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中学時代からの親友。ちなみに、男性。(かなり男前中学生の時は全く交流がなかったが、同窓会でお互いが「あいつ、浮いてるな」(笑と思ってたらしく意気投合。それから急接近。彼は今3つ目の会社を手がけようとしている。一般に言えば「凄い経営者」しかし、1つ目の会社を作るところから見てきている私は、それ以前に【理屈じゃない】ところで繋がっている感じがする。私が起業したときに「やっとこっちに来たな」って嬉しそうに言ってくれた。将来考えている「したいこと」バシッと同じで、理念・信念。そんなものが語り合えば同じ部分で震える。性別を越える。ってあるんだよ。経営者として歯に衣着せぬ鋭いアドバイスもしてくれる。嫌なことも言ってくれる。でもいつも相手のことばかり考えてる彼。「俺は新聞とか読まないんだよね。」OH!NO!!!既成概念ふっとばされる。経営者は日経は必ず読まないと・・・・。なんて思い込んでいた。そんなんじゃなくても<もっとするべきことはある。大事なもんがある!!>彼はそれを証明してくれている。【相手の為に自分が何ができるのか】それがどれだけ心に、経営に、人間にとって不可欠であり、基本であるか。背中で語り、見せてくれている。格好いいぜしびれるぜっ。早く彼に追いつきたい。そして同じ角度で、景色を見ていきたい。待っておれ!!そこまで行くから!!
2006.03.28
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本日もいい女を狩って参りました私の会社のプロジェクトに力を貸していただこうと前々から唾をつけていた?女性です。彼女は「マナー」のプロフェッショナル。初めてお会いした時にその優雅さ、上品さに魅せられてしまいました。言葉遣いはもちろんのこと、仕草・身のこなし・お茶の飲み方。どれを取ってもため息が出ちゃいます。ジュエリーコーディネート術、ネイル、経済・・・・・。その幅広さには脱帽です。彼女に出会ってから「言葉遣い・仕草が上品ということは他人に与える印象において重要な役割を果たす」ということを身にしみて実感したのです。かといって気取っているところもなく、会話も楽しい♪冗談も言う。上品さの中にもそれだけどはない意志の強さをきちんと兼ね備えている女性。そんな彼女が「昔は切れやすかった・・・・」との驚愕のカミングアウト。あることがきっかけで自己改革できた。とのこと。「きっかけ」をものにできるか、流してしまうか。これによって人生は(自分自身は)大きく違ってくるのだ。私はその「きっかけ」を人に与えられるような仕事をしていきたいと思っている。プロジェクトにやはり彼女は不可欠!!!!細かい打ち合わせを今後重ねていくことになるでしょう。彼女と共に何かを作り上げていければこれほどやりがいのあることはない。またまた「私の直感に狂いはなかった」と自画自賛してしまう1日でした。【温めてきたものが芽が出る気配を感じています。】
2006.03.26
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私が尊敬している女社長さんに「労務関係を勉強した方がいいよ」とアドバイス頂いた。労働基準法とか・・・・・そんなものが頭をよぎった。それを流石、察してくださって「大丈夫。把握しちゃえば強みになるから」とのお言葉。正直、抜かりがあったと思う。まだまだ甘いな。私。ということで、只今、勉強する為に書籍を探しています。何か読みやすい本、ないかなぁ。そうそう、近日登記簿謄本というものを取りに行きます。そしていよいよ税務署関連の手続きに。会社概要などのパンフレットも作成しなくてはいけないし、アドバイス頂いた<利益構造・戦略構想>も、肉付けしなくてはいけない。あぁ。コピーロボットが欲しい(笑やりたいことがたくさんある。やるべきこともたくさんある。こなす毎日にならないように時間管理術を身に付けていかなくては。【一時の努力より 継続的な努力に本質が隠されている】何事も経験、何事も努力!!さぁ頑張ろうっと♪
2006.03.22
