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今日は、雨。ですね。そろそろ晴れてくるらしいのに、その兆しは全くなし。天気予報信じて、洗濯もの並べてみたけど、どうしよ。取り込んでからバイトに行くか?一か八か、そのまま行くか?さぁ、どっちだ!!!なんて、軽い感じで初めて見たけど、ここ最近は、相変わらずの悶々さん到来で、全くブログも手に付かない。何を書いていいのやら。何が言いたいのやら。何を思っているのやら。自分自身が分からない。。。。だけど、毎日色々な事があるある。あるある大辞典。いま、何ページくらいまで更新したかな。先々週の土日に、ガツンと足元揺らされる様なことが起こり、かなり落ち込む。そして、貴重な土日をつぶしてしまう。気持ち的にね。で、なんとか、気持ちを入れ替えて新しい週!!!と、スタートを切るが、事がスッキリしないままなので、悶々さんはずっと居座ります。「どーなのよ?どーなのよ?」と私をつついてきます。そんな中でも、不思議なシンクロが起きたり、胸がキュンとなる様な祝福の夢を見たり、それなりにいい兆しも感じるのだが。。。。ね。やっぱり現状が動かないだけに、悶々さん。私の中でくつろぎ始めましたよ。「いつまでいるのー?」って聞いても、「だって、いなくなる理由が無いでしょー?」ってなもんだ。まぁね。きちんと解決していないから、悶々さんはいる訳よね。あっっ!!!今。パッと、今日見た夢がフラッシュバックして来た。。。。私は、とっても貧しい国にいる。仕事かなにかで行っているみたい。朝、広い寂れた通りを歩いていると、目の前の踏切が上がる。すると、もの凄い沢山の人が一斉に歩いてくる。皆、まるでゾンビの様で、ボロボロの服に、ぼさぼさの髪。顔から何から薄汚れていて、周りには虫が集っている。私は、恐ろしくなって道の端によける。その集団は、工場へ働きにいく様で、何も言葉を発さず、ただ呆然と直進してくる。私はとっさに、日本人だと気付かれてはいけないんじゃないか?と思う。私は下を向き、目を合わせない様に、その集団とすれ違った。そしてしばらく歩いていると、後ろから声が聞こえてくる。「遅いな。。。。」「日本人だからか?」「押してやるか?」「倒しちゃうか?」何とも恐ろしい言葉。ふと後ろを見ると、さっきの集団の一部の様な女性が数人、後ろから迫ってくる。私の足元は、太いパイプ管が二本通っていて、その上を、必死で歩いている。どんどん迫ってくる集団に。「怖い。怖い。」と言いながら、必死に逃げる私。パイプの上を歩くべきだけど、下の土の面に足が落ちてしまい、その上をまた必死で走る。後ろの女の人たちはどんどん近付いて来て、とうとう手を伸ばせば、捕まってしまう所まで迫って来た。すると、夢の中の私は突然、くるりと後ろを向き、その恐ろしい顔をした女性達の目をしっかりと見て、にっこり笑って「こんにちは」と言ったのだ。女性達はあっけにとられた顔をしている。私は、今必要なのはこれだ!と思っている。これで、きっと何かが変わる。と思っている所で夢終了。そして今、鮮明に思い出して思うこと。逃げていないで、向き合いなさい。「こんにちは」って、笑顔を向けなさい。って事。なのかな?私の恐れている事へ。沢山の物を失った現実へ。それでもまだ、奪われそうになる現状へ。失った後の、自分へ。それらが全て、ゾンビの様な姿となって現れて来たのかな?夢の中の私は、きちんと大切な事が分かっていたのかな。実際、夢の続きは分からないから、笑顔で挨拶したその後がどうなったのか分からない。この続きはwebで。ならぬ、現実で。ってやつなのかな?もう少し、きちんと、今日の夢に付いて考えてみたくなったぞ。さぁ。バイトの時間です。外は明るくなって来たけど、まだシトシト雨さん。洗濯物。干しっぱなしで行きまぁーす!!!帰ってくるまでに、天気予報通りいい天気になっています様に!今日も一日、感謝を込めて☆
2012.11.12
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