2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全7件 (7件中 1-7件目)
1
おはようございます。 昨晩は、友だちらといっしょに居酒屋でわいわい飲みました。 久しぶりに幹事をしましたが、料理も美味しく、店内も満員御礼(19~21時でやっと予約が取れたお店で、21時以降は次の予約が入っているという人気ぶり)の熱気にあふれ、また使いたいお店だと思いました。 お店の名前は遊・膳 晴れ屋 コースの最後に出てくるデザートがGOODです。=== ところで、最近、大学時代の友だちと十数年ぶりに再会しました。 留学に向けての大学での予備コースで同期だった友だちで、帰国後は、シンガポールの外資に就職をしました。 その後、帰国して東京で働き、現在はベンチャー・ビジネスの一翼を担っている友だちでした。 仕事の関係でアメリカに行く機会が多く、アメリカのいまについて、をいろいろ教えてもらいました。 例えば、アメリカの景気については、市民レベルで言えばニュースで報道されているほどの回復は感じられず、クレジットカードではなく現金で買い物をする人が多いということです。 また、貯金をする人も増えているということ。 「借金をして(=クレジットカードを使って)ほしいものを遠慮なく買う」というアメリカの消費文化の変化を強く感じました。=== 国内について言えば、東京は、お金の流れ、人の流れ、情報の流れのスピードと量が圧倒的とのこと。 よく言えば、誰にでも成功のチャンスがある街。 悪く言えば、人間関係のつながりが「成功者」か「失敗者」かの基準で決められる要素が大きく、心を許せる友だち関係が築きにくい街だとも言っていました。 === 東京といえば、先月、東京の友だちから電話をもらったときに、東京の様子を聞いたことがります。 戻ってきた返事は「お金持ちは、お金持ちであり続け、お金がない人は、すごいスピードで生活が苦しくなっている」というものでした。 ハローワークを見る限り「いったい日本はどうなるんだろう?」という不安を感じるようですが、リッツカールトン東京のランチやディナー(参考までに、リッツ大阪は、コーヒー&ケーキセットが3,000円ぐらいです)は連日満員とのこと。 なかなか興味深い話でした。 そういえば、地元の岡山でも300円弁当などが流行っている一方で、先日足を運んだ全日空ホテルの朝食ブッフェ(2,000円)は、利用者が増えているとのこと。 昨晩、帰り道に何気なく目に入ったグランヴィアホテルのロイヤル・スィート・ルーム(たしか1泊24万円)の窓にも明かりがついていました。 そういうえば、今回の店を選ぶときも、お気に入りのお店はすべて週末が1~2ヶ月先まで予約でいっぱいでした。 お金の循環は起こっているけれども、2004年~2006年の頃と同様で、社会の一定の上位層だけに限られていて、品質で物を選んでいる人が増えたのかもしれません。=== こんど東京に行く機会があれば、電話をくれた友だちとカシータでご飯を食べようという約束もできたし、先に書いた大学時代の友だちのマンションにも泊めてもらえる約束ができました。 久しぶりに東京に行きたくなってきました◎
2010年06月27日
コメント(0)
おはようございます。 久しぶりのUPになります。 実は、しばらくの間UPしなかったのは、理由があります。 それは、ユダヤ人大富豪セミナー参加で署名してくださったり、推薦文を書いてくださったりしたたくさんの方々へのお礼の手紙を1日2~3通ぐらいのスピードで朝と晩、時間を作って書いていたからです。 そのセミナーの参加ですが、最後の最後で参加チケットを手に入れることができませんでした。 しかし、それについて全く後悔はしていません。 インターネットが発達しているいま、メールやブログでお礼を伝えることもできました。 が、本当に伝えたいメッセージだったので、できる限り、手書きで伝わるものを大切にしたいと思いました。 応援してくださった皆さん、本当にありがとうございました。=== 話は変わりますが、セミナーに参加できないことが分かった頃から、直感的に運気が調整の時期に入ったのを感じました。 