映画批評『もう二度と見ない映画500本』

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May 24, 2007
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カテゴリ: 映画の感想 タ行


核戦争15年後のパリ郊外に、ポツンと残る精肉店兼アパート”デリカテッセン”。しかし、地上のあらゆる生物がいなくなったいま食べれる肉は・・・。

採点:★★★★★☆☆☆☆☆
肉になる動物がいなくなったから、人間を食べるというめちゃくちゃな設定をベースに話を作ろうとするこの監督は頭がおかしい!けど、好き!でも、そのわりには本編で肉の話があまりないのが残念。もっと、肉をいじってっくれ。





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最終更新日  May 25, 2007 10:20:28 PM
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