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今日は二美の通院日。先生の予想通り、混んでいて1時間待ち。今日は3人連れだったので気使うな…と思ったけど、みつごっち 固まっていたので母はのん気に本なんて読んでしまいました。二美の傷は「もうちょっと」らしい。まだ皮膚の再生が出来てないらしく、月曜までガーゼ交換は続けるように…と。表面の皮膚がぶよぶよで破れてきているんだけど「絶対に破らないで!破るともう1週間伸びるよ」と念を押されました。でも 二美 すぐに皮膚をめくろうとするんだよね。ガーゼの上に包帯を巻いて取れないようにしているけど、すぐに取って、めくろうとする。この二美の行動しだいで、あざが残るか、綺麗い治るかに分かれるらしい。母 頑張らねば…。次は月曜日。皮膚の再生が見られたら、保護テープに変わってしばらく様子を見るらしい。母 ふと思ったんだけど、子供だから言われたとおりにしているけど、 自分が二美と同じ程度の熱傷をしたら、はじめに病院に行って、後は適当だろうな…。もしかしたら病院すら行かないかも…なんて思っちゃいました。今の親は子供の怪我や病気に過度に反応するようなことを聞くけど、私もその一人なんだな…って思っちゃいました。
2006.10.31
我が家のみつごっちの人見知りは半端じゃない。人から見れば、可愛くない子!!といわれてもいいくらい愛想がなく、三郎なんて下から睨みつけたりする。サークルに参加するようになって、少しずつよくなってきたようで、たいていの人に「バイバイ」は出来るようになった。二美は話し掛けられると、機嫌の良いときは少し答えるようになった(意味不明が多いが)母にしがみついたりくっついて離れない事も まだまだあるけど、今までより気持ちマシになってきたような…。しかし、今日 ジイジが散歩に誘ってくれたので、一緒に公園に行くと やっぱりダメ。今日は泣いて拒否。いつになったら3人の世界だけでなく、もう少し周りの子達や親がいても遊べるようになるんだろう…。
2006.10.30
最近 買い物をしない日は、みつごちの手を引いて家の周りを1時間ほど歩くのが日課になってきた。途中まではいつも同じコースで、そのコースの中にレンガの広場がある。建物の2階で、広場の周りに、体育館の入り口やイベントホールの入り口などがある。平日は滅多に人がいなくて、みつごっちの貸切広場。何もなく、ただのレンガ敷きの広場だけど、追いかけっこしたりして、いつも遊ぶ。やっぱり3人の世界が一番たのしいらしい。今日はその広場のイベントホールにジイジがイベントに出席していた。それをこっそり見に会場へ。着物を着ていたジイジ。雰囲気の違うジイジにみつごっち…???「ジイジだよ」と言うまで気がつかなかった。10分程見て帰ったんだけど、みつごっち「じーちゃん かっこよかったね」を連発。でも 夜、バアバに会った時には すっかり忘れてた~~~。
2006.10.29
数日前 パジャマを着せていたら、最後の一個のボタン留めを拒否した二美。忙しさの余り、二美を放置し、他の子の着替えをさせていたら…。部屋の端の方で壁に向かって何かしている。でも 母には余裕はなく、一郎と三郎にパジャマを着せていた。するとまもなく二美が叫ぶ。「できたよ、みてみて見ると、母が留めなかったボタンが留まっていた。誰が教えたでもないのに、いつの間にかボタン留め成功。それから 毎日のように、最後の1個だけボタン留めをするようになった。この最後のボタン 実はボタンホールが大きくなっていて留めやすいらしい。包帯をした痛々しい手で頑張る二美。ちょっとした成長に母は感激だよ。一郎に三郎よ。のん気にミニカーを並べている場合じゃないぞ!あんたたちも早くできるようになっておくれ。
2006.10.28