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この間、何かのTV番組で「ホスト売上対決」のようなものが特集されていました。ホストチャンピオンが始めは余裕かましているのですが結果は挑戦者のドラマチックな逆転勝ち。決め手は社長令嬢が1本 なんと1500万円のボトルをタイムアップ3秒前くらいにオーダーして劇的大逆転なのだ。1500万て・・・・。車買えるっちゅうねん!!!なぜ、そこまで?の質問に「あの子が負けるのを見るのは嫌だ」だっておいおい。そんなことに使うなら、ワクチンなどを必要としている国に寄付してやれ。とか単純に思ってしまうのですが。一般庶民の私には訳のわからない金額です。理由はどうであれ、元ホストチャンピオンはどちらかというと甘いマスク。かわいい感じ。しかし、挑戦者は野心家タイプのやんちゃな感じ。個人的好みでは、私は野心家「十座君」の方が断然好きたまにはこんなミーハ―日記も書いてみたり(照
2006.03.17
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無事、会社設立手続き終了いたしましたー★お祝いのメールをくれた皆様、有難う。ばたばたしていて、お返事できずにごめんなさい。この場を借りて【感謝】です。友人から素敵なカードまで送っていただきました。カードには「しおり」と一緒に、私たちにだけ通じると思われるある言葉が・・・。うふふっ。しおりは、読書好きな私にとって必須アイテム。早速使ってます。心がジー―ンとして、メールじゃなくて電話でどうしてもお礼が言いたくて携帯にかけました。声を聞いて、より一層心が温まりました。有難うございました。他にも、お花を贈ってくれた友人がいたり、メールでお祝いの言葉を頂いたり。船出を祝ってくれて、先行きを「応援するよ」って言ってくれる友達がいて私は本当に幸せだと思いました。これからいくつもの壁がやってくるでしょう。そんな時は、今日のことをそして私が何の為に会社を立ち上げたのかを常に思い出して必ず乗り越えていこう。と誓いました。 夢は理想じゃない 夢はそれを実現するための過程を 楽しむものなんだ - 「パッション・ナビゲーター」 近藤 太香己 -今日は満月です。満月を見る度に、いつも初心に戻れる自分でいよう。
2006.03.15
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【感動無き続く人生に興味なし】 軌保 博光(のりやす ひろみつ)さんの本です。人を感動させる映画を作りたいが、自分にはコネも金もない。周りからは「絶対無理」しか言われない。そんな状況下でこんな自分に賭けたい。と思う人がいるだろうか?何かが足りない。と、1ヶ月フルマラソン走りつづけることを達成することで自信をつけ「できないことはない。やるかやらないか。だけだ」ということを証明した彼。他にもいろんなエピソードが書いてある。【逃げ道を100%閉ざす時、本当の自分に出会える】など、本の中には<目が覚めるような衝撃の言葉達>がたくさん綴られている・・・・・。それは全て経験からくる「血肉」の言葉。この本は私が道に迷った時、打ちひしがれた時くじけそうな時、必ず救ってくれる存在になると確信している。久々に、骨のあるいい男。発掘である。魂レベルで惚れた。生涯でベスト3に入るであろう本との出会いを今回は書いてみました。
2006.03.10
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顔に泥がついてます。どこについているのか、鏡を見て確認。さて、「顔」と「鏡」どちらを拭きますか?「顔」当然です。しかし、自分の顔に泥がついているのに一生懸命に鏡を拭いて綺麗にしようとしている人もいます。顔=自分鏡の中の顔=子供(もしくは自分と関わる他人)の例えだそうです。まずは相手を変えようとするのではなく【自分から変える事・変わること】思い当たることがあって「どきっ」としたお話でした。
2006.03.09
