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本日が本当の本年度最終回本当に無事1年度送ることができてほっと安心です。年度末と言うこともあり参加者が少なかったけど大過なく終了でき良かったです。恒例のゲームゲーム時間はあっという間にきてしまいました。みなさん来年度も元気に会いましょうね。
March 30, 2006
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本日メールで頂いた情報を紹介したいと思います。彼のメールを転載いたします。「ところで、昨日、早期CPRと早期除細動による奏功事例がありました。昨日の13時過ぎ、署の隣にある公的施設内(公民館)で、将棋を指していた73歳の男性が突然意識消失し、公民館職員が署に駆けつけて来ました。たまたま救急隊は署で待機中であり、私が応対したところ、かなりの慌てぶりでしたので「これはただごとではないぞ!」と思い、隊員2名とともに除細動器などの資機材を抱え、隣の公民館2階まで猛ダッシュで行ってみると、男性1名がCPA状態(心肺停止状態)・・・残念ながらこの施設にはAEDは無く、周囲には50名ほどの将棋同好会のメンバーがいましたが、バイスタンダーCPR(そばに居合わせた人の発見と心肺蘇生法を始めとする応急手当)は施行されておりませんでした・・・すぐに男性の元へ行き、確認するとCPA状態であったため、CPRを開始し、除細動器をスタンバイすると「VF(心室細動:心臓が敬礼状態」を確認したため直ちに除細動を実施しました。1回のショックでVFは改善したものの心電図波形はPEA(心電図モニター城心臓の波形は出ているが、頸動脈で脈拍がとれない状態)、再度CPRを開始した2サイクル目の継続中に心電図に変化が出現し心拍再開、続いて「ブフォー」という大きな呼吸とともに自発呼吸も再開しました。その後、救急車での搬送途上には手足を動かせるまでに回復したものの「呼びかけ」などに応えるまでの意識回復は見られず、一応そのままの状態で入院加療となりました。「たられば」になってしまいますが、「もし事故現場にAEDがあって、私たちが着く前にもっと早くそこにいる人達による除細動が実施されていたら、バイスタンダーCPRだけでも実施されていたら、あるいは現場で意識まで戻ったかも知れない。」と思うととても残念ですが、今はこの男性の意識が戻ってくれる事を祈るばかりです・・・今回の事例で強く感じた事ですが、AEDによる除細動前後のCPR、特に「心臓マッサージの効果」です。先日報道された東京の都営大江戸線都庁駅前での駅員さんによるAEDによる救命事例においても、今回の事例と同じように駅員さんにより除細動前に早期のCPRが開始され、除細動後の心臓マッサージ中に心拍、呼吸が再開しているという共通点があります。「ガイドライン2005:AHA-発信の新しい心肺蘇生法」において強調されている点も「早期の心臓マッサージ」、「絶え間ない心臓マッサージ」であり、AEDを使用する前後のCPR(特に心臓マッサージ)が効果的に実施されることにより、AEDがその最大の効果を発揮するという事を強く感じるとともに、今後のBLS(一次救命処置)普及の方向性やポイントがより鮮明になったと感じております。この事例については、さらに検証を進め、後日「HIGEさんのスポーツ救命救急」HPにおいて紹介する予定です。」 以上です。まずは、近くでよかったです。救命できて、本当に良かった。 私も除細動成功で、社会復帰事例に関わることができたものにとって、やはり、CPR(心肺蘇生法)を前後に的確な応急手当と相まって、AEDがその威力を発揮するということを思い知らされている一人であります。 今後も、可能な限りCPRとAEDの普及に努めなければいけないとつぶやいています。
March 28, 2006
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薬剤投与が可能な救命士、気管挿管ができる救命士そして、従来の救命士ということで3種類の救命士が混在しながら、救命処置がなされます。これからの、高度救命処置は、処置する前はもちろんメディカルコントロール体制のもと、事後検証体制、再教育体制の整備が充実され、当事者となる救命士も今まで以上に緊張も高まってゆくと思います。このほど私の消防でも、その気管挿管(すでに可)と薬剤投与がこの4月1日スタートできるように準備を進めいています。除細動後、状況によっては、薬剤の効果により救命されることもある可能性が期待されます。しかし、これは救命士だけでできる話ではなく、救急医療機関と消防が密接な連携が大切であります。メディカルコントロール体制がより強化整備されて救命率がさらに上がってゆくことを期待しています。医師の指示なしにできない救命処置なのですから。
March 27, 2006