今日は二美の熱傷の通院日。以前に三郎のつめが剥がれていった時は2時間待ちだったのに、この前も今日も 待ち時間2分くらい。皮膚科って 季節や曜日によって差がありすぎなのでは…。二美の指は2本とも順調。母はガーゼ交換頑張ってるんだ。なんせ二美は何でも剥いだり、破ったりするのが大好き。包帯やガーゼなんてすぐに取ってしまう。そして、自分の皮膚すら取ろうとする始末。その度、母は消毒してガーゼを替え、包帯をグルグル巻きに…。頻回に替えるのも良くないだろうけど、皮膚を剥がされたら長引いてしまう。母も必死だよ。なんせ 他の二人を預けるのが大変で…。今日はたまたま父が休みだから良かったけど、それでも出かけるときは泣かれる。だからと言って、チビ3人連れて病院に行くのも怖いし…。次は火曜日。来週は混む週で 月曜より火曜のほうが比較的空いてるらしい(ドクターいわく…)さて 残る二人はどうするか…。バアバ空いてるかな~。
2006.10.27
母 すごく反省してます。二美がやけどをしていしまいました。月曜日、3人がリビングで仲良く遊んでいるな…と思っていたら ケンカをはじめ、二美が激泣き。「一郎が…おてて…いたい…」手を見ると、右手の2・3指が赤く腫れていた。母はてっきり おもちゃの取り合いか何かをして、車の椅子で二美の指を挟んだんだと思っていたんだけど、いつまでたっても痛がる。お風呂に入ると もっと痛がる。指をつめただけではないな~~と思うものの 聞いたところでこたえられるはずもなく…。翌朝、手を見てみると痛がっていた所が水泡に…。これってヤケドでは…とは思ったけど、やけどするような場所には近づいていないし…。とりあえず皮膚科へ連れて行った。すると やっぱりやけど。先生に 何で火傷したのか聞かれたけど、母は いつどこでしたのか思い当たらず…先生に 子供達がけんかを始めて、二美が泣き出したんで手を見たら赤く腫れており、今朝 水泡になってた。と答えたら 怒られてしまいました。「これは どう見ても火傷だよ。挟んだだけでこんな事にはならない」そして 数日後にまた来るように言われたんだけど、(他の二人を預けられそうにないので)手が綺麗になってたら来なくてもいいか、なんて聞いてしまった母。またまた先生に怒られてしまいました。「この火傷、けっこう深いよ。そんな簡単に治るもんじゃない。全治2週間は考えといてもらわないと…」母 ここになって事の重大さに気がつきました。母 一応 元看護婦なんですが自分でも すっかり忘れてしまっているようです。先生が怒るのも無理ないよね。私って めっちゃバカ母になってるじゃん。2歳児が指に火傷を作っていて、それを母はいつどこでしたのか分からない。そして診察も来なくてもいいか?なんて言われたら 先生じゃなくても怒るよね。三つ子だから手がまわらない、目が行き届かないなんて そんなのただの言い訳にしかならないし…。三つ子だからってどうなのよ…ってなるだろうし。聞きようによっては虐待って思われても仕方ないじゃん。母 反省しまくりです。二美 ごめんね。たぶん 炊飯器だろうな…。3人が遊んでいた時、御飯を炊いていたから…。キッチンには入らないようにしているから大丈夫って思ってたけど それがダメだったんだね。すぐに気がついてあげれば 冷やす事もできたのに…。二美が火傷して、泣き出すまで1時間以上は経っていたはず。ホントごめんよ。昨日病院で 予防の為の抗生剤と消毒薬、軟膏をもらったんだけど、小さな手にするのは結構 難しい。それに、何でも剥がすのが好きな二美。包帯だけは勘弁して~~~~。昨日 病院で水泡はつぶしてもらったんだけど、それ以上にひどくなってきている。かたが残らないように治るのかどうか…。なので 今週は サークルはお休み。外出も気分転換程度にドライブや手の汚れない場所のみ。外遊びはもちろん中止にした。一郎と三郎には悪いけど、二美は女の子だから…。たとえ手でもカタは残したくない。
2006.10.25
