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ロジテックの有線ルーターを買った。買ったのはこれパッケージ不良につき大特価!!数量限定です![アウトレット]【送料無料】有線LANブロードバンドルータ:LAN-BR なぜか設定が出来ません、今日も疲れました・・・吐くほどと思ったら、本当になりました。風邪でしょうか、お腹痛いです・・・ノロかしら設定がのろいから・・・
2008年02月29日
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ジョンリーさんの日記を見て思ったこと。私も10代の頃、死の待つ人生に意味はないと思っていました。しかしそれは死というものを生の対極に置いて考えていたからで、今のように生というものと死とはちょっとした「在り方」の違いのようなものではないかと思うにいたると、第一「死が待つ人生」という言葉もそれ自体がなくなってしまう。暴力ほどまでは行かなくても、他人から「奪う」行為をする人はたくさんいます。そういう自分でもそういう「奪う行為」を行うこともあります。たとえば誰かが「肘が痛いので整骨院へ言ったらテニス肘だといわれた」と言うと、それを聞いた私が「大丈夫?」などとは言わずに「私だってあちこち痛いけど我慢しているんだ」というようなことを言ったりします。 まぁこれほど小さいものではなくもっと本当に暴力といえるような行為をする人もいます。そういう人は心がエンプティなんです、ですからそれを埋めようとして「奪う」。普通の算数は何かからいくつかを引くと引いたほうが多くなるものですが、魂の算数ではそういうわけには行きません。自分の心を埋めようとして奪う行為は、自分からも奪います。ですからよりいっそう減るもんですからまた奪う、その繰り返しで奪う行為も止まらずにどんどん自分が磨り減っていくし、自分だけでなくまた周りも減っていく。不思議なもので与える行為は与える側が減るのが普通の算数ですが、魂の法則ですと与えた側も受け取った側も同じように増えている。殴る蹴るとか言葉の暴力でなくても、たんに仏頂面をしているだけでも「減る」ような気がします。人は最初は生きていること自体が楽しいものだと思っているものではないでしょうか、なぜなら赤ちゃんは笑いますよね、きっと不幸ではないでしょう。いつしか私たちは奪われて行き、自分も奪う側に回るのです。与える側に回りましょうよ、奪うことをやめて。与えるものがないと思うときも、不思議に与え始めるとどんどん与えるものが湧き出てくるのです。与えるもの、それは笑顔でいいんです。
2008年02月27日
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テニスひじテニスのバックハンドでいためることからそういう名前がついたということですが、テニスプレーヤーはほとんどなることはないとか。あまりにも左ひじが痛むので増尾接骨院で腰をやってもらうついでに診てもらいました。(南高のそばにある増尾接骨院ですが、ここはおすすめです、よそへ行ったことはないけど)「こりゃ~俗に言うテニスひじだな~でもテニスの選手はならないんだよ、このあたりだと雪かきの負担が手首にかかってなる人が多いんだ」といわれました。雪かきひじです。昼間は何とか収まっていた雪も今になったら吹雪になってます。もうやだな~なんか気のせいか右のひじも痛い・・・
2008年02月27日
