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昨夜、寝る前に雨が少しばかり降ってすぐ上がった。 朝起きると道路が濡れている。 気温が低いので昨夜の雨で濡れて、乾かずにいたものと思った。 新聞を取り出た時、庭に出てみると、 霧雨が僅かに降っている。これでは道路が乾かないはず。 所が、降水量のデータを見ると、 起床する少し前にも雨が降ったと記録されていた。 その雨で道路が濡れていたよう。 昼過ぎ雨音が室内でも聞こえるようになり、 烈しく降り出し、道路に降っている雨粒が飛沫を上げる程の降りよう。 一時間ばかり降りしきり、 激しさは収まったが、その後も降り続いている。 窓から見える山々は雲で隠れたり頂上付近だけが見えたり、 山全体が薄く見えたりしている。 今は山裾全体から煙が上がっているように見え、 頂上付近が微かに見えていて、 その稜線にある送電線の鉄塔が棒のように見え隠れしている。 雨が降ると日中の気温は上がらない。 薄ら寒くて、パソコン机の下にあるヒータを付けている。 今日の最低気温は 6.7 度、最高気温は 7.8 度。 最高気温と最低気温の差、日較差は僅か一度ちょっとしかない。 予報によると明日も今日のような日になりそう。
2010年01月31日
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朝から空が晴れ渡っている。 昼頃、庭に出て空を仰ぐと、丁度、飛行機が飛んでいた。 今日は連れている飛行機雲が短い。 昨夜はとても外が明るく、空を眺めると真ん丸い月が輝いていた。 今日になって暦を開いてみると、今夜が満月のよう。 空には雲が少しずつ増えてきてるように見える。 今夜は満月が眺められそうかと、気象庁の天気予報を見ると、 午後六時以降曇りになっている。 雲の隙間からでも眺められるかも知れない。 今月は元日が満月だった。その夜は天候がどうだったかも記憶にないが、 夜になって空を見もしなかったように思う。 月に二回満月の日が訪れるのも珍しい。 天気予報によると明日明後日は曇りマークに傘マークが寄り添っている。 折角、暖かい日が続いていたのだが、週間予報によると、 来月の三日以降、最高気温が十度以下の日が続いている。 寒の戻りと言った所だろうか。 予報気温には ±4 度となっているので、 それが+になってくれるのを願っている。
2010年01月30日
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薄い雲か空を覆っている。だがそれは陽を遮る程の物ではなく、 日は絶え間なく照り続けている。 窓から見える山々は僅かに色が濁っている。湿度が高いよう。 今日は風が強い。時々突風が吹いているよう。 森の木々の枝が絶え間なく揺れているが、時々枝が大きく揺れている。 風が強くても部屋の中にいるだけだから苦にならない。 気温は暖かい。気象庁のデータによると午前十時から十度を超えている。 今日の最高気温は 11.9 度。この時期にこの気温は有り難い。 今年は気温が平年に比べて高いのか、 早くもご近所の梅が咲き始めている。 わが家の梅は咲くのが遅い方だが、外側の厚い皮が少し弾け掛け、 その隙間から薄い紅色が覗いている。 天気予報によると明日の日中はこの様な天気が続き、 明日の夕方から曇り始め天気は下り坂、でも気温は殆ど変わらないよう。
2010年01月29日
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朝起きると路が濡れている。予報では夜中から降り始め、 午前中に上がるとされていたが、目覚めた時は既に雨は上がっていた。 風はなく穏やかだが、雨の後も雲が空を覆っていて日が照らない。 気温は高く、日が照らなくても寒さは感じない。 気象庁のデータを見ると起床た頃はは七度台。 昼前からは十一度台になっている。 雨による道路の端の方は未だ雨による濡れが残っている。 風が無く、湿度も高いのだろう。 窓から見える山々も僅かに霞がかかっている。 明日の天候は風がやや強く日中は晴れる見込。 殆ど部屋の中で過ごしているのだから、風は先ず気にならないだろう。 明日も心地よく過ごせそう。 一月も後三日、二月に入って三日で立春を迎える。 春の足音が聞こえ始めている。
