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諏訪湖の白鳥を見に行ってきました。今月初め見た時は、6羽、 次は20羽、今回は36羽いました。段々増えています。もっと増えてくれればいいなと思っています。 ただ、湖の氷が溶けると白鳥は、湖のあちこちを行ったり来たりするので、この横河川河口の数は少なくなってしまいます。またいま、時々ワカサギなど魚を食べる鴨のカワアイサや、カワウを追い払うために鳴らす空砲の音に驚いて諏訪湖から飛び去ってしまう事例があり心配しています。 白鳥の画像は今回3回とも昼頃に撮影しましたが、今回は1羽を除いて他は羽の中へ首を入れて眠っていました。天気が良く温かいためか、理由は分かりません。また何羽かが立ったまま眠っているのも面白いです。
January 31, 2022
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この時期鴨たちは諏訪湖で泳ぎながら水面に浮かぶ藻の類を食べていますが、このヒドリガモは、集団で陸に上がってきて草の実も食べます。ここは、諏訪湖ハイツの近くの芝生ですが、人が近づいても逃げようとしません。
January 27, 2022
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諏訪湖へ横河川が流れ込む河口付近の白鳥(コハクチョウ)たちが今月初めころは5,6羽でしたが今は20羽くらいが来ています。少し灰色がかった鳥はコハクチョウの幼鳥です。
January 24, 2022
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昨日諏訪湖畔で凧あげの会があるということで、見に行ってきました。 とても良い風が吹いていましたが、きれいに上がったもの、中々上がらないものもありました。連凧は作るのも大変ですが、上げるのも難しいですね。 10年も前に同じ場所で孫とカイトと呼ばれる凧を上げたことを思い出しました。
January 11, 2022
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毎年同じような記事を書いているような気がします。木の葉が落ちて枝だけになったとき、欅の木にヤドリギの黄色い実が目立ちます。 小鳥がヤドリギの実を食べると種子だけは消化されずに糞の中に混じって木の枝に付着します。そこから根が出て木の上で寄生生活が始まるという不思議な植物です。
January 9, 2022
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諏訪湖へ横河川が流れ込む河口近くの湖岸に白鳥(コハクチョウ)が来ていました。初めは3羽だけでしたが、知らないうちに下諏訪側から泳いで来たらしく6羽になりました。 数年前までは、何十羽という数が飛来し白鳥も見物客も賑やかでした。しかし温暖化のためかこのところ僅かの白鳥しか来ません。いま新潟や長野県北部の豪雪が報じられていますのでこれから南下してくることもあるかも知れません。2014年3月4日撮影の白鳥
January 7, 2022
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アメリカ、カリフォルニア州サンディエゴに住んでいる親戚から昨年末も素敵なクリスマスカードをいただきました。 Silent Night Holy Night All is calm all is bright きよしこの夜 の歌詞が書いてあります。
January 6, 2022
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家内の活けたものです。生け花と言っても水盤を使ったものでなく、オアシスを使ったいわゆるフラワーアレンジメントです。 正月の生け花は昔は座敷の床の間に置きましたが、今は玄関に置いています。 また花瓶に何でも一緒に入れた方の花は、庭の南天の実を入れてありますが、冬になって餌のない小鳥たちが来て、あの硬い実を食べているので、半分くらいしか実が付いていません。
January 4, 2022
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昨日元旦の午後、私の住む地区の裏山の道(旧鎌倉街道(通称・西街道))を車で上り諏訪湖の対岸の高い山々を眺めてみました。どの山も雪が積もって白く見えました。八ヶ岳左、蓼科山(諏訪富士) 右、車山(くるまやま・少し見える)鷲ヶ峰(わしがみね)三峰山(みつみねやま)鉢伏山(はちぶせやま)高ボッチ高原
January 2, 2022
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元旦の朝、新聞を取りに庭へ出たときは、我が家の寒暖計はマイナス8度でした。この冬で一番寒い日となりました。多分諏訪湖も凍っただろうと思って午前9時ごろ湖畔へ出てみました。 湖水は一面に凍ったようですが、風が吹いて波があるためか沖の方は氷が解け、岸のほうだけに薄氷が残っていました。今日は天気が良いので、昼間になれば気温が上がって全部解けてしまうことでしょう。
January 1, 2022
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