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でも、かつての名選手が横浜FCで活躍してくれて足を運んだ値はありました。20才の長男も満足していました。特にあのカズ選手が目の前で果敢に元気なプレーを見せてくれました。思えば、Jリーグがスタートした1994年当時サッカーを始めて、あこがれの三浦カズが今もプレーしてくれた。きっと想いもひとしおだったと推測しています。親子で、一緒にサッカーの話題に盛り上がった一日でした。ちなみに、私は、かつて、日本人で初めて海外でプレーした奥寺さんも身近に目にすることができて感激でした。さらに、アジアの大砲といわれた高木さんも同行していて、一度に3度いや城選手にも会えたので一度に4度おいしい想いをしました。今のコンサドーレは、どうしたのか本当にやりようがなくて、全然点数が入る感じがしませんでした。M地区協会のスタッフのみなさん寒い中、試合の裏方になって試合もみれないで、黙々とお仕事をされていました。本来なら私もお手伝いに回らなくてはならないのにお気楽に観戦に興じておりまして、申し訳なく思いました。スタッフの皆さん。お疲れ様でした。
March 26, 2006
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今日、みらい館というところで平成17年度総会が行われ、その後子供たちと共にお楽しみ会を行い、本年の区切りをしました。おかげさまで、大過なく無事一年過ごすことができて本当に良かったと胸をなで下ろしています。規約改正の方もすんなり進み皆さんのご理解のもと来年度もスタートできそうです。今日は、幼児も少年団も併せて15世帯が集まってくれました。子供たちも20人ほど来てくれました。狭い和室で、限られた時間でしたが、ハンカチ落とし、だるまさんが転んだなど楽しむことができ、汗びっしょりの子供たちもおりました。役員を受けてくださった方一年間ご苦労様でした。また、新たに役員になっていただいた方どうぞよろしくお願いいたします。
March 26, 2006
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M市入江陸上競技場でJ2のサッカーの試合があります。結構寒い日ですが、長男と観戦に行ってこようと思っています。仕事がいろいろあって、テレビ観戦かなとぐらつきながらもきっとあのカズこと三浦知良もくるんだろうから、是非行きたいところですが、今、ばたばたしています。(書き込みしてます)次男は、サッカーより釣りが優先のようで、先ほど市内の漁港に、出かけて行きました。 せっかくの機会なのでこれから、行ってきます。
March 25, 2006
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先日ジャパンチームがイチロー選手を中心にWBCで見事優勝。初代チャンピオン。韓国に負けたときは次はないと思っていたことでしたが、終わってみれば、世界一。本当におめでとう。って思いました。駒大苫小牧高校が不祥事で春の選抜でれなくなったけど夏の甲子園を目指して選手自身好きな野球をやり通してほしい。そんなことを想いながら、王ジャパンを見ていました。偉大なアスリート、イチロー選手のすごさ野球をやる子供たちが増えたらいいなと強く感じました。小学校の頃長さんこと長島選手になりきって一緒にキャッチボールしたもので、私は王選手になったつもりで、野球をしました。サッカーをやる前の私の子供の頃の思い出までよみがえりました。野球をありがとう、スポーツをありがとう。感動をありがとう。
March 24, 2006
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翌朝の書き込みです。昨日の練習キッズもたくさん少年団もたくさん(13人)ゲストさんが見学のつもりが軽くゲームに参加しての体験をしてくれました。帰宅してから入団するか決めたいと言っていました。お友達が増えると雰囲気もまた賑やかになりそうで何よりと思っています。ちなみに、家の長男も来てくれましてまた盛り上がりました。ま、リフティングもうまいしで、こどもたちは、目線がそちらへ向いていました。今年度の練習は昨日で一応終了です。1年度本当に元気に楽しくサッカーをさせてもらって感謝です。みなさんお疲れ様でした。役員さんのお母さんお父さんご協力ありがとうございました。後は、26日定期総会をし終了後年度末恒例のご苦労さん会です。どんなお楽しみ会になるのかな。
March 24, 2006
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書きの開催案内がありました。先般1月に行われた札幌市「命を守るシンポジウム」から4ヶ月後今度は大阪です。是非出かけてみたいと思っていますが、全国いろいろなところで話題になってほしいものですね。 記AEDシンポジウムin関西 -- 心臓突然死を防ぐ社会を目指して -- 「命のバトン」 ー あなたは愛する人を救えますか?ー平成18年5月26日(金) 12:00~16:30 大阪市中央公会堂 大集会室 (定員1161席)入場無料 「一般の使用も可能に心停止時の除細動器」 心臓が止まった人に、電気ショックをかけて心臓の鼓動を再開させる「除細動器」を、一般市民にも使えるようにする方針を厚生労働省が打ち出した。 けがや病気の人の命を助けるために、最も近くにいる一般市民が手当てを始め、救急車が搬送、病院での治療につなげる「救命の輪」の一環としての意味も大きく、今後除細動器の使い方の講習など普及方法が鍵になりそうです。 以上です。
