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やにゃんさん
気合の入ったかけ声とともに水ごりを繰り返す行修者=13日午後7時、渡島管内木古内町の佐女川神社
【木古内】渡島管内木古内町の佐女川(さめがわ)神社で十三日夜、同神社に江戸時代から伝わる神事「寒中みそぎ」が始まり、行修者(ぎょうしゅうしゃ)と呼ばれる若者が水ごりを行った。
寒中みそぎは一八三一年(天保二年)から伝わる豊漁豊作祈願の神事。
今年の行修者は、町内の会社員斎藤竜二さん(19)、町内の専門学校生戸沢拓也さん(18)、札幌の大学生平野嘉栄さん(20)、町内の高校生村上駿弥さん(17)の四人。いずれも同町出身。
午後七時ごろ、氷点下四度の寒さの中、四人がさらしをかみしめ、白い下帯にずきん姿で境内に登場。一人の行修者が「エイ、エーイ」と、もう一人の背中に冷水をかける水ごりを繰り返し、見物客ら約八十人は寒さに震えながら見入っていた。
四人は十五日朝まで神社本殿にこもって水ごりを繰り返し、最終日の「海中みそぎ」で最高潮を迎える。 (地方紙より)
キリンビールは、横浜工場(横浜市鶴見区)内にあるレストラン「スプリングバレー」で、日本では珍しいホットビールの販売を始めた。注文した人の9割から「意外においしい」と、好評を得ているという。販売は3月中旬まで。
ホットビールは、キリンの黒ビール「一番搾り スタウト」を使用。約50度に温めたビールに、シナモンスティックと角砂糖がつく。最初はビールだけ、次にシナモンスティックで混ぜて飲む。最後に角砂糖を入れて3種類の味が楽しめる。1杯420円。
ビールの本場、ベルギーやドイツでは、ビールを温めて飲むことがあるという。スプリングバレーでは、アイスクリームにホットビールをかけるデザートや、レモネード風のホットビールの販売など品ぞろえの充実も検討中だ。 (地方紙より)・・・番外編
■■ お酒のおつまみ~~ ■■ |

| 1) | チーズはひと口大に切り、トマトは半分に切っておく。 |
| 2) | ギョーザの皮にバジルと 1) をのせて軽く塩、コショウをして包む(右の写真参照)。 |
| 3) | 180度くらいの揚げ油でカラリと揚げて皿に盛る。 |
| 1) | パンは縦4つに切り、ニンニクをおろして塗り込む。 |
| 2) | さらにオリーブオイルを塗り、オーブントースターで焦げ目が付くまで焼く。 |
| 3) | パセリを振りかけて皿に盛る。 |
■ワンポイント
ガーリックトーストには、バターとタラコを混ぜたものをさらに付けて焼くのもお勧めです。
■ 道新ポケット・ブックより

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