2010年01月28日
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朝から絶え間なく日が照ってくれた。 部屋に日が入っている間は暖かく暖房も必要ない。 外も風が無く、外に出ても暖かい。 昨日も暖かかったが、今日はそれにも増しているとさえ感じた。 気象庁の気温データを見ると、昨日は最高気温が 10.2 度。 今日はそれが 8.6 度。何故今日の方が暖かく感じたのか、分からない。 昼過ぎ外に出て空を眺めると、何本もの飛行機雲が出ていた。 それが何時もと違って、幅が何倍にも広がっている。 上空では湿度が高く、飛行機雲の横方向から風が吹いているよう。 飛行機雲が出来るような状況では天気は下り坂と言われる。 気象庁の予報を調べると、 日付が変わる頃から雨が降り出し、明日の午前中は雨の模様。 最高気温は今日より一度ばかり高いようだが、 少し寒く感じるかも知れない。
2010年01月27日
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朝方はちぎれ雲が二つ・三つと浮かんでいたが、 午後になると、それらの雲は何処かへ立ち去り、 同じような雲の一部らしい物が、南の山々から覗いていたり、 山の上に浮かんでいたりしているが、頭上は完全に青空が広がっている。 お陰で日は絶え間なく照ってくれている。 部屋にも差し込んでいるので、 日を背に受けながら、畳の上で新聞を読んでいると、とても心地よい。 ふと背中に手を遣ると上衣が暖かくなっている。 気象庁の予報によると、明日も日中は今日のような天気が続き、 夜になって、所により雨となっている。 明日、明後日は少し気温が上がるようだが、 今日のような天気が期待できるかどうかは疑問。 今日は風もなく、日が照ってくれて暖かい。最高気温も十度を超えた。 寒がりなのに、日中は暖房も使わずに過ごせた。 これが大寒最中の一日とは、とても思えない程の一日となった。
2010年01月26日
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今朝は可成り冷え込んでいたよう。 何時もより遅く起きたのだが曇っていて少し寒い。 だが、気象庁の観測データによると、 その時の気温は十度を僅かに越えている。 昼過ぎに庭へ出ると、霧雨が顔に当たる。 暫く様子を見ていると、一時間ばかり降って上がったよう。 雨の量は物干し竿の上側に水滴が出来ている程度で、 竿の下側には水滴がない程の降りよう。 それでも道は今も濡れている。夏だったら直ぐに乾いていただろうに。 この雨、気象庁の観測データには記録されていない。 わが家は山沿いで、観測している場所と可成り離れているので、 こんな違いは時々生じる。 気温は明日の方が下がる予報になっているが、天候は曇時々晴の予報。 時々日が照って呉れれば、 気温が多少低くとも、今日より暖かく感じられそう。
2010年01月25日
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朝、起きると一点の曇りもない紺碧の空が広がっていた。 それが今も続いている。 日が照り続けているので、外の景色が暖かく見える。 夜中から晴れていた日は、朝方に冷え込む。 気象庁のデータによると最低気温は 0.7 度まで下がったよう。 今のところ今冬最低の気温では無かろうか。 朝、ほんの暫くの間、外に出ていると、手が悴んできた。 今冬になって初めての経験。 今日の最高気温は 9.7 度。十度を超えなかったが、寒いとは感じない。 日が照っていると寒さの感じ方も随分と違う。 特に部屋の中にいると、日がさし込んでいて、 部屋の温度が外より暖かくなっていて居心地が良い。 気象庁の天気予報によると、この晴天も明日の明け方まで。 明日は昼過ぎから夕方に掛けて、所により雨となっている。 最高気温は今日より二度ばかり高くなるとされている。 気温が上がっても雨が降ったのでは台無し。 所によりから外れて欲しいのだが、 当地はその所によりに入る確率は高い。