今日は なんだか出かける気分になれなくて…家で遊ばせていると、交互にグズグズ…。そしたら汗だくになって、髪もベトベトに…。そんな暑いなら切ってやろうと バリカンを出してきた。ベランダでごみ袋をかぶらせ、バリバリと…。まずは三郎。20mmでカットしたんだけど、凄く短くなって、坊主。色白ってこともあって、お寺を意識させる仕上がりになってしまいました。次は一郎。三郎と同じ長さでカットしたにも関わらず、伸びかけ坊主って感じかな・・・。二人ともかなりのやんちゃ坊主に見えます。そして1つ困ったのが、二人とも坊主になてしまったら、後ろから見たら似たような感じで…。「こらっ 一郎!!」と怒ったら三郎だったり…と間違えるようになってしまいました。坊主にすると顔もちょっと似てるな~なんて感じてます。 二美は はさみでちょことカットのみ。母がカットすると、母の親戚からも父の親戚からもブーイングがでちゃいます。「これは かわいそうやろ…」と。なので ちょこっとだけで終了。今は 日付が変わってしまったのですが、この散髪した姿、父も見てません。明日 見たらやっぱりブーイングだろうな~。話は変わって 夕方 泣き愚図るみつごちをベビーカーに乗せ、ワンコの散歩をしていると60代くらいのオバサンに声をかけられました。この年代の人は 9割以上の確率で母の聞きたくない言葉を連呼してくれます。今日も またか…なんて適当に話を聞いていたら、何か違ってました。そう、このおばさん あのわずらわしい言葉を何も発してなかったんです。「「一緒に育つからいい」とか「上手に産んだ」とか「後が楽でいい」とか「手伝ってくれる人はいるのか」とか ほとんどのオバサンが言う事を一言も言ってなかった。そしたら そのオバサンは双子ママで、またご近所さんの息子が三つ子パパらしい。その息子さんは 市内に住んでいるらしく 三つ子ちゃん もう一組発見もうすぐ小学生らしんだけど、結構 いるもんだな~と嬉しくなっちゃいました。
2006.10.23
今日は ひーばーちゃんちのお祭り。昼頃、ばーちゃん(母方)が迎えに来てくれたので、行ってきました。この秋 三度目のお祭りだけど、ここが一番大きい。掛け声っていうのかな…あれがストーリーのようになっているの。と言っても何を言ってるのか聞き取れないけど…。ばーちゃん所も、我が家のある所も 同じ言葉の繰り返し。盛んな地域じゃないから仕方ないんだけどね。大きな布団屋台が壊れるんじゃないか…とか 乗ってる子が降り飛ばされるんじゃないかって思うくらい、激しく揺らしたり、落としたりしてるけど 後から後遺症とかでないのかな…って妙な心配をしてしまう母でした。今日は みつごっち、抱っこしてもらったり 歩いたりしながらひーばーちゃんちからお宮サンまで行き、浜で遊んで帰りました。じーちゃんやばーちゃんへの人見知りはだいぶん和らいできたようです。そしてそして 今日も みつごっちと母は疲れました。(みつごっち 昼寝なし)今日から3日間、完全な1対3で 父もいなければ 手伝いにきてくれるバアバ(父方)もいない。なので いつもよりかなり早く寝かしつけちゃいました。明日の朝が 少し怖いような…。
2006.10.22
母 今日 みつごっちと ひろみちお兄さんに会ってきました入場券が一人分足りなかったから諦めてたんだけど、手にはいったんです恥ずかしながら、母 自分でも信じられないほど叫んでおりました母も みつごっちによって こんな風に変化してしまったとは…。父は三郎を担当し、母は一郎、二美を担当したんだけど、父はとても冷めてました。母も もともとはこういうのに対しては すごく冷めた目をするタイプだったけど、子供達を楽しませる為には母が楽しまないと…と思っていたら 母だけが楽しんでいたのかも…。いやいや 二美も歌ってたし、踊ってた。(母の膝や腕の中で…)一郎は 見てるだけ~。三郎は 父の膝にたけど どうだったんだろう…。ひろみちお兄さんが 私のすぐ後ろを通った時には母 感激。母は楽しめました。二美も まずまず楽しめました。父と一郎と三郎は…楽しめた事にしておきましょう。そして 今日も母とみつごっちはお疲れ。みつごっち 今日は夕方5時前から昼寝を始めてしまったそして早く起きた子で9時半、遅い子で11時。起きた子から、順番に御飯を食べさせ、お風呂に入れていたら日付が変わってた~~~~~