ちょうどお金の通信コース(小金持ちコース6回目)の中で、自分の運気の人生パターンを確認するワークがあり、自分の中にある一定のパターンを発見したことによるものでした。 試練に挑戦をしている時期は、一言で言えば、何をしてもうまくいく上昇期でした。 第3の試練が終わった頃が、1つのピークでした。 これまでだと、運気が下がり始める(=これまでうまくいっていたことが、うまくいかなくなる)時期は、「努力が足りないからだ」「工夫の余地があるはずだ」と考えて、もがいていました。 結果としては、ほとんどの場合、「チャレンジ⇒ダメ⇒やけになって再チャレンジ⇒やっぱダメ」の負の連鎖が続くだけでした。=== しかし、今回は違います。 今回は、上昇期にできなかったことや人生で大切にしたいこと - ゆっくり過ごす、映画や読書を楽しむ、友だちと楽しい時間を過ごす、感謝する、応援するー などに重点を置いて、いつもの3分の1ぐらいのスピードで生活しています。 ちょうど雨が降り始めたので雨宿りをし、足元に広がるクローバーの中から、思った以上にたくさんあることに気づいた四葉のクローバーを見つけているような時期です。 新しいチャレンジを控え、これまでのチャレンジで手にできたものの1つ1つを、じっくり味わっているので、感情的にもとても穏やかな毎日を過ごしています。 浮かんでくる新たにチャレンジしたいことは、手帳などにメモをし、上昇期がやってきたときに帆を広げて海原に出航したいと思っています。=== すでにある豊かさを受け取れる感性を磨き、それを楽しめる心の余裕をもてる生き方。 未来から流れてくる豊かさを信頼しながら、ゆっくり、のんびりできる時間を大切にしています。
2010年06月25日
コメント(0)
こんばんは。 明日は、早朝から仕事モードに入るのでUPします。 本田健の第3の試練を合格しました! 応援してくださった皆様、ありがとうございました。 しかし、28名に絞りきれなかったということで、最後は「抽選」という、運命の神様に結果を委ねることになりました。 どんな結果になっても、後悔しません。 やるだけのことはやったからです。 本田健から、最後にこんなメッセージをもらいました。=== みなさんも感じてらっしゃるかもしれませんが、今の世の中の空気は、あきらめ、恐れ、不安で満ちています。 (中略) そんな中、僕は、「人生は自分の考え方次第で決まる」と信じています。この試練をやって下さった方の中には、バシャールとの共著「未来は、えらべる!」をお読みになった方も多いと思います。 その中に、「人は、自分が信じる世界を体験するという」考え方が出てきます。 愛と豊かさを信じている人は、たくさんの愛と豊かさを体験します。 一方、自分の中に不安と恐れがいっぱいある人は、同じものを体験します。 競争することばかり考えていると、競争ばかりの人生が、分かち合いのことにフォーカスして生きていると、そのような出来事を体験することになります。 あまり何も考えていなければ、普通の人生を生きることになるでしょう。 「幸せと豊かさの知恵」を探し始めて30年たちますが、一番大切なのは、自分の中に何を見つけるのかということだと思っています。 (中略) では、どうすれば、ふだん何も考えていない状態から、外の世界に幸せ、信頼、友情、応援を見つけられるようになるのでしょう? 家族や友人との関係では、ふだんからなんとなく大事に思ってくれているんだろうなと、多くの人が感じていると思います。 でも、それを言葉に出して伝え合っている家族は、1%もいないのではないでしょうか? 特に日本では、お互いの気持ちを確認し合ったり、伝えあったりする人は本当に少ないと思います。 豊かさや幸せを体験するのに、何億ものお金を稼ぐ必要はありません。 「人は、決して一人で生きていくことは出来ない」ということと、「自分は愛されている」ことに気づくだけでいいのです。 私たちは、お互いがいることをあまりにも当たり前だと思いすぎて、感謝や愛情を伝えることを怠っています。 ダイエットができなくても、禁煙できなくてもかまいませんが、愛情を伝えることを怠ってしまうと、人生の大切な部分が静かに腐っていきます。 (中略) ちょっとしたことで、人生は変わっていきます。 そして、いろんな感情的な変化もやってきます。 