2010年01月24日
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朝起きた時は雲が空を覆っていたが、雲の切れ間が多くなり、 日が照ったり陰ったりしている。 庭に出て西の空を見ると雲が少なくなっていた。 雲が少なくなると同時に日が照る時間も多くなってきていた。 日が照ると気分的にも暖かい。 時々風が吹いているようだが、然程気にならなかった。 でも、そんな状態は長く続かない。 昼を過ぎる頃から、また雲が押し寄せてきている。 日も照らなくなった。 日が陰ると気温も下がったように感じるから不思議。 外に出ると、殆ど風はないのだが、その風が冷たく感じられる。 その時刻の気温は気象庁の観測データによると 4.9 度。 昨日の同じ時刻では 8.4 度。暖かかった昨日より 3.5 度も低い。 寒い日が続くのかと思ったが、明日は気温が十度に回復するよう。 寒さが長続きしないようでほっとしている。
2010年01月23日
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朝は雲一つ無い青空が広がっていた。正に日本晴れ。 気温は十度を超えていて、暖かい。 少々風があるが、全く気にならない。 部屋へも畳一畳分ぐらい日が差し込んでいる。 廊下の椅子に腰を掛けて、背を日に向けていると、 暖かくて上衣を脱ぎたくなる程。 当地には大変早く咲く桜がある。 調べてみると、二千三年の一月十六日に撮影している。 この時、既に散り始めていて、もう少し早く来れば良かったのにと、 管理されている人に言われたのを記憶している。 桜の品種については当時聞いていたのだが今は忘れてしまっている。 テレビでツクシが出ていたと報じられていた。 気温の暖かさに植物も戸惑っているよう。 花桃や早咲きの桜も咲き始めているのでは無いかと気になる。 今日は昨日に比べて気温が低いようだが、 昼前から十度以上の気温が続いていて、日も照っているので、 文句をつけようのない冬日和。 明日は最高気温が十度以下に下がるようだが、 週間予報に依れば明後日には回復し、十度以上の日が続いている。 大寒の最中なのにこの暖かさ、 耐暑耐寒性の衰えた身にはこの上なく有り難く感じる。
2010年01月22日
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朝、起きると道路が濡れている。 新聞を取りに出てみても雨は降っていない。夜中に雨が降ったよう。 空は雲に覆われて、部屋の中が何となく薄暗く感じる。 風が強く、時に突風が吹いて外に立っていると、 時々押されているような感じがするぐらい。 外は暖かく、気象庁のデータを見ると、 午前八時に 17.6 度と記録されている。 それ以降少しずつ気温は下がっているが、 日が照らなくても寒いとは感じない程度。 この日記を書き始めた頃には、すっかり風もおさまっていた。 だが、道路は完全に乾かず、その場所が路上に縞模様を作っている。 廊下に取り込んでいる鉢植えのパフェオが二輪蕾を付けていたが、 今日、その一輪が開いている。部屋も少し春めいてきた。 ぼんやり外を眺めていると、梅の木にメジロが二羽飛んできた。 遅れて一羽が飛んで来て、蕾を突いていたが、 魅力がなかったのか一斉に飛び立っていった。 空は曇っているが、窓から見える山々は、はっきり見えている。 何時もの雨の日のように雲は垂れこめていないよう。 今日は暖かかったが、 明日は最高気温が今日に比べて七度も下がる予報となっている。
2010年01月21日
