービー。採点:★★★★★★★★★★特に面白くはない映画。タイトルどおり淡々とリアリズムのある行き当たりばったりの旅を描いており、そこが面白い。気合を入れてみるというよりも、音楽的に部屋に流しておきたい映画。※音楽担当が、「くるり」だからかも。
Jan 5, 2008
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2003/三池崇史/日本突然鳴り響く死んだはずの友人からの着信音。その電話からは悲鳴のような音声が残されていた。それ以来不信な死をが主人公の周りで続々と発生し、ついには・・・。採点:★★★★☆☆☆☆☆☆三池監督は映画の演出に関しては、ぴか一。芸術家肌ではないけど、職人的な監督としてはずば抜けているのではないでしょうか。
Jan 3, 2008
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