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ある人の日記で素敵な言葉を教えられました。↓↓↓「ありがとう」の反対って考えたことありますか!??すぐに思いつくのは「不満」ですが、実は・・・実は・・・「ありがとう」 の反対の言葉は「当たり前」 なのだそうです。それが当たり前だと思うと、感謝の気持ちがあふれてこない。今日も目が覚めたこと。愛する人も、仲間も目が覚めたこと。今日も太陽が昇ってくれたこと。花が咲いてくれていること。ご飯が食べれること。おいしいって感じる味覚があること。身体が動くこと。声が出ること。誰かにメールしたら返事が来ること。ご飯を作ってくれること。新聞が今日も家に届いていること。電車が時間通りに来てくれること。いつものように、お店やさんが空いていること。車が動いてくれること。仕事があること。パソコンが動いてくれること。そう考えたら当たり前の中に感謝がいっぱいあるんやな!ってつくづく思いますね・・・。一回、自分の中で当たり前になっていることを思い出してみましょう。もし、それがなくなったり、やってこなかったりしたら、どんな気持ちになるかを考えると、「ありがたさ」を感じることが出来ますね。↑↑↑いやぁ本当に素晴らしいことを教えてもらいましたので、みなさんにお裾分けでした。
2008.03.21
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昨日作ったアレンジメントのタイトルは「千の風」大切なお父様を亡くされたある社長に差し上げました。社長は忙しい会社を4日間休んでお父様を看病されたそうです。20年前の会社員時代、ぼくは、大阪にいた母が危篤の時にやっと間に合っただけで、看病らしい看病はできませんでした。社長はすごく親孝行をされたと思います。心からお悔やみの気持ちを込めて「千の風」のイメージでアレンジメントしました。花型:トピアリー風アレンジメント花器:変形円筒型(ベージュ)花材:チューリップ カフェノア(濃紫) 3本チューリップ ブルーチャンピオン(紫) 4本スィートピー 紫式部(濃紫グラデーション) 2本スィートピー(藤) 6本ムスカリ(藤) 3本スプレーカーネーション(紫) 2本スプレーカーネーション(ライトグリーン) 1本極細ワイヤー(ライトグリーン)このワイヤーで「千の風」をイメージしました。
2008.03.16
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有名なコンサルタントの船井幸雄氏のツキを呼ぶメッセージ↓↓↓どんな出会いであれ、それはけっして偶然ではなく必然だといえます。なぜならその人と出会うことでしか学べないことが必ずあるからです。自分の好きな人ばかりではなく、相性の悪い人も全部含めて、今の自分を形作っています。どれかひとつの出会いが欠けていても、今と同じ自分はないのです。誰もが出会うべくして出会った存在であり、何かを教えてくれるための存在であるとすれば、どのような出会いにも感謝が湧いてきます。その感謝の思いが、あなたの人生をより豊かなものへと変えていくのです。本当にそう思いますね。会社を退職してから、本当にいろんな人とご縁がありました。全てに感謝です。
2008.03.14
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新宿で久しぶりに従弟と飲んだ後、下北沢で普通電車に乗り換えるつもりで大混雑の小田急線急行に乗りました。ふと気がつくと、そこは乗り換えるべき下北沢!!立っていた僕はふと気がついて下車しようとしたが、沢山の人が乗車した後で、ドアは閉まりかけ時すでに遅し!!もはやこれまでと諦めていると、その時、ぼくの目の前に座っていた若い女性が、乗り込んで来た僕の隣の外人の年配女性に、「席を代わりましょうか?」と声を掛けたんです。その女性が一度断ると、疲れてらっしゃるようだからと更に声をかけて、席を譲ってあげました。席を譲ってあげたその若い女性に「良い事をされましたね」と声を掛けたら、ニッコリと良い笑顔!!「疲れていて…不覚にも乗り過ごした=失敗した!」というマイナス気分もスグに吹き飛んで、とても幸せな気分になれました。こんな若くて親切な人が日本にまだまだいたんですね。良かった!良かった!急行が次の停車駅に着いて、また2駅戻るために降りるときに、彼女に「親切なことをしてもらって、ありがとう」「ぼくのブログに紹介しますね」と言うと、軽く笑顔で会釈してくれました!!こんな人に出会えて、幸せな気分になれて本当に良かった!お互いに名前も知らない出会いでしたが、僕にはとても嬉しい出会いでした。
2008.03.10
