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食べ物が粗末にされる日本とは違い、食べ物がなく、病気になり、死んでいく子供たちがアジアを始めとして大変多く存在しています。悲しい話ですが、ある女の子に夢を尋ねると 「わたしの夢は、大人になるまで生きること」と言うのです。「寝るところもマンホールしかなく」「服もなく、ろくな食事もできず」ましてや「化粧なんてできず」に死んでいく子供たちが、日本人のすぐ近くにいるのです。日本の子供たちの夢は「綺麗になること」、「優しいお母さんになること」やまた恵まれてすぎているのか「夢なんてない」子もいますが、一体この違いはどう考えれば良いのでしょうか? 「今の日本の子供たちには夢がない!もっと夢を持て!」とかいう大人が多いけれど、実は大人にも責任があると思います。この私もそんな大人の一人として反省しています…。そういう意味で、大人と子供が一緒に聴いていただきたい講演会です。■3月2日(日)13:30~15:30 厚木市文化会館大ホール(1400名) TEL:046-225-2588■前売券1,000円 当日券1,200円 中学生以下は無料チケット必要■保育室あり ■前売券、無料チケットのお求めは、私書箱へメールください。ある高校の生徒さん達にこの講演会のお話をしたら、「校長先生に話そう」とか、また「ボランティア活動をしている親戚の人に話す」とか、「入場料1,000円は私には高いけど、その一部が子供たちの支援に使われるなら嬉しい!」とか話してくれ、目を潤ませて話を真剣に聴いていてくれました。そんな姿に、自分の知らない「日本の子供たちの本当の心」を知った思いがして大変感動しました。私は、エキスパートアライアンス(株)創業者であり元アリコ副社長で元アクサ生命社長であった中川会長が「日本を良くする人材育成」を考えて昨年1月に創られた私塾「中川希望塾」の第四期生です。その講師の一人である池間さんの活動を知った塾生や仕事の仲間が、自分達のできる社会貢献をしようという純粋な気持ちから始まったボランティアの講演会です。池間さんがおっしゃる「一生懸命生きることの大切さ」を自らが理解し、成長することで、地域社会を良くし、日本を良くしていきたいと願っています。この講演会を「理解」と「希望」の出発点にできるようご協力お願いいたします。尚、厚木市教育委員会、毎日新聞、神奈川新聞の後援も頂いております。
2008.01.22
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3/2(日)「懸命に生きる子どもたち」池間哲郎さんの講演会があります。池間さんの本を読み、DVDも見ましたが、アジアを中心とする子ども達の悲惨な現実を知って涙が溢れました。食事の2割を捨てる一方でメタボリック・ダイエットに悩むこの日本のスグ横や裏側で、3秒に1人がろくな食事もできずに死んでいく・・・。「将来の夢は、大人になるまで生きること」の言葉の重みを感じます。みんなで何とかしたいですね。子供だけでなく、大人も一緒に聴くことでより良い相互理解が生れ、「一生懸命生きることの大切さ」を理解できる良い機会です。講演会に参加したい方、一緒に聞かせてあげたい方がいましたら「枚数の少ない当日券1,200円」より200円安い「前売券1,000円」を50枚買いましたので、ご連絡いただければお分けします。チケットの郵送もいたします。(送料は僕が負担します)個人の方はもちろん会社やお店も社会貢献の一環としてご協力いただけないでしょうか?例えば、お店にポスターを貼っていただくとか・・・。また、中高学校関係者にもご案内いただけると大変嬉しいです。1400名のホールを「理解」と「希望」で埋め尽くしたいので、皆様のご協力とご連絡をお待ちしています。日時:3月2日(日)13:00開場 開演:13:30~15:30主催:中川希望塾後援:厚木市教育委員会、毎日新聞社、神奈川新聞社会場:厚木市文化会館大ホール(収容人数1,400人)住所:厚木市恩名1-9-20 (TEL046-225-2588)講演テーマ:『懸命に生きる子どもたち~日本人にこそ学んでほしい』池間哲郎氏プロフィール:日本アジアネットワーク代表、NPO法人アジアチャィルドサポート代表理事、沖縄大学非常勤講師、沖縄市平和行政推進委員。1954年生まれ、1993年フィリピンのゴミ捨て場で暮らす少女との出会いが『生涯、子どもたちの支援を続ける』決断となる。マンホールチルドレンと呼ばれるモンゴルの子どもたちに衣類を届ける運動をスタートとして、カンボジアでは学校建設や井戸の建設、タイではエイズで親を失った子どもたちの支援、ミャンマーではハンセン病の人々に集団住宅の補修工事、重病患者用住宅建設、食糧援助」、自立支援のミシン工場などの建設を行ってきた。国内では公的機関」、一般企業、小中高校など教育機関で1500以上の講演活動を行っている。
2008.01.22
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からげ松 「父さん役」葉牡丹(紫、白) 「母さん役」蘭オブリザダム(黄) 「子供役」ピンポンマム(グリーン)千両(赤実)赤柳飾り紐(金×グリーン)花器(チャコールグレー) 「八の字は永遠、末広がり」ですよ!子供が楽しく飛び回るような家庭の日本にしたいですね!今年は世の中をもっと良くしたいです。そこで、3月2日神奈川県厚木市で池間哲郎講演会をやります。会場:厚木市文化会館大ホール(収容人数1,400人) (厚木市恩名1-9-20)(TEL046-225-2588)開場:13:00~開演:13:30~15:30講演テーマ 『懸命に生きる子どもたち~日本人にこそ学んでほしい』池間哲郎氏プロフィール:日本アジアネットワーク代表、NPO法人アジアチャィルドサポート代表理事、沖縄大学非常勤講師、沖縄市平和行政推進委員。1954年生まれ、1993年フィリピンのゴミ捨て場で暮らす少女との出会いが『生涯、子どもたちの支援を続ける』決断となる。詳細は、改めてご案内します。沢山の方にお越しいただけますよう、よろしくお願いします。
2008.01.04
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今日、正月3日も素晴らしいお天気でしたね!新たな年のスタート!夢や目標を現実にする計画は立てましたか?作詞家 阿久 悠さんの言葉 何もしなければ道に迷わないけど 何もしなければ石になってしまうすごく励まされる言葉ですね!何かをすれば自からはじまる迪(ミチ)ができるその迪は自分の自信自信ができれば未来への迪は開ける道端の石ころになってはいけない迪(ミチ)の広辞苑での意味「ある所からはじまるみち。一筋のみち。また教えみちびく。『由(…から)』と同系。また、『導く』と縁が近い。」ぼくの独立3年目の成果は・・・独立して以来、自分のためだけでなく、世のため・人のため、と思い、この節約の仕事を広めてきました。1.自分一馬力では、この素晴らしい相互扶助の精神を広め続けるに は限界があります。 そのため100馬力になるよう仲間(エージェント)作りを目標にして、 25ヶ月連続記録を達成。2.生命保険・光熱水費・教育費の節約額…2,500万円(対前年147%)3.社会貢献…「収益の3%寄付」を継続し、児童養護施設バザーで 年2回ボランティア。でした。今年は・・・1.さらに、仲間作りを37ヶ月連続に伸ばす!2.生命保険・光熱水費・教育費の節約額…5,000万円(対前年200%)3.社会貢献…「収益の3%寄付」を継続し、ボランティア活動を 充実する!以上をやり抜きます。そのためのサポートを、神様や皆さまがくださることに感謝します。ありがとうございます。「世のため、人のため・・・」に行動し、感謝して宇宙銀行の貯金残高を増やすと、願いはずっと叶いやすくなるそうです。
2008.01.03
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