映画批評『もう二度と見ない映画500本』

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Jun 20, 2007
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カテゴリ: 映画の感想 ハ行
1991 / アメリカ / 監督:テリー・ギリアム
大量殺人事件の間接的な加害者と被害者が社会の底辺で出会い、幻の聖杯を探すうちに失っていた人間性を取り戻していく。

採点:★★★☆☆☆☆☆☆☆
テリギリが監督をやるのならばもっとビジュアル面に力を入れて欲しかった。友情やら愛情やらの投げる球が、直球のストレートでもなく、強烈なフォークボールでもなく、中途半端なスライダーといった感じで気持ちが悪い。





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最終更新日  Jun 21, 2007 08:38:04 AM
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