明るい障害者

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garoa3675

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2008年03月12日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
美恵子との電話が終るとベットに入り自分は本を読み出した。そして熟睡した。朝起きると顔を洗いは磨きしてから自分の顔を見た。ボートした顔をしていたので情けない気に駆られた。そして今日は何もやる事が無い事に気付きなんだか拍子抜けした。部屋の掃除をして机に向かい高城さんに又手紙を書く事にした。「これからの事は良く分かりません。ただ人に誠実に生きて生きたいとゆうことです。自分は高城さんほど良く出来る人間ではありませんだから自分が出来る範疇でやるしかありません。又東京に帰ったらこんな自分でも相手して下さい。」手紙を書き終わると便箋に入れポストに入れに行った。ポストに入れると家へ帰り昼寝した。そして奇妙な夢を見た。それは自分が又sと再会する夢だった。sはにこやかに笑い自分と恵子にいろいろ冗談は言って楽しそうに過ごしている夢だった。その夢を見終えるとはっと眠りから覚めた。





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Last updated  2008年03月12日 20時08分34秒 コメント(1) | コメントを書く


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