March 18, 2006
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長男が、3年間お世話になった八戸より引っ越しを済ませ帰ってきました。荷物は、進路にもよるので、わが家の車庫に一時保管つかの間わが家でくつろいでいるようでほっとしているようです。八戸では、サッカーチームの皆さんによくしてもらったようで、2006年度のリーグ戦、試合に来てくれ!と言われているようです。ありがたいことです。どうやって八戸に出かけるのが見物です。
March 18, 2006
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明日一日病院内のコースなのですが、昨年私も救命士として病院実習でお世話になった病院と言うこともあり、インストラクターとして講習会参加してきます。消防から人形2体(レサシアン)を借用して出かけて来ます。昨日の新聞に、AEDが駅構内で早速救命したニュースが報じられていました。すごいですね。患者さんの奥様だったでしょうか、倒れたところが、駅のホームよかったと言っていたそうです。今までは、話題にならなかった卒倒した急病人の話。今では、AEDが設置されていて、見事に救命に役立った話題が表面化されて、AEDの機器が世の中に広まってほしい。私も、一昨年心肺停止状態の方を、除細動器をプロトコルに従って、CPRを実施しながら操作しましたら、心室細動でした。ショック1回実施したら、数分後に心拍再開。社会復帰にいたったケースはそのときだけ。AEDがいかに有効であったか思い知らされた症例でした。病院内でも心肺停止になるケースに、即対応できるようその医療機関では、今年に入って、毎月1回開催しています。あした、頑張って来ます。
March 18, 2006
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木曜日の16日練習でした。キッズの方は風邪引きさんもいて2人ほど欠席でした。でも8人プラス3人の2歳児3歳児も加わり10人。少年団も10人同時進行で体育館で限られた時間めいっぱいゲーム。楽しく練習できました。26日は総会と子供たちによるお楽しみ納会が未来館で開催されます。来年度に向けて有意義な総会となればいいのですが。
March 18, 2006
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明日は、子供たちとサッカーができる。楽しみの木曜日です。今日の仕事も、5時以降はかどり明日のために頑張りました。雪解けも進み、あんなにあった雪がきれいになくなっていってます。
March 15, 2006
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11日12日2日間札幌でBLS研修に行ってきました。2日間(1日コース2コース)1月以来でしたが、勉強不足というより前回のおさらいが整理できていないままの参加となってしまって、反省です。でも、2日間の参加は大いに勉強になりました。AEDの普及やっぱいり気合い入れて頑張らないといけませんね。それにもまして、CPR心肺蘇生法を普及させないと救命の連鎖(サバイバルチェーン)の大切さを市民に知ってもらいたい。これからも、合間を見てインストラクターにふさわしいスキルを身につけないとだめと反省です。また1週間ファイト。
March 13, 2006
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ジュニアフットサルフェスティバルで感じたこと。それはわがチームの子供たち、だれもパスできずに、ボールに群がる団子サッカーから抜け出せず、ドリブルオンリーで戦っている試合でした。普段の練習ではというよりいつもゲームが練習内容の大半であったため気にならなかったののです。(1対1に重点をおいていた)そのような訳で、長いパス短いパスを多用されたキックファイターズの選手は、きりきり舞い状態でした。このことは、私の練習の偏りからそうなってしまったので、指導者として反省いたしました。これからは、パスを含んだ練習を行いたいと思います。 この試合でうれしかったこと、それはぼろ負けしていても、子供たち次は僕がキーパーをやると言っていて、5試合ともそれぞれキーパーが交代でゲームができました。慣れていないから仕方ないけど、以前指導していたチームではあり得なかったことでした。キーパーは人気の低いポジションでした。それがどうしてわがチームの子供たちは、キーパーやりたがるのか不思議でした。
March 9, 2006