それは、夢見ること、リスクを冒すこと、人に頼むこと、行動すること、落ち込むこと、自分がダメだと絶望すること、あきらめないことのすべてのステージを体験することです。 私も、何度もこのサイクルを体験していますし、そのたびに人生に対して信頼すると言うことを学んでいます。 僕がもらった愛情と楽しさの気持ちを「次に回す」とメンターに約束しましたが、今回みなさんが活躍してくれたおかげで、ゲラーさんをはじめ彼らとの約束の一部を果たせた気がします。 (中略) いったん、幸せのカラクリに気付くと、どんどんワクワクは広がっていきます。 そういう意味で、これから、みなさんの人生はもっと愛に恵まれて、楽しいものになるでしょう。 人によっては、シートベルトをしなくてはいけないぐらい急展開していくと思います。 なぜならみなさんが自分のことを受け入れ、周りに感謝する感性が磨かれたことによって、新しい世界への扉が開かれるからです。=== 本当に素敵な時間でした。 この夏、ピンと来たときには、試練を受けていた2週間の出来事を小説にしたいと思っています。 最後に書いた恋愛小説、『はじめての再会』以来の、創作への静かな情熱の温かさを胸のうちに感じています◎
2010年06月10日
コメント(0)
おはようございます。 昨日は名刺作りについて書いたので、今日は、名刺を使う場面で教えてもらった話を紹介します。 といっても、日常生活全般でも活かせる話だと思いますので「友だち作り」「仲間作り」に興味がある人も読んでもらえればと思います。=== 毎日、いろいろな人と出会います。 日常生活で毎日出会う人の中で、1回しか会わない人は意外に少ないです。 その人とは必ずもう1度出会うことになります。 直接出会うこともあれば、1年後に出会うこともあれば、10年後に出会うこともあります。 こう考えて、1回1回の出会いを大切にすることで、出会いの輪が広がっていきます。 注意してほしいことがあります。 それは、つまらない映画の作り方と同じように、自分の人生の中での登場人物を増やそうとすることです。 そういう人は、異業種交流会に最初の1回目だけ出て、2回目以降は別の異業種交流会に行ってしまいます。 そこで名刺を配りまくって、名刺配りマニアになってしまうのです。 こういうタイプの人は、登場人物を増やそうとするあまり、1人1人をただの小道具にしか扱わない生き方になります。 面白い映画は、意外に登場人物は少ないものです。 少ない登場人物の中でストーリーを展開させるので、1回だけのタクシーの運転手だと思った人が、あとでまた、別のキャラで「実は○○」という形で登場するのです。 出会いもも同じです。 タクシーの運転手さんと接する時は、もう二度と会わないと思って接しがちです。 でも、「この人はあとで出てくるかもしれない」と思うと、接し方は変わってくるのです。=== わたしは代行を使うことが決まっている場面では、いつも同じタクシーの運転手さんにお願いします。 お互いの携帯番号を交換しているので、急な相談にも気軽に乗ってもらいます。 その運転手さんとの出会いも、「この人とは、また再会する」という思いで接したので仲良くなれ、お互いのWIN&WIN関係を築くことができました。 皆さんの友だち作り・仲間作りのヒントになればと嬉しいです◎
2010年06月10日
コメント(0)
おはようございます。 先月、仕事用とプライベート用の名刺をリニューアルしました。 そのうちの1つ、仕事用が完成して届きました。 いろいろな名刺を参考にしながら、デザインや文字の位置を工夫してみました。 とてもすっきりしたものに仕上がりました。 これからの生活に役立てていきます。=== ちなみに、わたしは会う人に名刺を作ることを薦めています。 相手の記憶に残ることも大切ですが、記録が残っていないと、相手が何かチャンスを分かち合おうとしたいときにそれができなくなるからです。 チャンスは人を介してやってきます。 小さなカードの中に、何を、どうプレゼンテーションするのか?の勉強にもなります。 会社から支給してもらう名刺では出せない、自分らしさを表現できる技術も磨けるのがオリジナル名刺の魅力だと思います。 名刺について、皆さんの中には、どんな思い出がありますか?
