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新しい作業環境も落ち着いてきた感じで、Mac Book Proのトラックパットの操作にもなれつつある私です。。Macにしてからはマウスを全然使っていないのですが。photo shopでのレタッチもなれるととてもいい感じです。時々クリックの感触がないぶんでドラックの時に「あれっ」て事も有りますが…もう、もどれません!Final Cut Studioの各ソフトの操作もマウスなしでやっています。本日VAIO Note君もメンテナンスから戻ってまいりました。約3年使って少しファンがかりかり音がしだしたのでみていただきました。ファンは変えて頂いて出す前とは断然の差で静かになりました。また、イヤホンジャックの部分もみていただいて接続は安定しました。sonyスタイルの3年保証内で総べててカバーしていた項目のために費用はまったくかかりませんでした。ほっ…早速MITUBISHI VISEO MDT221WTF くんにD-sub接続してみました。解像度は1280×720の設定で両画面がしっくりきました。ちなみに私のvaioはSシリーズでモニターサイズは13.3インチワイドです。Macの方はFull Hiの設定で両画面奇麗に設定できてるのにな…まあ、操作の感じなどもうMac化してしまった感のある私なのでvaio君はスーパーサブ的感じで使う事になると思います。ちなみに、SONYさんの対応はそんな悪い感じはなかったです。ゆくゆくは、All Macになるかな…それとも….
2010.02.17

とゆうことで、前回ここで書いたように突然TVが私の部屋から消えた訳ですが、最近TVはあまり見なくなったとはゆえそれはそれで何か物足りない感じが…BSアンテナも付いたらしいしここは私の部屋もデジタル化を...と。前々から考えていたのですが、改めていろいろとネットでリサーチ。どうせならパソコンのモニターとしても使いたい。いや、PCモニターが優先で時々TVが見れればよいのだが。そんな思いと当然予算的面も考えなければ成りません。また、部屋の狭さも考慮しなければ。ここのところのシステム変更でいろいろとかかってますからね。そんなこんなで今回私が選択したお友達はMITUBISHI VISEO MDT221WTF マルチメディアデスプレイ。これに、mac book proをDVI接続(appleのアダプター高すぎる)また、今は点検に入っているVAIO noteをD-subでも繋げることもあるかな。このVISEOくんは地デジTV&BSにも対応していてPCモニター切り替えもワンタッチでOKとコストパフォーマンス的なはかなりのものです。少し残念なのは画面のふちの部分が少し白くぼやける感じがあること。特にTVの時の黒の画面や暗い映像の時に少し気になります。PCの操作のときにはさほど気になりませんが。まあ、今まで使っていたモニターそしてTVとくらべればまるで別世界って感じですが。とゆうことで、今回突然のこのTV&モニター騒動は一段落って感じですか。これでmacへの移行もほぼ完了。後はあつかう本人次第って感じですかね。
2010.02.08

突然父がBSアンテナを取り付けた。1階のリビングにあるTVに繋いだようだ。「前から付けようと思ってたんだ」その事を知った母は「自分の部屋のテレビを変えなさいよ」と…父の部屋にあるテレビは14型の地デジに対応していない小さなテレビだちなみに私の部屋にも同じようなTVがあった。我が家の2階は地デジ化が進んでいなかった。そんな事からまたひと騒動あって次の日には、近くの電気屋さんがTVをもって来て2Fの父の部屋に取り付けた。配線も当然地デジの配線に変更、そんな事で私の部屋に来ていた配線もなくなりTVは消えた。2Fの父の部屋には26型のAQUOSがやってきたのですがこのAQUOS君がなかなか画像が良い感じです。最近、出番の少なくなった私の部屋にあるPC SOTEC PC STATION。メモリー、HDD,DVDドライブと交換して自作化が進んでいましたが最近のMAC への移行を少しずつしている事も有り出番が少なくなりました。時々電源をいれてもなかなか起きてくれずにいました。そこで、AQUOSくんに繋いでみることに…TVの解像度とPCのグラフィックが対応する解像度で少し画面がきれるかなと思いましたが。D-sub接続してみました。PCのグラフィックカードはNVIDIA Ge Force 2MX 400 AQUOSはLC-26E6です。最初画像調整をAQUOSの自動設定で行ってみましたがこれがうまく行かずにフリーズしてしまいましたが、何回か再起動して自分で調整してみると1360×768の設定でよい結果が得られました。向かって右側が約1センチ位切れますがとても奇麗に映し出されています。XP君もなにか快適に起動しだした感じは気のせいか。MACを中心にいろいろと配置替えやらセッティングやらで狭い部屋で四苦八苦している今の私ですが。さて…
2010.02.05

侍戦隊シンケンジャー だそうです。まだ見た事無いんですけど散歩の途中でよく撮影現場にでくわします。戦隊物の撮影なのですがこれがなかなか興味をそそります。戦隊物の映像はいろいろな要素が含まれているので撮影をみているとなるほどと思える場面がいくつも今日も雪の上での怪人?との戦闘シーンの撮影にでくわしましたが、10カット位の撮影をみてしまいました。2日前の雪がまだ残っていたのでそれを利用していると思って撮影をみてました。それにしても皆よく滑らないで戦いのアクションを演じているなと関心しながら見ていてシーンが進むにつれて気がついたのですが、雪は本物の雪ではなかったのですなるほどね…そうだよなーそれにしても近くで見てましたが全然わからない感じで現場の人が何か撒いているのを見て、気がつきました。アクションシーンの撮影もカットカットみながら頭の中でこうなるのかなーなどと想像しながらみているとなかなかおもしろいです。ジャンプ。着地。足を痛める。ピンチになる。助けがくる。大きなアクション必殺わざ。怪人が煙をあげだし倒される。などなどワンカットワンカット。前の撮影の時に近くでカメラを見る事ができたのですがRED ONE デジタルカメラを使用してました。戦隊物はこのシンケンジャー前まではフィルムカメラでの撮影が基本だったらしいですが、ここにもデジタルの波が音声もオールアフレコから戦闘シーン以外の役者が演じている部分は音声同時録音だそうです。それにしてもスーツアクター(ヒーローや怪人の中で演じる人をそう呼ぶらしい)の方々の動きには関心させられます。こうしたいろいろな人たちがそれぞれの役割をはたしながら一つの作品をしあげてゆくのですね。今度一度みてみるかな....
2010.02.03
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