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例の年末年始の挨拶状を送ったところ、
今日、父の先輩からはがきを頂く、

88才という事で、父より2才先輩の方、
その最後のところ、
「私もいつお迎えが来てもいいように心掛け日々を送っています、」
これは、なんというか、チョッとした迫力を感じた、
もう周りの方の訃報を、
随分と受けているお年と見受ける、早速、返事を書いた、

願わくは、天国の希望が、
大先輩にももたらされますように、
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