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朝から空は雲に覆われていた。雲はそれ程濃くはない。 その下側に灰色の雲の塊が幾つか浮かんでいる。 窓から見える山々も霞がかかっている。 気象庁の時系列予報を見ると、 今夜の九時頃から夜半に掛けて雨が降る模様。 一日中日は全く照らないが、 風もなく、午後になると気温も十度を超えていて寒さは感じない。 個人的には最高気温が十度以上あれば温暖な日と感じるよう。 今日から二十四節気の一つ大寒に入る。 立春の前日迄の約半月の間が、暦の上では一番寒い時期とされる。 だが、週間予報によると、 週末の土曜日だけが、十度以下になっているだけ。 昨年の夏は冷夏だった。そのまま冬も例年より寒くなるのかと、 懸念していたが、そうでもなさそうなので、安堵している。 後半月、頑張れば少しずつ暖かさが帰ってきてくれる。 一日々々と暖かい日が近づいて来るのかと楽しみになる。
2010年01月20日
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朝、綺麗に晴れているなと庭に出てみると、紺碧の空が広がっていた。 風もなく穏やかな天気。 気温は低めだが、日が照ってくれれば、然程、気にならない。 庭に出て、空を仰ぐと短い飛行機雲を伴って旅客機が飛んでいた。 今日は上空の湿度が高いよう。 窓から見える山々は僅かに霞んでいて木々の形が判別できない。 朝は透き徹るような空だったのに午後になって濁ってきた。 だが、日が照っていて、日の背中に当たる暖かさは然程変わらないよう。 明日明後日の天気予報を見て、 この日しかないと朝目覚めると直ぐ洗濯機を回した。 洗濯が終わると直ぐ干し、昼過ぎには綺麗に乾いていた。 気象庁の週間予報によると、 明日明後日、曇りマークに傘マークが寄り添っている。 雨の後は二日ばかり最高気温が十度以下になるとのこと。 今日、洗濯しておいて良かった。 こんな点、天気予報が正確になってきているので助かる。
2010年01月19日
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午前中は雲一つ無い紺碧の空が広がっていた。 それが昼頃になると、 竹箒による掃き跡のような雲が、空に幾つも見えだした。 それが午後になると、空全体が少しばかり濁ってきた。 窓から見える山々も僅かに霞んでいる。湿度が高いよう。 だが、陽の光の強さには殆ど影響がないよう。 日差しは廊下を越えて部屋の中程まで入ってきている。 廊下の椅子に腰を掛けて、陽に背中を向けていると、先ず首筋が温まり、 次いで、背中が服を通して、ゆっくりと温もってくる。 暖房をしていない部屋の温度は十一度まで上がっている。 気象庁のデータによると今日の最高気温は 9.7 度。 この温度差は日が入ってくれるお陰だろう。 午後三時を過ぎる頃には、日が西に傾き、部屋の畳には陽が当たらず、 押し入れの襖に陽が当たるようになる。 軈て全く日が入らなくなるなって日が暮れていく。 予報に依れば明日も今日のような穏やかな日になりそう。
2010年01月18日
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空は朝からよく晴れている。 時々、小さいちぎれ雲が一つ、時には二つ見えるぐらい。 日が照ってくれるだけでなく、風も全くない。 窓から見える山の斜面にほんの一だけ木が切り取られた所がある。 其所に雪が積もっている間は寒いとされてきた。 その雪も可成り融けたようで、斑点のように緑が見られる。 庭の梅の木は米粒のような蕾を付けていたのだが、 近寄ってみると少し丸みを帯びたように思える。 だが、咲くまでには未だ随分と時間が掛かりそう。 梅の花咲く頃が来ると、春の訪れを感じられるようになる。 昨日から暖かい日が続いているが、気象庁の天気予報によると、 未だ、数日暖かい日が続きそう。 因みに今日の最高気温は 10.1 度。 最高気温が十度を超えてくれれば過ごしやすい。
2010年01月17日
