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今年もエンドウの後に、ミニカボチャ(栗坊)が育っている。エンドウの収穫前の4月下旬に苗を植えて、えんどうが終わるころには、弦が伸びてきます。つまり支柱の効率利用にもなります。これから上段まで上がり、それから水平に伸びて花がいっぱい咲きます。かぼちゃには免疫力を高め、がん予防や免疫力アップに効果があるとされるβカロテン、さらには血液の流れをよくし冷え症改善によいとされるビタミンEが多く含まれています。さらに、血圧を抑える効果のあるカリウムも多く、生活習慣病対策にもよいとされています。整腸作用のある食物繊維も多いので便秘予防にも期待できます。 収穫が楽しみです。ベニカXファインスプレー 1000ml[園芸用殺虫・殺菌剤] うどん粉病対策にはこれ!!
2020.06.08
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カボチャは、地面につるを這わせる「地這い栽培」が一般的だが、ミニカボチャなら、支柱を立ててつるを誘引する立体栽培が可能です。ホクホクの果実のおいしさはもちろん、果実が空中でぶら下がるように実る様は眺めても楽しいものです。省スペースで地這栽培より手間いらずです。ミニカボチャとはいえ、「くり坊」は1株に7~10個の実が収穫できます。毎回、エンドウの終わった後の支柱を利用して、その両側に植え付けています。緑黄色野菜ならではの鮮やかな色味で、栄養豊富ななかぼちゃ。そんなかぼちゃに多く含まれている栄養素といえば、ビタミンE、β―カロテン、ビタミンC、カリウム、食物繊維などです。どれも、夏の強い紫外線によりダメージを受ける肌や、体のケアのためにも積極的に摂りたいものばかりです。果菜の肥料 5kg サンアンドホープ [肥料 園芸 園芸用品]【キャッシュレス5%還元】【hc9】
2020.06.29
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