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さてさて、先月急にパソコンが起動しなくなってから約1ヶ月、なんとかこのトラブルの終結がやってきました。ハードディスクのトラブル、再セットアップでなんとかパソコンがまた使えるようになりました。みなさんのご指導でここまできたことを心から感謝するしだいです。本当にありがとうございました。今思えば「兆候」は結構ありました。起動するときの画面が設定もいじらないのに変わったり、強制終了もしばしば。おかしいなと思ってバックアップを取ったとたんに起動しなくなりました。パンフレットを見てセーフモード?とか試みるも真っ黒画面になってしまい、もはやどうすることも出来なくなってしまいました。それからハードディスクを力ずくで(笑)取り出し、GLさんにお借りしたケーブルでつないでみるとデータはなんとか開けそうな感じ。しかし急場をしのいでくれた「デル2000」ではファイルを開けずに結局新しいパソコンを購入することに。選んで購入の手続きをしてから手元に来るまで10日以上かかりました。パソコンが着いたあともなかなか箱から出すことも出来ず、ようやく先週後半セッティングしてハードディスクの中のデータを取り込み、もう一度故障したパソコンに取り出したハードディスクをくっつけて再セットアップに成功しました。ところがネットが接続できずにまたまた困ってしまいました。しかしなんか「削除」すればいいんじゃないかな~とうすうす感じて調べたところ、デバイスマネージャーからポートを削除、再起動してつなげるとあら不思議、接続が完了していました!!!なくしたデータも多くこれからの作業もたくさん残っていますけど、今回は本当にいい経験でした。とくにもらってあった古いパソコンの音がうるさく、長時間つけておくことが出来ないので仕方なく空いた時間に本を読みましたが、これが大ヒットで、これもパソコン故障のおかげと喜んでいます。まだまだわからないことも多いですがすごくいろいろ勉強になりました。とくにmskさん、たまゆらさん、幻泉館マスター、そしてGLさんには本当にお世話になりました。ありがとうございました。
2008年02月26日
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中国から新しい「デル」が到着したのは先週のこと。注文してから10日以上かかりました。(農薬はついていないようでした 笑)しかし母親の介護とたびかさなる雪のためになかなかセッティングが出来なかった。ようやく組み立てて、以前のNECのハードディスクをつなげてみた。急場をしのいでいたもらいものの「デル2000」では、開けなかったものがするすると開いて中身をやっと確認できた。Dドライブはまったく無傷、しかし、Dドライブに保存してあったバックアップNXを開くとほとんどが消失!マイドキュメントも10分の1ほどしか残っていない、とほほハードディスク内にある再セットアップ用のデータも、パソコンが違うのでどうも取り出せないような様子、一体どうすればいいのか・・・?そんなこんなでおろおろしていたけど、ふと思いついてそのまえのNECからとったハードディスクをもう一度NECにくっつけてみたらどうだろうと思いついてさっそくやってみた。なんとなんと立ち上がったではないか!あわ、あわわ、え~っとど、どうすればよかったんだっけ?あわててパンフレットを見直して再セットアップの画面にたどり着く。とにかく今やらなければと再セットアップをした。なんとか元に戻った様子、データはなくなったものはもうしょうがない、あきらめるしかないと思っていたけど。アウトルックのメールデータは完全に残っていたので大助かりでした!そのあと間髪をいれずに再セットアップ用のCDを7枚焼きました、かなりの時間がかかりましたが、なんとかかんとか終えることが出来ました。これで一安心です。さてさて、その後すぐにネットに接続しようとしたんですが、なんだかブラウザが開かない。ネット接続の設定ってそんな難しかったっけ?と思っていろいろやってみるけど、なぜかつながらないのです。再セットアップした後、ネットにつながらないなんて、やはりどうにかなってしまったのでしょうか、、、この点だけクリアすればすべて解決なんですが・・・
2008年02月26日
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春はまだだろうか・・・?
