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母は疲れが出てきたらしい。体のあちこちは相変わらず痛い、そして頭痛にだるさが抜けない。旦那に「しんどい」と言ったら 帰ってきた言葉は 「なんで???」おいおい、なんでって……。冷たい旦那。本当に私の旦那なのか???時々 いや しょっちゅう不安になる。本当にあんたは 私の夫なのか~~~~~~~~~?フ~ゥ。子供達の機嫌は大分良くなってきた。愚図り始めると 棚の上から普段、遊ばせていないおもちゃを出す。すると 一気にご機嫌。そして おやつでつる。いけないと分かっていながらも ついついやっちゃうのよね。まっ 三つ子って事で許してもらいましょう。(誰にか分からないけど…。)さっ 明日から2月。春まであと少しだ。気合い入れて頑張りましょう!
2006.01.31
19日から熱を出していた二美、39℃前後をさまよい、熱の下がった23日まで ずっよ母の背中で過ごした。23日の朝 ようやく熱が下がり湿疹も出始めたので、母も少しからだが軽くなるか…と喜んでいた時、一郎が かなりぐずっている事に不安を感じた。触ってビックリ。熱いじゃん!!!熱を測ってビックリ。39℃もあるじゃん。一郎までやられてしまった…(涙)近所の小児科に行ってビックリ。いつもガラガラなのに 車が停めれないよ。いつもなら 長く待っても15分程度なのに どう見ても1時間くらいはかかりそう。それも 今 この辺はインフルエンザ大流行!!!予約だけして退散。次は車でなくベビーカーで歩いてGO。二美は突発性発疹。一郎は 突発の可能性、インフルエンザの可能性、RSウイルスの可能性を指摘され、薬で帰宅。母 一郎は90%突発を疑った。二美は それっきり熱は出ないものの 食欲はあまりなく、毎日 グズグズ。一郎は 熱続きでグズグズ。おんぶに抱っこの日々。せめてもの救いは あの弱っちい三郎が元気だ、って事。25日になっても一郎の熱は下がらず、二美は 声が出なくなり、下痢もひどくなり、またまたベビーカーに乗って病院へ。一郎は念のため、インフルエンザの検査をしたがマイナス。二美は 突発後だから仕方ない、と…(大丈夫か この医者)26日夕方 おんぶから下りる、と言い出した。熱も微熱になっていて 体には湿疹が…。やっぱり突発じゃん。やっと おんぶとダッコから開放されると思った母は涙が出そうなほど 嬉しかった。(三郎は先月にしたから…)27日 一郎の熱はなく全身 気持ち悪いくらいの湿疹になった。三郎や二美とは比べ物にならないくらいすごかった。母は つい言ってしまった。「きもっ」二美の湿疹は消えつつあるが声はまだ治らない。一郎と三郎は 相変わらず 「だっこ~~~」としがみついてくるけど 一日中ではなくなっただけマシになった。ただ心配なのが 一郎と二美だけでなく三郎までもが食事量が激減した事。心配と言うか 気になる程度だが…。3人とも2食+おやつ程度。どうも 食習慣が乱れてしまったらしい。このみつごっちの突発騒動で母は とってもと~っても疲れた。ベビーカーでの通院は とってもと~ってもしんどい。なのに なのに なのに こんな時に限って 我が家に工事の予定が入っていた。みつごっちの子守り&看病&家事をしながら 工事が入る場所の片付け。寝る暇どころか 御飯を食べる余裕もなかったよ。これでダイエットになるかしら~んと思ったんだけど 御飯は食べずとも 代わりにチョコをたらふく食べていた母。痩せるどころか太ってんじゃん!!!!みつごっちは これから元気になる一方だろう。しかし 母の体は ガタガタだよ。母が今 一番したいこと。それは 温泉でまったりゆったり過ごした~い。そして 頭の先から足の先まで マッサージして欲し~い。あ~疲れた。明日は おんぶも抱っこもしたくないな~~~~~~。
2006.01.27
19日から二美が熱発。落ち着いてきたと思ったら 今度は一郎。ヘトヘトです。メッセージを頂いた方や書き込みのお返事 遅くなりますが必ずしますので待っててください。ごめんなさい。
