明るい障害者

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garoa3675

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2008年01月25日
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兄貴が帰ってきた事で夕食が出され父も来たそして父は自分ら二人に株を薦め将来事業を起こせと言い出した。父はまだ会社で働いていたが持ち前の才覚で株でかなり稼いでいた。そして二人に「俺は株もしてるから大学の費用は心配するなただな勇敢にお前達は生きていて欲しいいんだ。今は昔と違い人にこき使われるだけが能じゃない。それに今のうち株をしとけば後々助かる。おれも色々な人から反対されたが自分は自分と割り切って株を始めた。お前達も大学でて事業を起こせばいい。後は感覚を鋭くして生きていく事だ。」父はそういい終えると食事ぱくぱく食べ母にビールを出してくれるよう頼んでた。父は昔大病を患ってたが今は元気そのもので昔病気をしたとは思え無かった。自分はそれより恵子や美恵子の事が気がかりだった東京に戻れば美恵子と又話し合いこれからどうすべきか話合うつもりでいたし恵子から早く返事が来ないかその事で頭が一杯だった。夕食が進むにつれその事がいっそう気に成った。





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Last updated  2008年01月25日 22時56分21秒 コメント(6) | コメントを書く


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