めざまし土曜日で紹介してた
フランスの遊園地「レ・マシーン・ド・リル」
>20世紀初頭に建てられた旧造船所が、機械仕掛けのアトラクションが展示される夢の工房に
機械仕掛けの動物をプロデュースするのは、技術者や彫刻家、建築家、クリエーターが共に立ち上げた団体ラ・マシン
イメージはジュール・ベルヌやダ・ヴィンチとのこと
私は「ヒューゴの不思議な発明」、ジョルジュ・メリエス
ブラザーズクエイなんかをを連想しました。
アナログな機械って綺麗です。
TDLみたいなピカピカの遊園地より断然こっち。
ものすごく行きたくなりました。
アトラクションは増え続けてるみたいだけど、ぜんぜんいい写真が無い・・。
http://commonpost.info/?p=53386





カンパニー・フィリップ・ジャンティ「動かぬ旅人」
>紙や布、不思議な魅力を持った人形、ダンス、マイム、マジックを駆使して舞台空間に生命を吹き込む、他に類を見ないステージアート。ユーモアにあふれる幻想的な舞台
日本では三か所しか公演しないのに来てくれるって嬉しいです。
昨日は夫の借りてきた、大友克洋のAKIRAを読んだけど
今も映画実写版進行中って・・ディカプリオよりアニメのままでいいと思うよ。
吉田秋生さんのBANANAFISHと吉祥天女が読みたくなった。
子供の借りてきた「らき☆すた」は、私にはどんな本より難解とゆーか、
なんで売れたのか全くの謎(汗)世代間の深い溝。
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