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年賀状作成で酷使したせいか入力できない。(T_T)(?_?)(>_
2007.12.28
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これからクリスマスとお正月という大きな行事があるわけですが、全くやる気にならない。クリスマスは、もとよりクリスチャンでもないし。子どもが小さい時は、サンタさんからのプレゼントっていう幻想を打ち砕かないために、やっきになっていたわけだけど。今は、そんな必要もなくなったし。お正月は、実家の父親がおせちをデパートからお取り寄せしてくれるので、それに甘えて料理類はほとんど用意しない。スーパーなんかも2日くらいからOPENするので、買い置きも必要ないし、コンビニは元旦すら開いている。私の子どもの頃は、年末は、あわただしくおせちの用意と大掃除。元旦は、母親が曲がりなりにも和装をして、お屠蘇・お雑煮・おせち親戚の家に新年の挨拶に行ったりしたものだ。そして、着物を着ている人もやはり多かった。これから息子なんかは、お正月と言ったときどんな風景を思い出すのやら。やはり新年の迎える心構えだけは、何らかの形で残したいものだとは思うものの。今年は、いよいよどんな風になるのか混沌としている。
2007.12.16
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今年も早いもので師走ですよ。全くそんな感覚なし。それにしても、父親の入院が長引いて体力的というより精神的に疲れる今日この頃でもあり。病院の近くには、大きな書店やらスタバやらがあるので、極力 本を眺めたり気分転換を図ることに。やはりインテリアの本に癒さる気が。一流ホテルのインテリアは、やはり参考になるので、「デザインホテル」という雑誌を購入。各都市の一流ホテルやリフォームより創造的という意味なのかリノベーションされたホテルの特集。ベットと最小限の家具で、安らぎを演出するするのは、かなり参考になると思う。最近は、病院でも準個室用のユニットが開発されていて、普通の4人部屋だけど、ユニット家具でクローゼットや障子風な衝立がセットされていて、かなりプライバシーが確保され、しかも木目調なので白いパイプベットがあまり冷たく感じない。父親もそういうところにいるが、液晶テレビもセットされ快適そうだ。個室ほどの部屋代もかからない。メーカーのホームページを見てみるとリースで病院に設置するという方式もあって、この場合設備投資がかからない。一日1500円の利用料で貸し出しているようだ。病気は、気からというのはたしかにある。冷たいパイプベッドと白い壁より、暖かみのある木目調の家具が心を落ち着かせる。インテリアは、清潔さ以上の何かをもたらしてくれる。自宅で、ゆっくり過ごすのがそれは、理想なのだが。
2007.12.04
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