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キッズと少年団の同時練習に少々難しいものあります。少年団は4年生以下ということもあり、指導者がついていないと少々無理があるようです。今まで、ゲーム主体で来ていたので、改まって基礎練習はつまらないみたいで、あまり集中してもらえそうにありません。普段の練習パターン意識させるよう私もベースを作れるよう頑張ります。キッズは相変わらず賑やかに遊んでいってくれました。本当にかわいいものです。また来週お会いしましょう
March 9, 2006
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長男が看護学校を卒業。3月3日八戸市へ息子の看護学校の卒業式が行われるため、家内と一緒に行って来ました。44人入学した3年前、卒業式では35人が所定の課程を修了して卒業証書を受け取っていました。私は息子のがんばりに本当に頭が下がりました。よく頑張ったなと。 卒業生が学校に贈った卒業生一同の記念品のことですが、AEDでした。わー!すごい。誰が考えたのだろうーと私は本当に感心しました。息子もAEDの講習をすでに受けているようで、たのもしい出来事に人一倍手をたたいて拍手をした私でした。来週は引っ越しです。
March 5, 2006
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3月2日木今回から練習実施の方法を検討した結果、午後5時から幼児と小学生団員同時に開催することにしました。現在私が、メインで指導に当たっている状況ですが、2月から日勤となったため、幼児と一緒に練習参加ができなくなり、子供たちの親からもコーチに会えないのはつまらないとのご意見もあり、わずかでも接触ができるように20分ほどしか練習できませんが、1時間繰り下げ、同時に小学生と交流させ、小さい子供たちのお世話が、少しでも可能ならとの考えもあり、一体育館内で同時開催としました。今回の練習は、お父さんも数人来ていて、少しお手伝いを頼みました。幼児練習を終えた後に15人で体育館全面を使ってゲーム。(ワンタッチコントロール練習の後)久しぶりに大勢で練習をしました。とても楽しくゲームをすることができました。
March 5, 2006
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3月2日木今回から練習実施の方法を検討した結果、午後5時から幼児と小学生団員同時に開催することにしました。現在私が、メインで指導に当たっている状況ですが、2月から日勤となったため、幼児と一緒に練習参加ができなくなり、子供たちの親からもコーチに会えないのはつまらないとのご意見もあり、わずかでも接触ができるように20分ほどしか練習できませんが、1時間繰り下げ、同時に小学生と交流させ、小さい子供たちのお世話が、少しでも可能ならとの考えもあり、一体育館内で同時開催としました。今回の練習は、お父さんも数人来ていて、少しお手伝いを頼みました。幼児練習を終えた後に15人で体育館全面を使ってゲーム。(ワンタッチコントロール練習の後)久しぶりに大勢で練習をしました。とても楽しくゲームをすることができました。
March 5, 2006
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2月25日(土)4年生以下チームのカテゴリでキックファイターズの3/4年連合で1チーム編成して全24チームの1チームとして参加しました。6チームのリーグ戦で、試合慣れしたチームの中で、わがチームはこのカテゴリでは初めての対外試合でした。結果は5戦全敗でしたが、貴重な1得点を上げることがあったり、試合内容はしばらくしんどい状況でしたが、10分間の試合5試合、負けても懲りずにもっとやりたいと参加した6人の子供たち感想を言っていました。指導者として、大敗をしてもうサッカーはいやだと言われるかと心配でしたが、参加できて良かったです。フットサル個人登録した子供たち、来年度は、参加できそうな大会等あれば、一定期間の一つの目標として参加したいと思いました。
March 5, 2006
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2月19日(日)M地区サッカー協会主催で、フットサルフェスティバルが開催されました。小学生3人とその父母が入ったチーム編成で行われたファミリーの部があり、キックファイターズから1チームエントリーしました。4試合(10分間)ゲームしました。お父さんがゴールキーパー設定で、後は自由。1分け3敗で5チーム中4位でした。 参加してくれたTさん家族は、もっと練習しておけば良かったと、悔しさもあって、来年も出ると言っていました。 2年前でしたら女子チームの部にも参加するだけ選手がいたのですが、今回は無理でした。 冬期間このように、サッカーを通して親子で交流できるのはたいへんありがたいイベントだと私は感謝しています。
March 5, 2006
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