The holy place of a seed~種の聖地~
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
全1件 (1件中 1-1件目)
1
えっと、久しぶりの更新です。11月は、文化祭関連で忙しくて日記を書けませんでした('A`;)文化祭はかなり楽しかったです。初日のステージの部では、かなりのお祭りムードで、どのクラスも笑いを持たせようと頑張っていたのに躍起になってたのがマジで笑えたwうちのクラスは、交通事故で死んだ主人公が、天国に行く前に一つ仲間達に何かをしてやるために一日だけ地上に残るって奴で、主人公を撥ねる車(アメ車)や、妙にでかい天使の羽(ステージの三分の一は迫るであろう巨大さを誇る)、デコちゃりなどの普通では考えられないような小道具に対する執着心でみんなから好評だった。ストーリーは少々味気なかったけど、それぞれの役がキャラが濃かったので笑いは十分と取れたから本当によかった。それにしても主人公、最後の最後に天国じゃなくて地獄に逝くって言うオチは好評でよかったけど、仲間達のために地上に残るまでしたのに、地獄に堕ちる可哀想ってのはどうよ?まぁ、俺は笑いが取れればそれでいいんだが。二日目の販売実習では、それぞれの類型ごとに分かれて実習販売をしないといけなくて、俺たちは機関系でウォールハンギングを売ることに。(ウォールハンギングとは、簡単に言うと玄関やガーデニングに飾る、おしゃれ用の看板)自由時間は、品物を売らなければやってこないというお告げが神(ここで言うならティーチャー)からあったので、みんな自棄になって暴動の如く、販売開始と同時に各グループが商戦を展開。そんな中、俺たちのグループは作戦会議。無闇に売りつけようとしても、買ってくれる人たちはあまりいないだろうという考えの下、いかに商品を売りつけようかと考察、考察、考察……。そして、たどり着いたのが。綾小路○麻呂風話術。考案者、友人数人。実行者、俺(爆)。俺:「ちょっと、そこまで宣伝してくるわ」友人:「OK、お前の底力を見せてやれ!!」俺:「OK!! 俺の話術でこんなのほんの数分で終わらせてやる!!前○圭一に劣らぬ、交渉人と言われた俺の恐ろしさを見せてやるぜ!!」数分後。俺:「すまん、冗談のつもりだったが、見本として持っていた商品が全部売れた。別の商品頼む。」友人:「マジかよ・・・!」こんな調子で商品を売りまくりました。まぁ、あんなこんなで文化祭は無事終了。さすがは、県内で一番盛り上がるとの噂の文化祭。盛り上がり方は半端じゃなかったっす。期末テストもそろそろ入るので、一応まだハードワーク中。出来れば、来月の前半までに小説のプロローグを公開したいかと。まぁ、今回はこれで終わります。用事が入らなければ、今週中にはプロローグを公開しようかと。それじゃ、失礼しました~。
2007/11/26
コメント(0)