全3件 (3件中 1-3件目)
1
クライアント募集 パーソナルコーチングのクライアントを募集しています。 CTI応用コース50期卒 のナイトと申します。 コーアクティブ・コーチングでは、コーチとクライアントはまったく対等なパートナーとして、クライアントがその持てる力を余すところなく発揮し、人生の可能性を極限にまで拡げられるよう、協働的( Co-Active )に働きかけていきます。 サンプルセッションを1時間の対面コーチングでやり、その後に契約に移ります。その時点で嫌であれば無理にはお誘いしません。 コーチングは、月に3回最低3ヶ月間実施します。電話かスカイプによるコーチングになります。最初は対面で実施したいので、東京近郊の人でお願いします。興味ある方は、tom_u_1958@yahoo.co.jpまでメール下さい。 1回 5000円 45分。月3~4回で、10回をめどにコーチングします。いま、なぜコーアクティブ・コーチングなのか? これまで私たちの多くは、自分が必要とする答えは自分の中にではなく、外にあると思い込まされてきました。周りを見れば、親や友人をはじめとして、学校の先生や会社の上司、あるいは専門家や占い師にいたるまで「こうすればいい」と答えを与えてくれる人たちであふれています。 さて、ここで想像してみてください。あなたの中にある答えに好奇心をもち、それに耳を傾け、それを引き出すことに専念してくれる人があなたの周りにいたとしたら、あなたの人生はどう変わるでしょうか?まさにそれをしてくれる人がコーチなのです。こうしたコーチのサポートを通じて、あなたは自分の中にある答えに気づき、他の誰のものでもない、あなた自身の人生を自らの意志で創り上げることができるのです。 コーチングには事実いろいろな種類のものが存在しますが、 CTI では他のコーチングと区別するために自らのコーチングを「コーアクティブ・コーチング」と呼んでいます。 「コーアクティブ」とは「協働的」という意味であり、それはクライアントがよりよく生きられるようなパートナーシップをコーチとクライアントが協力しながら創り出していくコーチング・スタイルを言います。ナイト
2011年06月18日
コメント(0)
お正月に北海道に帰省して、退屈な真冬の昼下がり この粉雪の中に、君がたってたら・・・・ 「1979年 郷にて」 作詞作曲 ナイト C Em Am 1. 長い手紙なんか いらない F G 君の瞳を見るだけでいい C Em Am 粉雪の中に 君が立ってたら F G 今すぐ 抱きしめられるのに Am F G C 遠い街に居る君に Am Dm 会えない 寂しさを F G ギターで紛らわしながら C E7 Am F G C 今日も 1日が過ぎてゆく 2. 降り積もる雪は 物凄く清くて 君の流した 涙のようで 研ぎ澄まされたような 気持ちになって 君の事を考えても 遠い街に 居る君に 会えない 寂しさを ギターで紛らわしながら 今日も 1日が 過ぎてゆく 愛を覚え始めた時の歌
2011年06月18日
コメント(0)

宇宙最初期の巨大ブラックホールを発見ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト 6月16日(木)18時54分配信写真を拡大周囲の物質を吸い込む宇宙最初期の超大質量ブラックホール(想像図)。(Illustration courtesy A. Hobart CXC/NASA) 宇宙深部を長時間観測したデータから、宇宙最初期に形成された銀河の中心部には超大質量ブラックホールが存在する可能性が明らかになった。 十分成長した大きな銀河の大半は、中心部にブラックホールを持っている。ビッグバンからわずか10億年後には、多数の巨大ブラックホールが存在したと以前から指摘されていた。 今回の研究で活躍したのはNASAのチャンドラX線観測衛星。ブラックホールに吸い込まれた物質は猛烈な速度で衝突し合い、エネルギーを放出する。その際に放射される強力なX線をチャンドラで観測、データを解析した結果、地球からはるか遠くに(したがってはるか昔に)多数のブラックホールが存在する証拠が見つかった。 宇宙の最深部の観測は45日間に及び、X線スペクトルの観測としては最長記録である。しかし、当初は有力な証拠を発見できなかった。その後、チャンドラの撮影画像が蓄積され、データ間の相関関係も明らかになり、かすかなX線放射を発見した。 このX線が地球に到達するまでには少なくとも130億年を費やしており、放射源は宇宙最初期に形成された超大質量ブラックホールと推測されている。大多数の質量は、太陽の10万~100万倍に達する。 研究チームのリーダーを務めたハワイ大学の宇宙物理学者エゼキエル・トライスター(Ezequiel Treister)氏は次のように話す。「観測可能な超大質量ブラックホールでは最も古い可能性が高い。おそらく、宇宙の最初期に形成されたのだろう」。 X線観測では存在が確実視されたブラックホールを確認するため、トライスター氏らは「HUDF=ハッブル・ウルトラ・ディープ・フィールド」の可視光・遠赤外線データを利用した。HUDFは、NASAのハッブル宇宙望遠鏡が2003年に探査した、およそ130億年前の銀河が含まれる宇宙の最深部である。 光の速度は有限で、遠方の天体ほど光が地球へ到達するまでに時間がかかり、地球から見れば若い頃の姿となる。逆に、誕生から137億5000万年経過した宇宙では、HUDFの銀河は限りなく古いことになる。 研究チームは、ハッブルが既に撮影した領域をチャンドラでX線観測し、可視光画像の上にX線データを重ね合わせた。X線だけでは銀河内にブラックホールが存在する手掛かりは発見できなかったが、可視光と組み合わせると全体の約30%、197個の銀河でブラックホールの存在を示唆する結果が得られた。 トライスター氏は、宇宙最初期のすべての銀河に、いまだ検出されていない超大質量ブラックホールが存在するのではないかと考えている。 ただし、研究チームが観測したほとんどのX線放射は、恒星質量のブラックホールより高エネルギーだった。チームでは、超大質量ブラックホールを厚い物質層が取り巻いているため、エネルギーが非常に高いX線しか外部に放出されないと推測している。「いままで"隠れて"いたのは、大量のガスやちりがすべてを覆い尽くしているからだろう」とトライスター氏は述べる。 同氏は今後、さらに遠くの宇宙領域から放射されるX線をより長い時間をかけて観測する計画だという。実現すれば、宇宙最初期の超大質量ブラックホールを大量に発見できる可能性があり、宇宙のより大きな謎に迫ることができるだろう。「銀河の形成と超大質量ブラックホールは密接に関係している。しかし、どの程度の影響を与えあっているのかは不明だ。さらに過去の宇宙を観測すれば、何らかの手掛かりを得られるのではないか」とトライスター氏は期待している。 今回の研究結果は、6月16日発行の「Nature」誌に掲載されている。
2011年06月16日
コメント(0)
全3件 (3件中 1-3件目)
1
![]()