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池間哲郎講演会に参加いただいた男性に今日お礼方々会ってきました。帰ってくると、こんなメールをいただきました。「今日は本当にありがとうございます!心から感謝しております!ハピネス幸市さんのおかげで仕事に対する情熱や気持ちが変わったと言っても過言ではありません。せっかく足を運んで頂いたのにバタバタで申し訳ありませんでした。まだまだ寒い日が続きます。体には十分気をつけて下さい。また是非絆会でお会いできるのを楽しみにしています!改めて今日は本当に本当にありがとうございました。」実は彼は、日比谷の京料理屋さんの板さん(26歳)なんですが、3月2日の池間哲郎講演会に親友、母、姉、彼女の両親と6人で来てくれました。絆会で初めて会い、いきなり6枚も講演会チケットを買ってくれたので、実は嬉しいのと同時に内心6人も連れてこれるのかな?と心配していたんです。今日彼のお店にお礼方々食事をしに行くと、こんな話をしてくれました。**********************************************************連れていった6人全員が感激し、まるで自分がこの講演会を企画したかのように皆から尊敬され、みんなから感謝された。母親にも「本当に良い講演会に案内してくれて良いことをしたね!」と認められて本当に嬉しかった。「次はどこであるのか?こんな素晴らしい講演を知らない人に教えたい!」と全員が本当に思っている。自分が食を仕事にする人間として、食を大切にする心を更に強くした。調理をするときも食材・料理に対する愛情もさらに深くなった。できるだけ余らないように、余ったものもできるだけ賄いにしたりして、捨てる食材は今までの半分になった!また講演前の中川塾長の「日本を変える!」というその本気の姿に鳥肌が立った。こんな素晴らしい講演を主催してくれた中川希望塾にも本当に感謝しているし、大変興味がある…。**********************************************************忙しい料理の合間をぬって熱く語ってくれ、5月の埼玉の池間哲郎講演会には今回の2倍の10名を連れていく…と、約束してくれました。日本には素晴らしい青年がまだまだいるんだなぁーと本当に嬉しく思いました。
2008.03.05
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池間哲郎講演会を成功させた原動力の凄い人間力UPセミナーです。生き方、考え方が変わります。NHKのチーフディレクターが「この講師陣とこのホテルなら普通40~50万円だ、自分も参加したい!」と驚いたらしいです。それが1講2泊3日11万円(三食および中川塾長との懇親会付き)。年4講。但し五期生まで。(六期生以降は1講15万円!)早く五期生申し込みを!第1講は3月24日~26日わたしは第四期生の第一講1月27日~二泊三日を受講しました。受講生は23歳~70歳平均41歳。アルバイター、看護士、サラリーマン、技術者、主婦、元生保レディー、税理士、会社社長、70歳の着物の似合うおばあちゃま、70歳の福祉施設作業所責任者…シェラトン都ホテル白金台の最高の磁場エネルギーを感じながら、41人の受講生は生き生きとして真剣そのもの。講師陣も一流の一流でした!(各講によって代わり、総勢約17名)森林再生の権威の横浜国大名誉教授 宮脇昭先生、アマゾンの森を守る南研子先生、危機に備えるリーダーシップとは?の浅間山荘、初代内閣安全保障室長、勲二等の佐々淳行先生、メディア報道分析の権威の明治学院法学部長、副学長川上和久先生リーダーシップとは、1.人を頼まず、まず本気で自分が動く!2.そして仲間を巻き込む!三日間、気づきと喜びを感じ、使命を感じるセミナーは、絶対に他には無いと思いました。また、本気で人に接する中川塾長の凄さをまた強く感じました。それが池間哲郎講演会を成功させたと思っています!中川希望塾五期生受講をご希望の方は至急わたしまでご連絡ください。急ぎ中川希望塾より資料をご送付します。
2008.03.05
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昨日、春先の風のなかを中川希望塾 池間哲郎厚木講演会を無事に終える事が出来ました。本当に皆さんのおかげと感謝しております。千葉から、埼玉から、東京からはもちろん、栃木からも、静岡からも沢山の知り合いがやってきてくれました。ご挨拶ができた人も、できなかった人も、本当にご参加いただいてありがとうございましたm(__)m僕が担当したカンボジア、モンゴルの子供たちの写真展示パネルの前には、大人や女子高生、中学生の真剣な眼差しが集まり、中でも怖いといいながらも真剣に見ていた小3の男の子が印象的でした。怖いものの存在を知ることでこの子がまた一つ成長したような気がしました。スライドを使いながらの池間哲郎さんの情熱あふれる講演に、僕の知人がお連れした外交官の奥さまが「こんな悲惨な世界があるなんて知らなかった」と泣いていらっしゃったということです。「新しいことを知ること」「目からウロコ」「何かオカシイゾ!」と気付くことから、「何かしないといけないぞ!」「自分は一生懸命生きているか?」と自分自身に問いかけることから、自分に変化が起こり、社会に何か変化が起こり、そして日本が良く変わるのではないでしょうか?池間哲郎氏は問いかけます。ボランティアとは人を憐れみ、助けることではない。 1.知ることも大切なボランティア 2.少しだけ分けること 3.自分自身が一生懸命生きることが一番大切なボランティア多くの人に「知ることの大切さ」を教えてくれた、「変化」を起こした素晴らしい講演会だったと思います。
2008.03.03
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