2006.01.23
今日は三つ子が生まれた病院での健診日。三つ子の成長は嬉しいけれど 回を重ねる事に測定を激しく嫌がるようになり、父と母二人で三つ子を脱がせ、押さえ、着せ…と繰り返すのは困難になってきていた。ここの看護婦さん 全くと言って良いほど手伝ってくれないし…。なので今回 ババにも付き添いをお願いした。今日は予約だったのでゆっくりめに行けたし、早めに診てもらえた。3人共順調、問題なし。二美の歩き方のぎこちなさは続いているけど 父も母も気にしていなかった。それを知ってかドクターも これだけ歩いていたら、少しずつバランスも良くなってくるよ、で終了。三郎の湿疹の薬のみ頂いた。体重も それなりに増えていて 一郎と二美は10キロを超えた。三郎もあと少しってとこまで追いついた。慎重は体重の順とは逆で三郎が一番高く、数ミリの違いで二美、一郎は2cm程小さい。どんぐりの背比べってとこだけど…。次は2歳になる頃。三つ子の妊娠がわかって初めてこの病院に来た時、産婦人科のドクターはたくさんのリスクを説明してくれた。三つ子を産んで、無事に育ってくれる可能性は低いと言われたようなもので 夫婦揃って不安いっぱいで帰宅した。あの時は 育てていけるんだろうか、って言う不安よりも 私に三つ子を産むことが出来るか、もし障害があれば…そういった不安ばかりだった。そんな夫婦の不安をふっ飛ばしてくれた三つ子。愚痴を言ってイライラしながらの生活だけれど、こうやって家族5人で過ごせてる事って凄い事なんだよね。奇跡と言ってもいいくらい幸せな事なんだよね。ありがとう、我が家のみつごっち。人見知りの激しい子達だけど 今日は中待ちで三郎があっちこっちウロウロしては戻ってくる、といったわけの分からない行動を繰り返していた。健診にきているのはほとんどが1ヶ月や3ヶ月健診の子供達ばかり。そのうち 一組一組の赤ちゃんの前に立ち、眺めて帰ってくるようになった。赤ちゃんのママとしてはうっとおしいだろうな…と思って迎えに行くと、ママさん達に笑顔を振り撒いてるし…。人見知りはどこにいったんだ…。最後には「バイバイ」してるし…。社交辞令だろうけど あちこちで「あの子かわいい」って声が聞こえ始めた。まさに 人見知りのへ激しいいたずら盛りのやんちゃな末っ子、三郎です。なんだか嬉しかったよ~。そのうち一郎と一緒にウロウロ。同じ服を着た、同じサイズの子供が遊んでる姿に またまた「かわいい」ときたもんだ。母は嬉しさの余り、二美も一緒にウロウロさせたかったよ。でも 二美はずっと母から離れなかった(悲)やっぱり「かわいい」って言われると嬉しいね。
2006.01.17
三郎の突発以来、夜泣きがひどくなった。そして 年末年始とジジ・ババが必要以上にダッコしてくれたおかげで ダッコ魔になってしまった。今も 膝の上には三郎が…。そして pcを閉じるとラッコ抱きで眠る。朝方には一郎もダッコをしてもらおうと転がってくる。しばらくして二美も転がってくる。おかげで母は 寒いどころか暑くて目が醒める。なんせ 毛布地のスリーパーを着た三つ子達が母の上と両脇にくっついているのだから…。そして 寝返りも出来ない母は全身が痛い。こんな日々が辛いのだけれど あと数年もすれば、こんな思いもできないんだろうな。いまだけの楽しみと思ってがんばろう。さっきから三郎が急に笑い出した。膝から下りて、母の周りをウロウロ…。あっちにゴン、こっちにゴンとぶるかりながら なんだか楽しそう。でもキーをさわり始めたのでこの辺で…。
2006.01.14