2008年02月23日
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母親の入っているグループホームにもいろいろなタイプの人がいる。うちの母のような人は、どうも他人に世話をかけたくないという思いが強いので、職員がいろいろ声をかけてくれるのも中にはうっとうしく感じることがあるようだ。一人でいることが多く、傍から見ているとつまらなさそうに思えて仕方がない。まだまだ痴呆が進行していないときも、デイサービスへ行くのをとても嫌がった。ほんと言えば出来ればそういうところで脳や体にいろいろな刺激を与えてもらい、進行を遅らせることが出来ればと思ったけど・・・もっとも何かやってもらって気持ちよかったりすると、必ずありがとうと言うのでそのあたりは案外まともなものだ。自分がもし年をとって痴呆になってしまったら、やはりいろいろ他人にやってもらったり、世話をかけなければならなくなる。そのことを「いやだなぁ」と思うよりも「どんどんいろいろやってもらおう、やってもらったらありがとうと言おう」と、そう決めた。そのためにもやはり心はいつも明るいことを思うようにしたい。なるべく笑顔で気持ちよくすごしたいものです。
2008年02月22日
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写真は1枚目上が今朝と下が16日3枚目18日にデッキで屋根から落ちた雪を片付けている最中に屋根から雪が落ちたところ最後は・・・笑(19日)今朝・・・昨夜からの雪が積もっている。(起きると雪ダジョー)そしてすぐに除雪(起きたら雪かき)まったくもっていいコンビだ。新雪組 起田雪ダ丞と起田雪垣 なんかいそうでしょ?(つーかここんとこ普通にいるし)18日と19日でデッキの雪をほとんど片付けたけど、またしても降った。16日と17日で1メートル近く積もった。片付けないわけにはいかないけど、春んなればとけちゃうんだよね。今日は日差しがあるので結構とけましたが。
2008年02月21日
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施設に戻った母親だが、あまり食事も出来ずに、点滴のお世話になることになった。今日は途中で液が漏れてしまったので暖かいタオルを当てたりして付き添った。お茶を飲ませているとめずらしく話し始めた。「いろんな仕事がある、いろんな人がいる、みんなで仲良く、おかげさまで幸せだ」などと何時の何のことか話し始めた。相槌しながら聞いていると急に私の手をぎゅっと握って「ありがとうありがとう。いい人生だった、幸せだ」と言うので私も胸がいっぱいになって涙が止まらなかった。もちろん私と分かって私に対して話し掛けているのではないのだろうけど、でももう長くはない人生のこの時期に、母親の口からこういう言葉が聞けて私は本当にうれしい。人間というものは自分とか他人とかそんなものばかり考えて暮らしているけど、実はみんなこの宇宙の一部で出来ていて、誰も彼もが、何もかもがその源は同じ。私は母親から生まれてきて、その母親はそろそろその人生を閉じようとしているのけれど、同じ宇宙の一部が母親になり、また私もこの宇宙の一部であるということを思うと、これは決して消えることも離れることもない一つの大いなるものに二人は包まれていると感じて、悲しみはあまり感じない。涙は出るけれど悲しくはない。自分の親が、それも痴呆で、その人生を閉じようとしているときに、私は彼女の人生が、もちろんいろいろ大変な目にあった、戦争やなにかで、でもそれはきっといい人生だったと自分で思って欲しいと祈っていた。今日はどういう加減かぼそぼそと話し始めたけど、きっとこれは天の神様が私に母親の口からこの言葉を聞かそうと思ってそうさせてくれたのだと思う。私が満足で幸せなら、きっと母もうれしいだろう。この涙はあまりにも素晴らしい感動の涙なんです。宇宙の意思、それは善意と愛だと思うのだけれど、それに従って自分の中には無限の力があり、自分もまた大いなる宇宙の一部だと気が付いたときから、何かが大きく変わってきました・・・これも多くの楽天のみなさんのおかげでもあります。ありがとう、感謝です。
2008年02月18日
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なんていうと、まやかしかあるいは詭弁にすぎないと思う人もいるかも知れない、いやきっとそう思うでしょう。小説や映画、あるは漫画を思い浮かべて見てください。ノンフィクションやドキュメンタリーでなければすべてはフィクションの世界。作者の想像の世界が描かれていると言って間違いない、それに反論する人はいないでしょう。その想像の世界が笑いや涙を誘い、心に訴えかけてくるんです。そして皆それに夢中になる。それは現実のものではないけど、でもそこにあるのは真実です。だとすると人の想像というものの持つ力を認めざるをえない。だからこそ「私が愛である、私こそが愛の具現化したもの」と思うことは、とても意味のあることになってくる。「そう思う」ことが真実で、力(force)を持つことになるのです。
