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一般的に「マングローブ」というと※写真は西表島のマングローブカヤックこういうイメージですね。一つ一つの木は「オヒルギ」とか「メヒルギ」とか「ヤエヤマヒルギ」などという名前がついていて、「マングローブ」という木は存在しません。「森」や「林」という木がないように、マングローブとはつまり「総称」となってくるわけです。
Jul 28, 2006
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こんな景色に包まれて
Jul 24, 2006
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したいねぇ・・・。
Jul 24, 2006
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まずはここのホームページをご覧下さい。まぁ沖縄にある、リーズナブルな宿の一つでしょう。部屋の雰囲気や、窓からの眺めなど案内をちゃんとしております。そこに行って見た。まず、「何じゃこりゃ」と思ったのは、その薄さ。この写真をご覧いただきたい。めちゃくちゃ薄い。風で倒れるのではないかと思わせるような薄さ。部屋がどうなっているのか早く見てみたい。「廊下とかあるのだろうか」ふと疑問に思う。入り口に近づくと、さらに目に付くものを発見。それはまるでポエムのよう。やさしい気持ちになれそうな言葉のリズム。しかし!何故に「恐怖文字」を使っているのか?大体この書体はテレビや漫画などで見る限り、このようなやさしい言葉とのコラボレーションは無かった。いちいち興味を引くものが点在する中、恐る恐る入り口に向かった。・・・そこには、かわいい文字で「少しの間お休みします。」の文字が並んでいた。どこまでも不思議なホテルでした。「いったい少しの間とはどれくらいなのだろう」という疑問を胸に帰路へと急いだ。
Jul 21, 2006
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天気に恵まれ、風も程よく、波も穏やか。夏の雲と夏の日差し。空の青が海に映え、青色の中に身を漂わせパドルが波を切る音が、耳をくすぐる。あぁ、今日はなんて素晴らしい日なんだろう。
Jul 21, 2006
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台風5号が発生しております。週明けくらいに来沖をお考えの方はご注意下さい。台風時のポイント1.台風には逆らえないので、じたばたしない。2.ドライブは楽しいけど気をつけて。3.「ツタヤ」は大変混雑しております。4.同じように「映画館」「パチンコ屋」も混雑しております。5.特に「ボーリング場」は激混み。6.停電直前にエレベーターに乗らない。7.原付バイクには乗らない。8.傘はささない。9.リポーターごっこは保護者同伴で。まぁ、あの様子を経験すると、どうにもならないとすぐにわかります。そして、滞在時間が丸1日と長いので、焦らずにいきましょう。台風を楽しむことですね。マリンレジャーを営んでいるうちの会社にとっては大損害なんですが・・・orz早くどっか行け!
Jul 21, 2006
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これは持っているだけで幸せになれるという「星の砂」最近は入れ物にこだわったものが多く、中身より高いんじゃないか?見ているだけで、幸せな気持ちになれます。「小さな流れ星が地球にはよく落っこちます。 その流れ星が海に集まって、夜の海をキラキラさせるの。」と言えばなんてロマンチック。だけどホントはね・・・「ユウコウチュウノシガイ」⇒「ゆうこうちゅうのしがい」⇒「有孔虫の屍骸」⇒「いわゆる化石」さて、ここで有孔虫とはこんなやつ。たしかに「星みたいな形」をしている。表面にあるぶつぶつから足と口を出し、移動しながら、プランクトンを食べている。こんなにきれいに見えるのに。そんな星型有孔虫もちゃんと海の中に家がある。海中の草に必死でへばりつき、流されないように一生懸命生きています。このように。葉っぱにくっ付いている白いのが「それ」と思ってください。頑張ったんですけどね。水中写真って難しい。まず、息が続かない。手がプルプルしてピンボケしまくる。星砂が浜辺に打ち上げられている事で有名なのは、竹富島の「星砂の浜」や西表島の「星砂の浜」。(特に西表島の浜はめちゃくちゃすごい。)しかし、今回見つけたのは沖縄本島。とても以外でした。実に穴場ポイントである。場所知りたい?・・・どぉしよっかなぁ~。大勢来られてもなぁ~。ということでヒント写真をドゾー。
Jul 21, 2006
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沖縄本島から船で30分~40分の場所に慶良間諸島があります。それは慶良間諸島を、本島から見てそれこそ「前にある島」その名も「前島」という島があります。なんとそこで修学旅行のマリン体験をやってしまいました。前島での修学旅行は初めての試みであり、何かと不安なこともありましたが楽しく終えることが出来ました。◆那覇から自慢のボートで出港◆今回は、ボートを1隻チャーターして開催いたしました。40名ほどの生徒さんに先生は5名。好きなところにいけるし、時間もある程度融通が利くので、これくらいだとチャーターがとっても楽ですね。遊んでいる間中、ボートは前島の近くに待機しておりました。◆自然の海で満喫◆「遊泳区域」と呼ばれ、くらげネットなどが張り巡らされたビーチの中のプールよりは、開放された海で泳ぐのが一番!しかし、スタッフのほうがネットプールのような場所でやり慣れているだけに、そのネットが無い場所での遊泳は、非常に気を使いました。
Jul 15, 2006
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