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ゴスペルを一緒に練習している友達から誘われて、教会で行われるライブに行って来ました。訪れた教会には部屋の横っちょに母子室というのがあって、赤ちゃんがむずがったり、おっぱいを欲しがったらすぐにあげられるようになっていて、とっても快適でした。生の演奏も久しぶり、とても楽しい晩を過ごしました。
2005/07/31
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働く女性多いと高い出生率 男性の残業はマイナス要因との共同通信記事。携帯電話への配信では、もっと詳しい内容が来ていたのだけど。産経新聞の取り上げ方だと、女性の就業率については触れられていないのが面白い。長時間労働や低い気温→出生率低下!? 17年版厚労白書毎日新聞の見出しは「<05年厚労白書>女性の正規社員高い地域は出生率も高く」、読売だと「男性の労働時間、長い地域ほど出生率は低く…厚労白書」となる。内容も興味深いけど、各社の取り上げ方も違うのがまた面白い。でも、毎日新聞と言えば、以前、わずか20名ほどへのアンケート調査結果を新聞記事にしていたというのが衝撃的だった・・・
2005/07/29
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こどもみらい館でのベビーマッサージ講座。長岡天神のベビーマッサージに行ったし、断ろうかとも思ったけど、本も返さないといけないし、結局行くことに。行ってみたら、長岡天神で教えてくれた助産士さんでした。正確にはなかなか覚えられないけど、みんなでマッサージするのは楽しい。自宅では毎日のお風呂上がりにすべすべみるるを塗るときにマッサージを意識している。たまに昼間からマッサージをするけれど。隣の子どもが同じくらいの月例で、離乳食のことなど、いろいろとおしゃべり。製氷器に冷凍作戦は良さそう。それなら、週末にまとめ作りしておいて平日は育児休暇中(予定)のダンナにお任せできるかも。
2005/07/29
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託児所に初めて子どもを預けた。3時間なので、預ける前に授乳して。始めの1時間は機嫌良く楽しく遊んでいたらしいけど、眠くなってからおっぱいなしではなかなか寝られず、寝ぐずりしていたそう。寝ても30分ほどで起きてしまったみたい。慣れも必要なのだろうけど、次は時間にかかわらず、冷凍母乳を持っていくことにしよう。
2005/07/28
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今日は講義の第一回目。発見し、感動を周りに伝えられるのがジュニアマイスターの目指すところだそうです。今日はコミュニケーションの話です。コミュニケーションとは、相互理解であり、自分を知り・相手を知ること。自分のパーソナリティを分析することがまず必要。ワークとして、・自分の良いところを書き出す・グループで自己紹介・第一印象で受けたポジティブな印象についてグループメンバーから教えて貰うといったことを行いました。さらに、ベジフルマイスターとしては、自分と野菜の相互理解になります。野菜のコミュニケーションとして、野菜を知ることも含め、野菜の個性とは?という授業&ワークに。詳しくはベジフル入門で学ぶとのことで、どういったことが野菜のパーソナリティと思うか?といったことをどんどn出していく。さらに、美味しさを「美味しい」という言葉を使わずに表現することについてもグループワーク。私の班は「キュウリ」がお題。班員から「涼しい」といった言葉が出てなるほどなぁと感動した。表現方法って難しい。テーマを決めて日常生活を送ることも推奨されました。
2005/07/28
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京大の伏木先生による、離乳食・食育に関する講演会でした。赤ちゃんは入場できないので、ダンナに2、3時間見て貰うことにして会場へ。生き物が本能的に求めて居るのが1)砂糖 2)脂 3)ダシ だそう。また、東洋人は、人種として太れない、太る前に糖尿病になってしまうという話に納得。詳しくはノートを見てまた書きます。
2005/07/23
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私は実際に材料を揃えて作るところまでいってないけれど、沐浴剤や保湿クリーム、虫除けスプレーや歯磨き、簡単なところではお茶でお尻ふきといった赤ちゃんのための自然素材ケアを見ているだけで、楽しくなってしまいます。妊婦産向けのページもあるので、時間のある出産前に初めてみたら良いかも。お掃除や洗濯も手作り出来るんですよね。
2005/07/21
