打川泰司

2007年01月19日
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カテゴリ: カテゴリ未分類


「JAZZと家とサッカー」のmasuda323さん。
今回のテーマがビル・エヴァンスの
「ニュー・ジャズ・コンセプションズ」
このレコードジャケットにふれてみたいと思います。

写真参考の

ジャケットでのリリースはされませんでした。
主に関係者に配られたプロモ分のみで。
アルバム「ニュー・ジャズ・コンセプションズ」が
リリースされた時は下記写真の
ジャケットデザインに変更されました。


buro22.jpeg.jpg

buro1.jpeg.jpg

経緯は分りません。僕が勝手に考えればと思うのですが、
実写なのかデザインなのかと思う絵に、何故変更されたのか?
アメリカのジャズ全盛時代が可能にした企画変更。
リバーサイド レーベルには他にもプロモ盤とリリース盤の
ジャケットの違うアルバムはあります。


僕にとって
入れ物(ジャケット)はレコードの大切な部分です。
ジャケットのデザインの良し悪しで、
アルバムを購入する際の基準や判断をする要素にしていますので。





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最終更新日  2007年01月19日 15時56分59秒


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