明るい障害者

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garoa3675

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2008年03月04日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
朝起きると自分は歯を磨き髭を剃り鏡で顔を見ると酷い顔していた。昨日の酒が残ってるらしく頭もボートしていた。部屋を戻ると携帯で美恵子に電話した。「どう?問題は解決した?」「もう少しで問題は解決すると思う。来週には帰れると思う。」「そう。良かったわ。そしたらデートしましょう。」「分かった。」「寂しかった。」「済まない。これの問題は自分にとって重要な事なんだ。」「分かったわ。出来るだけ早く帰ってきてね。」「そうだね。自分も早く美恵子と会いたい。」「有難う」其の後本の話や色んな話をすると電話は終った。そして自分は朝食を食べ本を読み出した。これから何とか問題は解決するだろう。そして未来へ向かって進んでいこう。本に熱中していると何も考え無くなった。いつの間にかお昼に成った。下へ降りいつの間にか母が作ってくれた昼食を食べた。酔い止めの薬を飲み部屋へ戻ると恵子に手紙を書いた。「君の意志が強い事はわかった。自分はこれから一人の友達として付き合う。君が幸せに成る事わ祈る」其の後こまごま書いて封筒に入れ家を出てポストの入れた。





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Last updated  2008年03月05日 03時05分43秒 コメント(3) | コメントを書く


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