2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全4件 (4件中 1-4件目)
1
友人にすすめられて、最近ウオーキング始めました。心肺機能が弱い私と父は、母がする水泳は長時間できないので簡単にできそうなウオーキングでスタート。退職して日に日に太りつつある父のことも心配だったし、めんどうくさがる父をクルマに乗せ、近くの広場へゴー実は、ウオーキングシューズも買ったのでこれはまじめに長い目で取り組もう、と(あきっぽい私だけど、ここで続ける宣言!!)いやー、秋風が気持ちいいなぁ近道をしようとしたり道草をくう父を励まし、1時間ほど歩きました。長く続けるためにはここで無理しちゃいかんよね☆ほどよく汗ばみ、いい運動になったこれから週1回は歩きます!そして、筋トレも始めました。実は私、おなかまわりがゆるいので力むことが苦手です。だから、おしっこもよくおもらししたし、便秘にもなる。腹筋を鍛えることで腸内を活性化することもできるそう。これは、できる限り毎日がんばるっ気合だ~うおー!!
2006年10月25日
つい先日、2泊3日の東京旅行へ行ってきました!!生まれも育ちも根っからの肥後娘にとっては、東京は”とにかくデカイ!!”というイメージしかない。たいした計画性もなく、とにかく東京へれっつご~空港で友人と会い、おそらく一人では1日で路頭に迷うであろう私は初日から友人に従者のように必死についていくのだった。1日目は表参道を行ったり来たり。目的地はあったのだが、互いに地理にうとくなかなかそこへたどりつけない!そこで地理を聞くため入ったケーキ屋、そこのチーズケーキがなんとおいしいことか~たぶん私の人生で堂々スイーツNO1の座に輝くくらいだ!2日目は浅草をひたすら歩いた。いや~、浅草いいっす!!江戸っ子なら浅草!と勝手に妄想ふくらませ、期待に胸躍らせいろんなところを歩き回った。(おかげで血豆できちゃったよ)友人が知る有名なうなぎ屋さんがあって、そこのうな重がまた、う・ま・-----------店内はかなり混んでいて、同席したおばあちゃんが、一人もくもくとうな重をおいしそうにほおばる。「あんたどこから?」おばあちゃん「熊本です」私「あたしは浅草に何十年住んでるけど、ここのうなぎはおいしいのよ」「その通りです!!」「あんた若いね。あたしが若いころも、いろんなとこ行ったのよ」「そうですか~」「思い切り好きなところ行きなさい。年とればどんどん行きたいとこ、やりたいことできなくなるからね」「はい!!」他愛もない短い会話だったが、なんだか心にじわ~っときた…おばあちゃんの言葉は深い。3日目、浅草。なんだかかなり、気に入ってしまった。このまま江戸っ子になろうかな…(いや無理だって)最後の食事は、有名な老舗のどじょう屋さん。ビール片手にどじょうをほおばる。ううううううーーーーーーーーーーーーーーーーーま・いこの3日間で、私の幸せ貯金30年分を費やしたような心あったまる旅行でした↓写真は相変わらずピンボケ^^;どじょうちゃんです
2006年10月22日
いとこが結婚したり、転職したり、結婚したはずの昔の友人がうまくいかず戻ってきたり、父が退職して、兄が事業を起こして…私のまわりで、いろんなことがめまぐるしく起こっている。いろんな意味でいろんな人の人生を感じます。環境が、勢いよく動いているのに圧倒され、私も…と思うけれども実際、身体が追いつかないのが現状。急ぐ必要はないけれども、なんだか一人取り残されているよう。風邪をひいて、声が別人のようにガラガラです。だけど、風邪なんか今ひいている場合じゃないし”今”、私にとってやるべきことをしないと一生後悔する!という気持ちが常に、うずまいている。どうして私はこうなのかな、と少し悲しくなるときもある。じっとできない。広い世界を、自分の目で見たい。青い遠い空、きっと自分は、羽を広げて飛んでいける。ふと、最近、聞かれたこと。「あなたの究極の(一番の)願いはなに?」本当に自然に、でも心から素直に思えました。「自由になりたい」風にたなびく柳の葉のように、すべてをありのままに。そして自分らしく。そしてそこに、大切な人たちの笑顔があれば最高だ。
2006年10月14日
昨日、弟に当たってしまった。ここ最近、気持ちが落ち着かず、妙にイライラしているのがわかる。なんでもないことでも腹が立つ、というのは、きっと気持ちレベルが相当低いんだろうな。冷蔵庫に楽しみにとっておいた「雪見大福」はかなり好物です。だけどなかなか食べる暇もなくて、1日中動いたあとやっと帰ってゆっくり食べよう・・・と思って台所に行ったら雪見のカラがおいてあった…がーん「もも(弟の愛称)が食べてたよ」と言う父の言葉に、プチっ「あんたなんてことするの!?自分が何したかわかってんの」と切れた姉にあきれる弟。逆ギレして「姉ちゃんだって俺のポテチ食ったじゃん!!」と弟。たかが雪見。たかがポテチ。もうすぐ27ともうすぐ22歳の姉弟のケンカですか、コレかなり悲しくなっちゃいました。反省です。今朝おきて、素直にごめんね、と言えたらいいけども妙なくだらないプライドがある。昨日、ある人に「本当に強い人は、見栄とプライドを捨てることのできる人だ」と言われたことが胸に痛い。本当に成長を望む人ならば、どんな境遇だろうと丸裸で自分から立ち向かっていけるはずだ。その通りです。心に熱く、その言葉が沁みました。
2006年10月03日
全4件 (4件中 1-4件目)
1

![]()