2006.10.22
今日はサークルでプチ運動会がありました。運動場になるので、少しは離れてくれるかな~なんて考えてた母ですが かなり甘かったやっぱりくっつき虫それも かなり激しく…途中では二人をおんぶして、一人が足にくっついている状態で…。お友達たちから、二人抱っこはするけど、二人おんぶは初めて見るわ…と感心されちゃいました。母もはじめて二人おんぶをした時は 自分自身に感心してしまったもんです。母は抱っこするときの姿勢が悪いのか、腰がかなり痛くなってしまいます。(昔 痛めた事もあって…)腕も持たないし…。コツさえつかめば二人おんぶのほうが体は楽なんですよね。見た目はかなり悪いですが…競技には一郎をおんぶして、二美の手を繋ぎ「かけっこ」と「障害物」に参加しました。三郎はというと母の足にピッタリくっついて離れないまま、一緒に走ってた~~~~単胎のママから見ると 痛々しい母に見えたことでしょう。でも 母は頑張りました。二美が 母にくっつきながらも参加したそうに見ていたしね。男二人には迷惑だったろうけど…今日 一番頑張ったのは、きっと母でしょう。帰りは二人抱っこになってしまい、母は きっと明日 筋肉痛でしょう。いやいや…あさってか??(年はとりたくないですね)今日は すごく疲れたけど、なんだか気分がいいのは気のせいでしょうか…。みつごっち、運動場では ほとんど出来なかった運動会。家の中では 大運動会が始まりました。そうそう 最近 家の中が徐々に壊れていきつつあります。そのたび 母は鬼に変身して、みつごっちを脅すのですが 効果なし
2006.10.20
今日は サークルお日だったので 朝からバタバタしていると…。二美が無言でニタ~と笑いながら母の前に来た。すると 足を開いて少し膝を曲げ始める。なんだなんだ??何を見せてくれるんだ??と母 興味津々で見ているとなんと お〇っこをしだしたよ~~今日の服装は スカートの下にブルマ。少ししゃがみこんだおかげで、オムツと足の間に隙間が出来、思いっきり足をつたってるし…。「やってくれんじゃん、二美ちゃんよ~~母 なぜか怒る気にすらなれず…干そうとしていた洗濯物で掃除。そこに群がる男衆。「ちっこや~~」と大喜び。力 抜けちゃうよそして 無事??サークルに参加(相変わらずくっつき虫で ほとんど遊べない)し、家に帰り、みつごっちを車から降ろそうとしたらくさい一郎と二美の靴底を見てビックリ。の踏んづけてるし…。母の車は軽四。みつごっちを乗せるといっぱいいっぱい。後ろのチャイルドシートに座る子たちの足は前シートの背もたれにあたってしまう。そして 後ろに座る一郎は いつも前シートの背もたれの上に足を乗せる。そこら辺がくさくなってしまったよ~~~~これからは靴を脱ぐ習慣をつけねば…。でも 面倒だよな…。ただでさえ 乗せ降ろしに時間がかかるのにさ…。母 とっても憂鬱です
2006.10.19
母 悩んでおります。三郎 この所 ずっとくしゃみを連発。その後は 鼻水タラ~ン。くしゃみをしないときは 鼻水もないんだけど・・・。実はかなり続いております。くしゃみをするようになって 一度 ホントの風邪を引き、近所の小児科に連れて行ったんだけど、風邪の前兆だったんじゃない?って言われただけでした。夕方から二美も鼻水を出し始めたから 風邪も引いているのは確かなんだろうけど…。最近 みつごっちのかかりつけにしている近所の小児科が不安になってきた。待ち時間が風邪の流行る時期で無い限りほとんどないし、先生もおっとりしいて、暇な時は遊んでくれるから重宝しているんだけど 時々 医者として信頼できるのかどうか不安になる。今までは みつごっちが生まれた病院に定期的に健診があったから その時にまとめて聞いたりしてたけど、これからはそうもいかないだろうし…。小児科を変わろうかと 最近 本気で考え始めました。やっぱり空いている小児科って危険????