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雲と青空が半々ぐらいの空。 朝の中は日が照ったり翳ったりしていたが、 午後になっては殆ど日が照ってくれている。 これ迄の時期は、丁度、前の建物の陰が入り、 日が差し込んでいる場所が狭くなっていたが、 太陽の通り道が高くなってくるこの時期、 日が差し込んでいる幅が少しずつ大きくなってきている。 今日は風が無く、日が照ってくれているので暖かい。 外気温は八度そこそこなのに、 暖房をしてない部屋の温度が十一度まで上がっていた。 気象庁の週間予報によると、明日は最高気温が十度。 以降、二十日まで徐々に気温が上がり、 二十日と二十一日は最高気温が十五度を超えている。 暫く穏やかな日が続いてくれそう。
2010年01月16日
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朝から曇り空。昼前に雨が三十分程降って通り去っていった。 その後も曇り空が続いている。 雲が低く迄、垂れ込めているのか、 窓から見える山々も僅かに霞んでいる。 風は殆ど無い。でも日が照らないので、気温も上がらない。 とは言っても昨日の最低気温は 0.2 度、最高気温は 5.2 度。 それに比べて今日の最低気温は 0.4 度、最高気温は 6.8 度。 今日の方が少し暖かくなっている。 このまま少しずつ暖かくなってくれるのかと予報を見ると、 明日は一度ぐらい低くなるよう。 考えてみればまだまだ寒くなっていく時期。 そう簡単に暖かくはなってくれないよう。 今日は小正月。小豆粥を食べる習わしだったが、 今年はそのことを忘れていた。 お餅がある間は、毎朝お雑煮を食べるのが習慣なので、 今朝もお雑煮で済ませて、昼になって今日は小豆がゆの日だったねと、 思い出す始末。 わが家では十四日の晩に鏡餅を普通のお餅の大きさに切り、 十五日に小豆がゆの中にそのお餅を入れていた。 鏡餅も今日になって供えてあった場所から降ろしてきただけ。 お正月に限らず、いろいろな仕来りがあったが、 最近は分かっていて手抜きしたり、 そのつもりだったのをすっかり忘れていたりすることが多くなった。
2010年01月15日
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今朝は冷え込んでいて寒かった。 気象庁のデータを見ると今日の最低気温は 0.2 度。 当地、今冬の最低気温のよう。 余りにも寒かったので、上衣を真冬用のものに着替えた。 空は雲の塊が幾つも見られるが、南の空だけにあり、 時たま日が陰る程度。 空はよく澄んだ紺碧。湿度は低いよう。 日が照っていると気分的にも暖かい。 今日の最高気温は 5.2 度。 上衣を替えたことで、然程寒いとは感じない。 寒気も去り掛けているのか、明日は曇りの予報だが、 最高気温は今日より三度も高くなるとされている。 週末からは最高気温が十度を超えると予報されている。 そうなると、今日着替えた真冬用の上衣もまた元に戻すことになりそう。
2010年01月14日
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朝、外に出た時は、やや灰色がかった雲で空が覆われていた。 新聞を取り入れて、一通り目を通し、ふと外を眺めると雪が舞っていた。 道路に落ちた雪は直ぐ解けているが、 木の葉に降り積もった雪はそのまま残っている。 窓から見える山々は微かに霞んでいたのだが、雪が降り出すと、 その姿も降る雪の陰に、すっかり隠れてしまった。 雪は三十分程舞って、雪雲は何処かへ立ち去って行った。 その頃には木の葉に積もっていた雪も解け去っていた。 だが、それも束の間、また雪が暫くして雪が舞っている。 時々突風が吹いて、木の葉に乗っていた雪の一部は風で落とされている。 家々の屋根にも雪が積もり白くなっている。 家によって屋根の雪の積もり方が多少異なる。 家での暖房とか、断熱性とかに起因しているのだろうか。 庭の枯れ草の上に一番多く雪が積もっている。 午後になって、雪は収まり、時に日が照ったりして、 屋根や木の葉に積もった雪は融けてしまった。 気象庁の予報によると、雪は一休みして、 午後六時から午後九時頃に掛けてまた降るよう。 この時刻までの範囲では、 今日の最高気温は 3.6 度。最低気温は 1.1 度。 週間予報によると十六日の土曜日から以降は、 最高気温が十度を超える予報になっている。 体感としては最高気温が十度を超えると凌ぎよいと感じられる。 後二日耐えれば、暫く凌ぎよい日が続きそう。