最近の我が家の三つ子や うるさいくらい よく喋る。家族5人で買い物に行ったときのこと。一郎はカートに乗り、母と買い物。他二人はベビーカーに乗り、父とウロウロ…。父と母はスーパーの中で一緒に行動したわけではないのに、母はいつもベビーカー組がどこにいるのか把握できたいた。それほどうるさい。二美が大きな声で宇宙語を話し出す。それに答えるように三郎が大きな声で返事。これが終始続いていた。その声があまりにも楽しそうで 母と一緒の一郎も返事を返していた。姿は見えなくても 相棒の存在を声で確認できるらしく、父も母の居場所を把握していたらしい。そして 父と母が会った時 お互いの言葉は「うるさいよ」だった。母は一郎だけだから まだ良かったけど 父は二人連れ。周りのおば様達から色んな視線を浴び、かなり恥ずかしかったらしい。その姿を想像して笑う母。たまには いいさ。三つ子は歌も よく歌う。QPのコマーシャル「♪たらこ~たらこ~…♪」を体を揺すりながら歌う。アルゴリズム体操を一部歌いながら踊れる。教育テレビの歌や言葉、踊りは良く見ているらしく 一緒にいたって踊る事が多くなった。母が歌う歌にもついてくる。これが楽しくて 母はつい歌ってしまう。所かまわず…言葉もよく喋る。まだ一語だけど 母の言葉をすぐに真似る。母は子供達の食事中 「もう!!」とよく言う。そして 今日も言おうとしたら 先に二美に「もう!!」と言われてしまった。父は大爆笑。「先に言われてるやん」って。父だって いたずらみつごっちに怒ろうとしたら 一郎に「メッ!!」って先に言われてるし…。母の電話のまねもよくする。下手な行動は出来ないな~と感じる今日この頃。恐るべし、みつごっち。今日は 双子交流会に行ってきた。一郎は1時間半の間 立ち尽くし、動いた距離は焼く30cm。全く動かず、泣きもせず固まってしまった。二美は 吐くほど泣いた。そして ずっとダッコ。三郎は 母にべったりくっついて、母の足と一緒に歩くほど。いつになったら人見知りが治るんだろう。機嫌を損なった二美は車に乗っても号泣。他の二人のように おやつにはだまされず、自宅までの約20分泣きっぱなし。でも帰るなり遊びだす…。泣きたいのは母なり。
2006.01.11
年が明けて かなり日がたってしまった。年末年始とかなりバタバタで 大忙し。私はこの時期が1年の中で一番苦手っす。今年は喪中だったにも関わらず はがきを出していなかったので 来た人には出せ!と言う旦那のお言葉があり、毎晩 真夜中にせっせと年賀状作りをしちゃいました。中には全て手書きの人もいたりして…両面手書きは結婚して初めての事。届いた人には 良い年になってほしいな~なんて思ってます。旦那の親戚とのお正月、私の実家でのお正月 みつごっちは やっぱりペンギンのように固まってた。慣れてくると本領発揮するんだけど それまでが動かない。よく あんなに突っ立っていられる物だ、っておもうくらいすごかった。大人には人見知りするみつごっち。甥や姪とは遊べるのよね。それを見ていて ふと思った。我が家の三つ子にとって 人見知りをする境はいくつくらい??中学生くらいの子にも人見知りするのかしら?話は変わって お正月間にみつごっちは新しい味を覚えた。と言うか 勝手に覚えさせられてた。まずはカニ。母は実は軽いカニアレルギー。だから みつごっちには 食べさせたくなかったのに 気がついたら食べてるし…。そしてチョコ。母はチョコ好き。それもあって みつごっちには覚えさせたくない味の一つ。虫歯になっても嫌だし…3歳くらいまではやらない!って思ってたのに 姉がポッキー食べさせてるし…旦那がキットカット食べさせてるし…。そしてそしてアメ。棒つきのアメをたまたま貰ってしまい、欲しがるみつごっちに持たせていたら いつの間にか包装をとって舐めていた。それも かなりおいしそうに…。参りました・・・・・・・・・。またまた話は変わって 正月間に みつごっちは 抱っこマンに変身。母対みつごっちの生活の時は 抱っこはしてもらえないと理解していたものの、連休中は父がいる、ジジやババが遊びに来てくれると言う生活が続き、抱っこマンに変身。母対みつごっちの生活に戻っても「ダッコ」ってくっついてくるし…。夜中まで「だっこ」ってくっついてくるし…。早く元に戻って欲しいものだ。あと 正月中に 少し成長したみつごっち。この話はまた今度…。
2006.01.07
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