2006.10.18
なんだか 最近 バタバタと日々を過ごしているように思います。7・8日と地元のお祭りでした。7日は近所の施設でもイベントをしていて、お昼ごはんに焼きそばを3パック購入。そして 午後から屋台に少しだけだけど、着いて回ったら、焼きそばをみつごっちの分と母の分と言って4パックもいただいてしまいました。1パックで十分だったけど、役員さんが、「一人1つ!!」と気を使って頂き…。家族5人、二日がかりで頂く事になってしまいました。9.10日は…頑張って思い出そうとするのですが 何をしたのか思い出せないたぶん 公園に行くか買い物に行くかしてたはず…。11日は父がお休みだったので、車で30~40分ほどの大型ショッピングセンターへ…。みつごっち ト〇ザラスを我が庭と勘違いしているのか、ホントに人+場所見知り?と聞きたくなるくらい走り回って乗り物に乗って…帰宅拒否するほど。13・14日は交流会に参加。15日は 母 勇気を振り絞り、ベビーカーなしで家の近所を散歩しました。近くの公園には 手を繋いだり、一人をおんぶしたりしながら行くんだけど、距離のある散歩はいつもベビーカー。でも すぐに脱走しちゃうのよね。で 今日は3人と手を繋ぎ、(子供同士は嫌がるからかなり歩きづらい)2キロ程、散歩しました。ジイジが居る時は すぐに抱っこ~と言うみつごっちも、母と四人では無理!と思ったのか しっかり歩いてくれたこの調子で 歩く習慣をつけていきたいな…。できれば これで買い物にも行けるようになりたいけど、さすがに人様に迷惑をかけることはしたくないので、ベビーカーで我慢してもらわなくては…。色々 触ってくれるので、母のイライラも爆発しかねないし…。そして16日は母の実家のお祭り。実家まで車で片道約1時間半。(母 みつごっちを産んでからあまり車に乗らなくなったこともあって 運転が ちと怪しくなってきた)かなりの田舎で小さなお祭りだから悩んだけど、みつごっちが「ばーーちゃん いく」とうるさく、甥っ子からも催促が…。いつもは実家に着くなり、嫌がって車から降りようとしなかったのに、素直に降り、素直に歩き、愚図りもせず遊んだ。これには母ビックリ。交流会の効果か????そして お宮さんでは子供相撲がメインになるんだけど、みつごっちも1回だけ参加させていただきました。泣くかと思ったら泣きもせず、笑いもせず、ただただ突っ立ってました。もしかしたら みつごっち けっこう凄いやつらかも…そして 地元の消防車が止まっていたので、勝手に乗せてしまいました。一郎 めちゃくちゃ大喜び。今度は 消防署の大きな消防車に乗せてあげたいものです。そして 今日は父が休み。買い物がてら みつごのお友達に会ってきました。女の子3人のみつごちゃん。一人は旦那さんの実家に遊びに行っていたらしく、二人しか会えなかったけど めちゃくちゃ可愛かった。やっぱり 女の子は華やかでいいですね。私も女の子3人が良かったな~~~なんて 無いものねだりです。今度は3人に会える日が楽しみ。そんなこんなで バタバタの日々を過ごしております。今日は 途中から父の機嫌がになってしまったので、食材を買う事が出来ず…。明日は近所のショッピングセンターかな…。そしてあさっては またまた父がお休み。(今月はまだ休日出勤は1日しかしてないのよね…)そして明々後日とその次は 交流会予定。土・日曜日は 母のバアバ、みつごっちのひーばーちゃん家のお祭りです。ここもまた 遠いんだけど、大きなお祭りなのでどうしようかと…。父はもちろん仕事っす。そうそう 土曜日 ホントはN〇Kの子供向け番組のイベントに参加する予定でした。抽選で、葉書1枚で四人入れる、って事だったので、2枚応募したのですが1枚しか当選しませんでした。まだまだ 母一人ではみつごっちを連れて行くのは難しく…一応 確認の電話をしてみたのですが やはり「決まりです」の一言。悲しいですが、この当選した1枚は親戚の方に譲ろうかと検討中。一人置いていく事も考えたけれど、やっぱり うちは三つ子。こういたイベントには一人欠ける、って事はしたくないんですよね。残念ですが…。もう少し配慮してもらえたらな…。
2006.10.16