2010年01月13日
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朝、目覚めた時から空は雲に覆われていた。 風はない。朝は暖かったのだが、昼頃になって返って寒くなった。 気象庁のデータを見ると、午前0時頃9.5 度だったのだが、 昼の十二時には気温が 7.0 度と今日の最低気温になっている。 日暮れ時になって、八度台に戻ってきている。 最近になって日中気温を気にするようになって、 朝から昼に掛けて気温が下がることもあるのだと気付かされた。 この時間帯に寒気が押し寄せてきたよう。 午後になって気温が上がり掛けたので、 寒気が遠退いてくれたのかと思ったりしていたのだが、 明日の予報を見ると曇りマークに雪だるまが付き添っていて、 可成り冷え込みそう。 寒気が遠退くどころか、ますます寒くなるよう。 週間予報によると、今回の寒さの明日が峠で、 明後日からはからは、気温が上がり始め明明後日以降、 最高気温が十度以上の日が続きそう。
2010年01月12日
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日は照り続けているが、日射しは、やや弱い。 空は薄く濁っている。山も僅かに霞んでいる。 風もなく、まるで春霞のよう。 気温も高く十度を超えている。 湿度が高そうなので、気象庁の天気予報を見ると、 日暮れ時から、雨が降り始め、 明日の午前三時頃まで降りつづく予報になっている。 夜中に降る分には何の差し支えもないが、 昼間に降られると、別に外へ出掛ける用事が無くとも何となく鬱陶しい。 今日は用事があって出掛けたがその帰り道、西の山々を見ると、 その峰々に積もっていた雪も完全に融けて仕舞っていた。 今日は最高気温が十度を超えていて、暖かい。 それも今日だけ、明日は十度以下になる模様。 更に明後日の予報は雪達磨が着いている。 未だ寒に入ったばかり、これから寒くなる時期なのに、 暖かい日があると、 ついそのまま暖かくなってくれそうな錯覚に陥ってしまう。
2010年01月11日
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朝起きた時から空は雲に覆われていた。 昼頃になって、時たま外が明るくなることがある。 時たま、太陽が雲の薄い所に差し掛かった時だろう。 夕方近くになって空を仰ぐと空を覆っていた雲は何処かへ立ち去り、 青空が広がっていて、 代わりに飛行機雲が崩れたような雲が何本も見られる。 飛行機雲が消えるのが遅いのは上空の湿度が高く雨が近いと云われる。 気象情報を見ると、明日は曇りで、夜遅くには雨となっている。 空を見に庭に出た時、西の空で鳶が舞っていた。 ほんの暫くで何処が飛び去っていった。 散歩に出掛けていた頃は山裾を歩いている時、よく見掛けていた。 今日は風がないが、日が殆ど照らないので薄ら寒い。 気温の変化も少ない。 朝の九時からずっと八度台の気温が続いている。
2010年01月10日
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朝は雲が少し多かったが、昼前にはすっかり晴れ上がって、 小さい雲が所々に浮かんでいる程度。 日が照ると暖かい。日は廊下を通り越えて部屋の中程まで入っている。 お陰で部屋の温度は外気より四度ばかり高い。 暖房をしなくても心地よく寝ころんでいられる。 週間予報によると、明日、明後日は十度十一度と穏やかな天気だが、 それ以降の三日間は最高気温が八度、五度、六度と低い温度で推移し、 その間の十三日には雲のマークの横に雪だるままでが寄り添っている。 その三日間を過ぎた後の最高気温は十度を超えている。 まるで三寒四温の形になっているよう。 韓国に住んでいた頃の寒い時期は、 三寒四温が繰り返されて、三日間の寒さの後は、 また暖かい日が四日続くと期待し、それが当てはまっていた。 最近では三寒四温という言葉も殆ど耳にしない。
