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今朝方、思いが浮かんで来た、
「泳いでいるのではない、
水に浸かって皮膚を鍛えているだけ、」
ナルホド、
これは一理ある、泳ぐと言うと、 何かと、
あれしてこれしてが入って仰々しい、が、水浴で皮膚を慣らしている、
と言うと 、変な緊張感もなくなり スッキリする、
早速、今日から適用、”泳ぎ”改め、
”水浴”と言うことで、
追記)
もうひとつ来た、泳ぎとは泳ぎではなく、
コアのエクササイズである、
まとめて、
皮膚を鍛えながら、コアで動く、もう、泳ぎはヤメ、
参考)
1)ある動きをするために、
働く筋肉の数は少なく、
働く時間は短く、
働く度合いは小さいほどいい、ということになる。
単に「立つ」ということのためにも余計な筋肉を使いたくない。
天地方向に身体を貫く「センター」の意識が極めて大切である。そのために、骨で立ちたい。
自分の重さを骨で支えるようにし、筋肉で支えたくない。2) 高橋選手の腕の振りが小さくてなぜOKなのか、小松
なぜ、腕ではなく、肩包体を動かした方が速く走れるんですか?
高岡
腕だけではそんなに質量はないので、かなりの振幅で振らないと足とのバランス効果が出ないんだ。
だけど、この肩包部と腕を合せると大変に質量が大きくなる。
だから、それを少し動かしただけでも、足に対するバランス効果は腕に比べて非常に大きくなるんだよ。小松
腕振りがほとんどされていないのに速いというのは従来の走りのセオリーからいうと、不思議です。
高橋は高校、大学時代から腕振りを直せ、もっと後ろに腕を引けといわれてきたのに直らなかった。
でも、小出監督は、後ろに引く必要はないといい、ただ、左右のバランスについてだけチェックしているという、
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