映画批評『もう二度と見ない映画500本』

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Jun 8, 2008
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カテゴリ: 映画の感想 サ行

『ザ・マジックアワー』オフィシャルブック
2008/日本/三谷幸喜
ギャングのボスの女を寝取ってしまった男は、命と引き換えに伝説の殺し屋を探し出すことを命じられる。男は苦肉の策として、映画の撮影だと偽り、売れない俳優に殺し屋を演じさせることを思いつくのだが・・・

採点:★★★★★★★☆☆☆
三谷幸喜本人の口から最高傑作と言われてしまうと見に行かないわけには行かない。だが期待が高ぶりすぎて空振り。ただ、殺し屋を演じる佐藤浩市とギャングのボスとの初対面のシーンは映画館の観客全員で大爆笑させられた。
あのシーンがとりたくてこの映画作ったんだろうなぁ。





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最終更新日  Jun 9, 2008 02:32:35 AM
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