2010年01月09日
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朝から雲が空を覆っているが、方々に雲の薄い所があるようで、 雲が白く光っているところがある。 気温は低いが風がないのが有り難い。 午後になって雲に隙間も出来、小さい青空がちょこっと覗いている。 時に薄日が差すぐらいにまでなってきた。 裏庭の侘助は花が落ち始めた。 木の根元に花が散っていて、木にも花があり、一寸した風情。 散りだしたとは言え未だ蕾も付いている。 そろそろ早咲きの桜が開き始める頃。 少々遠い所で確かめに行くのは億劫だが、 パソコンに保存してある画像で調べてみると、 一月の十六日に満開の写真を撮っている。
2010年01月08日
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午前中は日が部屋の中に差し込んでいて、 これは良い塩梅と過ごしていたのだが、午後からは雲が多くなり、 日も照らなくなった。 夕方には雲も雨雲に変わったのか、灰色がかっている。 気象庁の予報によると、所により雪となっている。 わが家は山裾にあり、市街地からやや高い位置にある。 高度が幾ら位なのか調べたことはないのだが、 紅白に塗った煙突がやや下に見えている。 依ってその所によりにに入る可能性は大きい。 今日は七草がゆの日。 隣町に住んでいた頃は未だ若かったこともあって、 七草を摘みに行っていた。 此処に移り住んだ頃は未だ草が生えている場所があったが、 今では、住宅が建て込んでいて、 相当遠くまで摘みに行かなければならない状況。 昨年ぐらいから、 スーパーで七草のセットを購入して七草がゆを作っている。 昨日に比べて今日は日中の温度が一度ばかり高い温度で経過した。 たった一度だが、風もなく随分過ごし易かったように思える。
2010年01月07日
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空は雲に覆われていて、所々に小さい隙間が見られる。 時に大陽の位置がその隙間に来た時ほんの暫く陽が照るぐらい。 風が殆ど無いが、時に戦いでいることがある程度。 外に出て、窓から見える山々の西の方にある山々が見える所まで、 出掛けてみた。西にある山々は窓から見える山々より高く、 頂上付近は雪を被っていた。 山を見に出掛ける時一枚羽織ってゆけば良かったのだが、 そのまま歩いたので、可成り寒く感じた。これからの時期油断は禁物。 歩いていた間は日が全く照らなかったのだが、 帰り着いて体も温まってきた頃になって日が照ったりし始めている。 空の様子は雲の塊と、その隙間から顔を見せている青空は、 それぞれを総計すると殆ど半々ぐらいに見えていたが、 その後大きな雲で、また空が覆われている。 西の空がよく見える所にでてみると、その雲の先は、また青空のよう。 昨日に比べて一度ぐらい低い気温で推移している。
2010年01月06日
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昨夜は雨が降っていたのだが、雨音が突然大きくなった。 ほんの暫く大きな音がしていたが、普通の雨音に戻った。 夜のことなので確かめてはいないが、霰でも降ったのでは無かろうか。 午前中は晴れていて陽も部屋に差し込んでいたのだが、 午後になると、雲が多くなり、今では所々に小さい隙間があり、 其所から青空が覗いているが、その位置が悪いのか、日が全く照らない。 暦では今日から小寒にはいる。 いよいよ本格的な寒さが訪れる時期に差し掛かった。 小寒大寒を経て立春、その間約一カ月。 立春とはいえその後も残寒がある。 暑さ寒さも彼岸までと言われる。 三月の中ごろを過ぎる頃になると、 寒さがゆっくりと遠退いていくのを感じとれる。 寒さには弱いタイプ。その間冬眠できると良いな、なんて思ったりする。
2010年01月05日
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