2010年06月09日
コメント(0)
おはようございます。 新しい1週間が始まりました。 先週を含めてこの2週間は、本田健からの試練と仕事の両立に一生懸命な日々でした。 以下は、第3の試練で送ったエッセイの内容です。 応援してくださった皆さまへのメッセージとしてUPします。【第3の試練(その1)】 今回のセミナーでは、5,003人から28人が選ばれます。あなたが、この178倍という狭き門を突破して、「28人」になったとしたら、他の、参加したかったけれど、参加できない、4,975人は、あなたを応援するために、席を譲ってくれたと考えることもできます。 そこで、あなたがその28人に選ばれたとして、セミナーに参加できないことになった4975人へ向けて、メッセージを書いていただこうと思います。 このたびのエッセイでは、席を譲ってくれたメンバーへの感謝の気持ちと、2泊3日のユダヤ人大富豪の教え実践セミナーに参加することで、あなたが受け取ることを、直感的に書いて下さい。そして、あなたのセミナー参加が、あなた自身や、ご家族、身の周りの友人、社会全体にどんなインパクトをもたらすのかを、想像して書いてみて下さい。=== セミナー参加へのチャンスの扉が開いたとき、いろいろな事情でエントリーすらできない現実に肩を落としてしまった人は何を感じたのだろう? 次々と試練がやってくる中で、いろいろな事情で試練を乗り越えることができずに悔し涙を飲んだ人は何を感じたのだろう? そして、最終的に決定した28名の中に自分の名前がなかったとき、自分はどんな気持ちになるのだろう? 第2の試練を終えた翌日は、こうした質問で頭の中がいっぱいになりました。悔しさ、嫉妬、はがゆさ、といった負の感情のスパイラルが広がってしまうのかなぁと感じていました。 しかし、第3の試練の「その1」の中に書かれていた「席を譲ってくれたメンバーへの感謝」という言葉を見てとても心が軽くなりました。 それは、「今回の試練は、イス取りゲームではありません。よりふさわしい人にチャンスを託していく、信頼の連鎖を紡(つむ)いでいく慈善の活動なんですよ」というメッセージに聞こえました。 セミナーに参加することができたからといって、それはいろいろなラッキーが偶然に重なっただけで、自分の実力だとは思いません。 ただ、そのラッキーの中には、「自分よりも優れた人がいるのであれば、自分の思いを託そう」という温かい応援の気持ちがたくさん詰まっているものだと信じています。 試練は、人生の全てが、決して単純ではないこと -例えば、人と人との関係の中で、人は複雑さに耐えて生きていかなければならないといこうことー を教えてくれました。 試練は、ある時には私に根っこを与え、ある時には翼をくれました。 この根っこと翼は橋となり、少しずつ自分の世界を広げて育っていくときに、大きな助けとなってくれました。 チャンスを託してくださった人たちから受け取ったものを、「未来」という名の、先に広がるもっと大きな世界への架け橋に換えていきながら、後に続いて渡ろうとする人たちが、温かい気持ちで歩いてくることができるような3日間にしたいと思います。=== わたしがこのセミナーで受け取るものは、30%のお金のIQ(資産を築く方法、それを世の中の必要な人たちに、その人たちが受け取りやすい形や方法で還元する方法、そして、それらの財産を次の世代に温かく引き継いでもらうための方法)と、70%のお金のEQ(IQを成功させるための考え方)だと考えています。 そして、受け取ったものを、ライフ・ワーク・スクール(第2ステージ)で発見してもらった自分の天才性(相手の天才性を見抜く力、才能の掛け算を展開させていく力)に磨きをかけながら、たくさんの人たちと分かち合いたいと思っています。 その未来予想図を描いてみたとき、いま以上に、周囲の友だちの笑顔の数が増えるのを感じます。その笑顔は、さらに彼ら・彼女らの友だちや家族に広がっていき、大変な時代でもお互いに笑顔を交わしながら生きていこうと決意できる心の強さを育てるきっかけになると思います。 更に、今回のチャレンジを知っている友だち -例えば、温めているビジネス・モデルの構想を実際に展開したいと考えている友だち、新しい資格試験にチャレンジしたい友だち、勇気をもって大好きな人に告白したい友だち、など- が、未来から流れてくる豊かさを信じて一歩を踏み出せるようになると思います。 第1の試練を受け取ったときにわたし自身が感じた,自信よりも遠慮の,情熱よりも怖れの,感情をプラスに換えていく方法を知ることができるからです。 わたし自身、今回を含めた3つの試練で、人の温かさを何度も感じることができました。 人との出会いを大切にしたいと、より一層、心から思うようになりました。 以前、誰かに教えてもらったことを思い出しました。 それは、 「成功」は「成幸」と書くんだよ。というものでした。 手元に集まった応援の署名と推薦状を見て、その言葉の意味がわかってきました。 世の中にどんなインパクトを与えることができるかは、正直、言葉にできるほどのイメージが湧きません。 もし、一つだけ書くことができることがあるとすれば、わたしがこの大富豪セミナーに参加し、その成果をいろいろな機会をとおして世の中に発信していくことで、自明の灯をもって人生を切り開いていこうとする人の数と、その道のりで、「ありがとう」の言葉を使う人の数が増えると信じています。 ここまで読んでくださり、ありがとうございました。
