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2014.10.31
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堀越観音にて拝借した、和式のトイレです。懐かしいやら、ホッコリするやら・・・・・・・。自分で水を流すというのも、何やら、良かったです。さっきのブログで上げ忘れた、鍋谷橋です。自宅~鍋谷橋までも、前日ロードで行ったときには、鍋谷峠アタックなので体力温存と、ここまで、スローペースで走ったんですが、この日は、ヤマハ ブレイス XLですから当然の一気走りです。この写真は、鍋谷峠を和歌山側に下ってすぐに現れる・・・・・素晴らしい眺望で眼下に見えるのが、串柿の里の「平地区」・・・そこまで一気に下ります。そしてさらに、その平地区から向こうに見える山まで一気に駆け上がらないと堀越観音にはたどり着けません。・・・・ですから、このホッコリする和式トイレに出会うには、自転車では相当ハードなコースと成ります。
2014.10.29
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ロードバイクにて鍋谷初挑戦した翌日に、電チャリのヤマハ ブレイスXLにてトライしてみました。やはり、ヤマハ ブレイスは坂道の王様ですね。鍋谷橋~鍋谷峠をあっという間に駆け上がりました。途中に抜き去ったローダーさんは数知れず。(笑)鍋谷峠に着いても余裕なので、そこから和歌山側に下り「串柿の里」へ。さらに、そこから、激坂、急坂のアップダウンを繰り返し「堀越観音」様へ。いやはや、このコースは自転車で行くコースではないですね。モーターバイクで行くようなハードなコースでしたが、電チャリだったので、なんとか無事にクリアして・・・・・「堀越観音」~蔵王峠~滝畑ダム~自宅とラウンドしてきました。朝の九時半に出発して、約60kmの激坂急坂を超えて、1時前には帰宅できるなんて嘘みたいです。途中、ほとんど休憩なしの、一気走りできたのも、ヤマハ ブレイスXLだったからです。
2014.10.29
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久々のブログ更新です。今日は、お天気に誘われて関西ではチャリダーの聖地と呼ばれる「鍋谷峠」へと初めて向かいました。多分、11月末に成れば「串柿の里」「四郷(すごう)」に収納マンさんと一緒に行くので、その下見と足慣らしを兼ねて参りました。父鬼街道と呼ばれている旧道の頂点にあるのが「鍋谷峠」で、この峠を越えると和歌山県に成ります。写真は「父鬼」と表記されたバス停で撮りました。実は、この前から登りになっており、ウインドブレーカーを脱ぎたかったので、どこか停車する場所は無いかなと思っていたところに・・・・・・この「父鬼のバス亭」がありました。この「鍋谷橋」から、鍋谷峠まで、タイムアタックというか……この日は朝から、膝の調子が悪かったもんで、出発間際まで、電チャリ ヤマハ ブレイスで行こうか、ロードにしようか迷っていたんで、無理して速く登る気はありません。なるべく、膝の負担に成らないように、低いギアでクルクル回して、ゆっくりと登ろうと思っていました。この鍋谷橋~鍋谷峠間を速い人ならば15分前後で登るそうで、とてもとても、私の場合は、収納マンさんが30分だったと記憶していたので45分くらいで行けたら・・・・・良いな~程度の感覚でした。膝が痛くなれば、無理しないで引き返そう・・・・・くらいの気持ちで走ったのですが、案外と、すんなりと峠に到着出来ました。鍋谷橋~鍋谷峠間のタイムが、私の想像をはるかに上回り、約30分でした。私が、収納マンさんと同じタイムで走れるなんて、ウソみたいです。きっと、安定したペースと軽いギアでクルクルが好結果となったのでしょうね。ここは、チャリーダー特に「坂バカ」と呼ばれる、ヒルクライマー派のローダーさんが多い場所なので、バンバン抜かれながら登ることになるだろうと覚悟していたのですが、誰からも抜かれることが無かったので、タイムどおりにまずまずのスピードで登れたのでしょう・・・・・と言っても、10km/h超えることは、滅多となく、ほとんど、8km/h~9km/hのカメさん状態です。私が峠の頂上にて、タバコ休憩していると、次から次へと、ローダーさんが上がってきました。ここで、和歌山側に行く人も、大阪側に引き返す人も、皆さん、下りになるので「水分補給」と「ウインドブレーカー」を着込むために小休憩です。外気温も15度ですし、下りとなると40km/h前後は自然と出るのがヒルクライムですからね。ブレーキを握る指がだるくなるほど、私の場合は減速していますが、それでも、このスピードです。速い人ならば、50km/hは軽く超えて駆け下るのでしょうね。
2014.10.25
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