サークルなのか交流会なのか…分からないけど集まりに参加してきました。この二日間、お姉さん達が地元の子供達を集めて、遊び相手をしてくれたり、絵本を読んでくれたりする集まり。時には イベントもあるようで…。うちの子達は人+場所見知りが激しいから…と言う理由で誘われても断る事が多かった。でも それじゃーいけないと最近 思うようになり、行く決意を…。一日目は建物の中に入るのを嫌がったから、外でしばらく遊ばせてから、強制的に中へ…。お友達には、悪いけど慣れるまでほっといて~~なんて言いながら。そしたら しばらくしておもちゃで遊び始め、お友達が来てもそばで遊べるように…。そして二日目の今日、案の定 入り口で嫌がったものの強制的に中へ…。二美は少し慣れたのか、他の二人ほど激しく拒否はしなかった。男二人は地面に這いつくばって拒否。仕方なく二人を抱っこして、二美を足にくっつかせて入っていくと、学生さんたちに「すご~い」と言われてしまった。私としては日常的な事なんだけど…。今日は 初めから 思った以上に遊んでくれたので、母はお友達と色んな話をする事が出来 すごく嬉しかった。途中 母がこっそりお茶しに行っても、ほんの数分だけは学生さんと遊んでたし…。そして母が居ない事に気がついても、泣く事は無く、母のところへ歩いてくる事が出来た。母はこれだけですごくビックリ。このまま行くと、走り回って遊べるようになる日も近いのでは…なんて思ってしまった。でも 母以上に この集まりに誘ってくれたお友達が喜んでくれた。水曜にも会った二組の双子ママなんだけど 自分のことのように嬉しい、とか言ってくれて…。私、正直 言うと今まで卑屈になっていました。外にでれば、あちこちから視線を集め、時には心無い言葉をかけられる。それでも頑張って散歩に行ったり、買い物に行ったりしてても人見知りは治らず、挙句の果てには、「外に出さんからや」とか「いつも3人の世界しか作ってないからや」みたいな感じで、身内に攻められる。ある人が、ご近所さんに「三つ子育児もそんなに大変じゃない」「母親が外に連れ出さないから人見知りがすごい」みたいな事を言っていたり…。「一姫二太郎か~上手く産んだな」とか「一回で済むからいいね」とか「3人一緒に育つから楽でいいね」とか本当に傷ついてしまうような事も平気で言われたり…そういうことじゃないだろう!!って。うまく言えないけど、そういう言葉を 毎日何回も 色んな人に言われ、繰り返していくうちに、母は 人とうまく話が出来なくなってきてしまいました。ずっと1対3の生活で、人と話をすることのほとんどない私にとって、子供達と散歩に出たときに話す言葉が 唯一 人と話す場だったから余計にそうなったのかもしれません。最近では自分の身内の言葉すら 素直に聞けなくなってしまうこともあって…。人間不信に陥りつつあったんです。多胎ママなら分かってもらえる、て思っていたけど、たまたま会った見知らぬ多胎ママにまで、信じられない言葉をかけられ…正直、三つ子ママの辛さや楽しさって三つ子ママにしかわからないんじゃないか、って思い始めてました。だから この双子ママ達の誘いを断っていたのも、みつごっちの人見知りよりも、母の人間不信のほうが本当は強かったのかもしれません。でも 今回 参加してみて、母はこの二組の双子ママに救われた気がします。そして この双子ママ達のお友達にも…。みつごっちと共に これから母も人として、成長していきたいものです。
2006.10.06
今日は 管轄外ではあるんだけど、保健センターで双子交流会があったので行ってきた。旦那が 休みだったので、送ってくれたんだけど 父大好きの三郎は父から離れようとせず、一郎と二美だけを連れて行くことに…。相変わらずの人+場所見知り二美は大泣き。一郎はくっついて離れず…。でも 最後の方は 少しおもちゃで遊べるように…。少しは進歩かな…。ここの交流会、病院で一緒だった双子ママに誘ってもらって参加してるんだけど、また別のサークル?交流会?みたいなのにも誘ってもらっていた。でも 激しい人見知りのみつごっちなので、私が疲れるな…と諦めていたんだけど、最近 すごく興味があり、明日 行ってみようかと思う。私も変わらなければ、みつごっちも変われないよね。頑張るぞ今日 保健婦さんに相談してみました。市内に数組いるみつごっちと会える機会みたいなのを作ってもらえないかと…。私は、管理入院に入った時、ちょうどシロッカー入院していた三つ子ママに出会えた。そして病院の計らいで、うちよりも4カ月ほど早いみつごっちにもあわせてもらうことが出来た。(市外だけど)だから 私は会おうと思えば会える三つ子ママがいる。でも 私達の存在を知らずに頑張っている三つ子ママもいると思う。みんなでお話出来たらな…なんて。もし機会が出来たとしても、みつごっちの誰かが調子悪ければ、行けないわけだから私も含め、市内の三つ子っちに会える確率はやっぱり低いような気もするけれど…。話をした保健婦さんは他にみつごっちがいるのかすら知らなかった。センターどうし連絡は取り合わないのかしら…と思いつつ、ダメ元で検討してもらえないか頼んできました。実現するといいのだけれど…。
2006.10.04
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