2008年02月15日
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おとといの夜の降りは半端なかった。降り始めてから2時間ぐらいで30センチぐらい積もり、娘を迎えに出るために仕方ないので雪かき。車から降りたら長靴じゃないと歩けないので長靴を自分のと娘のと2足もって車に乗り込んだ。あまりの積雪と吹雪に道が見えない。というか時間も遅くて除雪ももちろんしてないので道自体埋まっている。対向車も遅い時間なのでなかなかない、対向車があると道がよく見えるので助かるんだけど・・じゃないとど真ん中を走っているのか右に寄っているのか、知っている道でも全然分からない。今日も午後から本降りになった。たいして雪かまってるわけじゃないけど、腰が痛い。除雪には要注意だな。最近の冷えをバレンタイン寒波というらしい・・おしゃれだわ・・・名前は。
2008年02月14日
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10日ちょっと入院している母親が、もう問題もあまりなくなったのに退院できないのは「医療サービス」のせいだ。兄も早く退院させたいと言っていたのに、病院側がいろいろなことを言っていて1週間近くも延びた。その間ずっとバルーン(尿を出す管)を入れていたので、取ったけど自力でおしっこが出来なくなった。それでまた退院が長引きそうだ。これでは施設に戻すことが難しい、せっかくなんとかじぶんで歩いてトイレもなんとかかんとか出来ていたのに・・・病院も忙しいのでバルーンで対応したいのは分かるけど、寝ているだけでもどんどんからだも脳も動かなくなりもとには戻らない。長い間バルーンを入れておけば自分でトイレも出来なくなる可能性もあるというのは、医療関係者には分かりきったことじゃないのか?退院が長引けば自力で動くことが減るので、それは非常に困ることだ、動けなく可能性があるからだ。病院側も患者の状態を見て臨機応変に対応してもらいたいもんだ。菌を完全に無くすよりも大事なことがあるということが、まさか医者には分からないのだろうかね?
2008年02月11日
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人は「やっぱりふるさとがいい」と言いますが、その人が生まれた土地との間にはなにかしらのエネルギーの通電(?)があるのだろうか。私はそれほどあちこち行ったことがないので他とは比較したわけではないんですけど、とにかく今自分がすんでいる場所はほんとにすばらしいところだということは確信が持てる。このすばらしさの「実感」が自分がここの生まれでふるさとだから、というだけなら、人もふるさとがあるならそこに還るとか訪れるといいと思う。でもね、ちょっとこっちへ来てみませんかね?と言いたいんです。私の市ととなりの信濃町は、最近森林セラピーの場として認定されたりしまして、行政などがいろいろな活動をはじめています。実際にストレス解消になるだとか、がんなどの病気の危険性を減らせるだとかの検証も行われて数値的にも確認できたとか、そんなことも言われていますけど、実際に「オゾン」「フィトンチッド」などなどの物質のほかに「空気」、物質の空気ではなく「空気を読む」のほうの空気ですが、その空気に何かを感じるところがあるんですよ。たとえばね、裏山に水の湧き出ているところがあるんですけど、そこの「空気」がまたすばらしいんですよ、そしてまた戸隠とならび修験者の山として知られる小菅神社のふもとなんですが、これがまた空気がいいんですよ!なんつーか凛としている中に暖かさがあると言えばいいのか?ある日、そこに一人の女性と行ったことがあります。実はそのとき私は「そこの空気がすばらしい」なんて全然考えていませんでした、自分でさえ初めて行く場所だったんです。確かお盆過ぎの8月18日とかそんなころでした。静かで、とても静かで、私たちは何を話すでもなくそこにいました。そのときうぐいすが鳴いたんです。珍しくないと言えば珍しくないけど8月にうぐいすが鳴くのはあまり聞かないことです。しかし私は驚きました、なぜなら私と一緒に行った女性は、なんと名前の一文字にうぐいすと言う字が入っているのです!私も驚きましたが彼女も本当に感動して、しばらくするとこどもの頃の悲しい体験を聞かれるともなく話し始めました。彼女は泣き私も泣きました、その周りには何体もの石仏がやさしく立っていました。そのすぐ近くに小さい湖があるんですけど、一時はそんな田舎ですけど観光で池にボートを浮かべたりしてにぎわっていましたが、最近は不況でそんなところへ来る人も激減しました。ですからとにかく静かでそこもすばらしい空気なんです、湖面がこう、なんともいえなく光ってね、、、そこも彼女には喜んでもらえました。さて、別に「不思議体験」をするわけではありませんけど、自分がこの宇宙の一部と実感してその存在を認めることが出来ればどんなにすばらしいでしょうか、そのお手伝いが出来るところだと私は信じているんです。案内します。のんびりセッションinしんしゅうavecまりぃ(仮称)詳細はこれからです。