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昨日の中村文昭氏のお話の第2弾。冷蔵庫に賞味期限が3日後の牛乳と来週までの牛乳の2本あります。どちらから使いますか?勿論、3日後の牛乳。ではでは牛乳を購入する時、手前から買いますか?それとも奥から??大体の人が「奥の賞味期限が長い方」から手に取ります。自分の冷蔵庫のものは「古いもの」から。なのに、お店のは新しいもの。3日で1本くらい消費する方(ご家庭)ならば、1回買うとだいぶなくならない。という場合を除いては手前のものから買ってはいかがでしょう?その行為は、賞味期限切れで処分される牛乳たちを救うことになるのです。スーパーなどで処分される牛乳は、かなりの量あると言われています。期限が切れても腐っているわけではないのに、牛乳を飲んだことがない子供達も世界にはたくさんいるというのにただ期限切れ。というだけで捨てられるのです・・・・・。牛乳を自給もできない国が、海外から多額の資金を払って輸入してそれで捨ててりゃ世話ないっちゅ―の!!!MILKを無理矢理だしている牛も うかばれない事だろう。牛さん、今までごめんなさい・・・。何でも「お金で」解決しようとする日本。無駄を無くせばいい。そんな基本的なことを実行せずに議論ばかりしている。我が家では3日で1本の消費量。なので、その範囲であれば古いものから購入するようにしようと思った。1パックでも救えるなら、そうしようと思った。牛乳一つにしてもこれだけのことに気が付くなんて、世の中にはもっと出来る事があるのだ と思う。
2006.03.06
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中村文昭氏の講演に行きました。少しづつお伝えします。【できることをしよう】シンプル。メッセージは。環境問題・CO2削減・なんたらかんたら・・・・・。企業や人が、難しくしすぎている。分け分からんこと語るより、一人の力でできること。それも出来ずに何ができる!!!で、MY 箸 。自分の箸を持ち歩こう。真剣に私はこれ、普及していこうと思っている。国内には割り箸にする「木」はもうない。企業は外国の森の木を割り箸、しかも使い捨てのものを作る為に1日に3000本単位で切り倒している・・・・・。使う人がいるから、作る。これ当然。幼稚園の時は箸箱を持ち、自分のものを使っているのに大きくなれば持ち歩かない。そればかりか、三食外食すれば1日に6本もの割り箸を消費する。(箸を使う食事をした場合)箸がバックに入っていたってたいしたスペースにはならない。一緒に食事する人が「なんで箸持ち歩いてるの?」と言ってくれたらしめたもの。ちょっとのことだが、これが連鎖し、広がれば1日に切り倒される木が2000本に減るかもしれない。何セットか一緒に持参していて友達に貸すのもいいだろう。こんなことからでもちゃんと関わっていける。綺麗事ばかりで、頭でっかちで、口ばっかりで声高に「環境が!地球が!」って言うより格好いい。これなら、子供にもわかること。こうした誰でもできる ↓終結すれば大きな力に。的なことが本当に大切なこと、今できることだと思う。小難しいことを語っても、出来ない人、分からない人がいるのだから、そんなことより【できることをする】これが一歩だ。それを中村さんが教えてくれた。これを読んで「よし。環境問題に一役かって出よう。」と思ってくれた方、是非、できることからやってみましょう!!MY 箸 、広げていきましょう!!
2006.03.06
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<日本経済不作為の罪>というのを読んだのですが、専門家ではないので、突っ込まれても困るのですが(笑)感じたままに 感想など。「不作為」とは 行為の一種であえて、積極的な行為をしないこと。 つまり為すべき事を為さないことこれも立派な行為である。と書いてある。これは、なにも国家だけにあてはまることではなく日常にも「不作為の罪」は溢れているように感じる。それこそ小さな事から大きな事まで、無数に。自分ができることを「やらない」ことも、同様であり、その小さなことが大きな渦となり、果てには世界に波及する。という顛末を想像すると、小さないち個人の形成が全てのものの存在に関わっているような気がしてきた。【国家の価値は、結局はそれを構成している個人の価値によって決まる】私がすべき事を、とにかくやっていこう。自分が”不作為の罪 ”に苛まれないように・・・・・。
2006.03.01
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