2010年06月07日
コメント(0)
こんにちは。 この1週間は、第3の試練と仕事の両立で長い1週間となりました。 そして先ほど、試練に必要なエッセイの提出が終わり、手紙のコピーと推薦状を封筒に入れたものを郵送することができました。 お世話になった人たちに書く手紙の時間は、あっという間の時間でした。 推薦状については、また、第2の試練のときと同様に素敵なドラマがありました。 === 今回の試練の1つに「直筆で推薦状を3名(うち1名は家族であること)からもらう」というものがありました。 署名と違い、エネルギーも時間もいるハードワークをお願いすることになるので、このブログには今日まで敢えてUPしませんでした。 家族に推薦状を書いてもらうことは、いろいろ心理的な抵抗もありましたが、理解を得ることができました。(母親の偉大さを感じました) お願いした友人は、詳しい内容を聞くまでもなく「いいよ」の返事をくれました。 とても嬉しかったです。 さらに、何と、今日までにお願いしていない4名の方から推薦書を郵送で受け取りました。 ある人は「手紙」の形で、ある人はどこからか手に入れた推薦書の書式を使って送ってくださいました。 このサプライズは、ドラマのように水曜日から毎日ポストに投函される形で続きました。 この1週間は、毎日を温かい気持ちでスタートすることができました。 推薦状の数が選考の合否を決めるとは思いませんが、彼らの思いを台無しにしたくないために、アイウエオフィスには、別途、手紙を添えて郵送しました。 いずれにせよ、自分ができることは精一杯しました。 後悔はありません。 また、「好きなこと」を中心にした生活を送りながら、周囲の人を応援する生活に戻りたいと思います。 月曜日の朝には、これまで応援してくださった皆さまへの経過報告として、第3の試練の【その1】で送った内容をオープンにしたいと考えています。===★☆★【第三の試練】その1 「このセミナーで受け取ること」 ★☆★☆★ 今回のセミナーでは、5,003人から28人が選ばれます。あなたが、この178倍という狭き門を突破して、「28人」になったとしたら、他の、参加したかったけれど、参加できない、4,975人は、あなたを応援するために、席を譲ってくれたと考えることもできます。 そこで、あなたがその28人に選ばれたとして、セミナーに参加できないことになった4975人へ向けて、メッセージを書いていただこうと思います。 このたびのエッセイでは、席を譲ってくれたメンバーへの感謝の気持ちと、2泊3日のユダヤ人大富豪の教え実践セミナーに参加することで、あなたが受け取ることを、直感的に書いて下さい。そして、あなたのセミナー参加が、あなた自身や、ご家族、身の周りの友人、社会全体にどんなインパクトをもたらすのかを、想像して書いてみて下さい。★☆★【第三の試練】その2 「感謝の手紙を3通送る」 ★☆★☆★ あなたの人生で、本当にお世話になった方、また、人生に大きな影響を与えてくれた恩人を3人思い浮かべて下さい。その3人に心からの感謝をこめて、お礼の手紙を書き、封筒に入れて送って下さい。手紙を送ったあかしとして、その3枚の封筒を撮影した画像と、誰宛に、どんな手紙を書いたのか(プライバシーのこともありますので、概要で結構です)を教えて下さい。 なお、その手紙には、「ユダヤ人大富豪セミナー」の試練の一環であることは伏せて、あなたの感謝の気持ちを純粋に伝えてください。せっかくの感謝の手紙にこれは試練のためです、なんて書いたら野暮ですから。 また、第二の試練のときのペイフォワードの試練で、感謝の手紙を送った、という、勘の鋭い方もいらっしゃいました。重ねての試練となりますが、ぜひ新たな3名に、送ってください。★☆★【第三の試練】その3 「3名から直筆の推薦状を書いてもらう」 ★ あなたが、ユダヤ人大富豪の教え実践セミナーの参加者28名の中に、選ばれることを心から推薦してくれる人に、推薦状をもらってください。推薦状は、3人の人に直筆で書いてもらい、それを画像に納めて登録するか郵送にてお送り下さい。 推薦状を書いていただく3人の中で、必ずお一人は、ご家族(ご両親またはご兄弟・姉妹の方)に書いてもらってください。ハードルが高く感じられる方も多いと思いますが、一番身近な家族に自分のチャレンジしていることを伝え、応援してもらえる関係を持つことで、あなたの自信に繋がるでしょう。 どうしてもご家族に書いていただくことが困難な方は、近しい親族、親戚の方、または親族のように近しい方に書いていただくよう、お願い致します。
2010年06月05日
コメント(0)
全7件 (7件中 1-7件目)
1