2008年02月07日
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パソコンは故障したNECのバリュースターだけを使っていたので、他のパソコンてどうなっているのか、今までそんなこと気にしたこともなかったから、けっこう細かいところが分からない。音って出るの?スピーカは普通の場合付いてるのかしら?どうもなさそうだよね、スピーカを付けるかスピーカ内臓のディスプレイにしないとだめだよね、きっと・・・バリュースターは「他のパソコンには使えない」専用のディスプレイにステレオスピーカが内臓になってるので、今まであんまり気にしてなかったけど・・・ふと気になって仕様をみるも、デルのサイトは仕様のところがマジ見にくい。電話で聞いたほうが早いか・・あらもうこんな時間だわ、どうりで眠いわけだ、、あーなかなかパソコンは決まらない・・・
2008年02月05日
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ディスプレイのほうはNECのF15W21というやつなんだけど、新しく買うパソコンにくっ付くのかどうか調べてみた。コネクタ、アダプタとかなりの時間調べました。だめだ。バリュースター専用で、コネクタが30ピンとか特殊で変換アダプタがないことが判明。もし本体がだめんなったら、こりゃもう手放すしかないのよね。バリュースターには付いていた電話のモジュラージャックの口も、新しいのを買うときはやはりモデムをつけた仕様にするかルーターを新たにつけるかしないとだめってことが分かりました。こんなことで半日が過ぎてゆく・・・しかしやっと新しいパソコンのカスタマイズが決まりそうです。時間かかった!笑
2008年02月04日
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デルで起動ディスクをこしらえようと690MBを4時間かけてダウンロードした。しかーーし、このパソコンCDは読取専用だったんだわ・・ころっころ忘れてたわ。フロッピーに!と一度は思ったけどそんな大容量・・・今日調べたらやはりちゃんと売ってるじゃないか。NEC専門の再セットアップメディア専用の店があった。やはり買うか!7000円で!
2008年02月01日
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上信越道熊坂トンネルのコンクリート工事で厚さ不足が生じていることについての記事がこちらの新聞にも出ていたけど、そのことを上司に指摘した現場の下請けの作業員はその上司に首を切られていたそうだ。JVでは「現場の責任者が勝手にやった」としているけど、ありえない話しだよね・・コンクリート関係で言うと、そういう情報は同じような職場に流れるものらしくて、○○の現場じゃコンクリ薄めているから危ないとか、そういった話しはよく聞かれるそうだ。うちはこの高速の熊坂トンネルの近くだけど、同じぐらい離れたところに新幹線のトンネル工事もやっていて、そっちは2年ぐらい前に崩れるという事故もあった。その後どうなったのか地元でもトンと聞かないけど、、大丈夫なのか?近くの人は農業用の用水に影響があるとして心配している。まぁ人の命より目の前の(企業の、あるいは官僚の?)利害のほうが大事だということだよね。。。餃子に限ったことじゃないけど、表示なんて当てにならないこともあるし「信用」が大前提じゃなぁ・・・外食産業なんてかなりの店が中国産の冷凍食品を調理して提供している。お客さんが目の前でひきつけたらどうすればいいのだろう。冷凍食品は「加工食品」なので詳しい表示はしなくてもいいことになっている。最近は生鮮品、肉や魚、青果については原産地の表示をしなければならないことになっている。しかし刺身でもマグロとイカの盛り合わせには付ける必要がない。なぜなら「加工食品」だからだ。またスーパーの惣菜は多くが冷食で、すでにパン粉とかのついている加工品だ。肉の産地の表示などない事が多いし、揚げたものが店頭に並んだときには、何らの表示を必要としない。パックにつめたものだけが原材料と賞味期限などの表示を要求される。したがって飲食店やコンビニ、スーパーなどで買う弁当やコロッケなどは「基本的」に「信用」するしかないってことだ。
2008年02月01日
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