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ベビーマッサージの本も色々と出ているのですが、ちょうど目についたこちらの本を図書館で借りてきました。日本文芸社からの出版です。NPO法人国際ボンディング協会の助産士さんが書かれています。自分でもマッサージしているけど、今のところやり方はそれほど気にせず、赤ちゃんとのスキンシップが出来ればいいやって思っています。色々な流派が有るみたいで、よく分からないってのが本音。。。この本では、マッサージだけではなくてベビーエクササイズなんかも書いてありました。0ヶ月から出来る片足や両足キック、金魚運動とか、3ヶ月や5ヶ月からのツイストやブリッジなど。赤ちゃんは全身を使った遊びが好きだけど、どんなことはして良いのか分からないですよね。マッサージ、エクササイズどれも赤ちゃんと過ごし、一緒に遊ぶ時間の参考になると思います。
2005/07/21
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スリンパでスリングの作り方を聞き、またノムラテーラーで生地と作り方プリントを貰ってスリング作り。夏らしい、木綿のプリント地にしました。92cm×2mにしたけど、もう少し長い方が良かったかも。スリング用のリングは楽天のノナカ金物店で購入。実際の作り方ですが、以外に簡単!!はっきり言って、ぞうきんが縫えれば、誰でも出来ます。1年ぶりくらい?にミシンを引っ張り出して、糸調整から始めても、午前中の2時間弱くらいで出来てしまいました。とはいえ、性格がざっぱなので、縫い目なんかはめっちゃ適当になってしまいましたが。ところで、自分にぴったりの大きさに出来るのが、自作スリングの利点。もちろん、リング有りの場合は完成してからも調整出来るのですが、今回は調節幅を少なくして、スリングのテール(ひらひらした部分)にポケットを付けてみました。こんなに簡単だったら、また今度いろんな柄で作ってみようかなぁ。
2005/07/13
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広島の友達のお家に遊びに行くため、新幹線に搭乗。まず困ったのは、JRの最寄り駅にエスカレーターも無いこと。さらにびっくりしたのは、「国際都市」京都の新幹線ホームにもエレベーターがなく、エスカレーターのみだったこと!!でも居合わせた外国のお兄さんがちょっと手助けしてくれて感動でした。観光客かな?地下鉄でも荷物を抱えた外国の方がエレベーターを譲ってくれたり、やっぱり習慣が違うんだなぁとしみじみ思ったところです。新幹線(ひかり)では、11号車の一番後ろを取って貰っていました。多目的室は近いし、ベビーカーを座席の後ろスペースに置けるし。一番便利なのは、車いすが固定できる座席ですね。こだまの方は、指定席が1両しかなくて、しかもベビーカーを置ける広さが無かったので自由席である3号車の車いす可能座席に座り、ベビーカーを横に置いていました。行きの多目的室はずっと使用中だったので、授乳はスリングで。朝早く動いたので最初はずっとお休み、おっぱい飲んで後はおとなしくしてくれてました。帰りは多目的室で授乳出来ました。多目的室は個室の二人がけシートのようになっています。30分を目安に、車掌さんにお願いして使わせて貰うようになっています。数年前まで、100系ならグリーンには個室があったのですが、今は無いのが残念ですね。
2005/07/08
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今日のテーマは生後3~4ヶ月の赤ちゃん。ところで、首が据わるとは?医学生も正確に答えられる人は少ないとか。英語ではhead controlと言うんだそうです。はらばいで頭をあげられたら、首が据わっているよう。引き起こしとはまた別だし、「首が据わって」いても、ぐらぐらするみたい。今日は他に、3ヶ月検診で何を見ているのか等のお話し。面白かったのは、何故これくらいの赤ちゃんは何でも口に持っていくのかと言うこと。赤ちゃんはまだ、見ることはできても、見た物の判断が出来ない、そう話をしながら先生が、マイクを指さして「皆さんこれをなめたらどんな感じかそうぞうできますよね?何故でしょう?・・・以前に似たような物をなめた事で見ただけで判断できるようになったんですよ」って。なんだかとっても納得。他、「早く歩くとがに股になる」の真偽。正確には、「O脚の子どもは早く歩ける」ということらしい。原因と結果が分かりにくくなっている良い例ですねぇ。
2005/07/07
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チラシが入っていて、興味を持った赤ちゃんサークル。「新婦人」という、名前にちょと引き気味ながらも、別の掲示板での評判で、参加しているお母さん達はごく普通のご近所さんたちだと聞き、行ってみることに。深入りしなければ大丈夫だよねぇって。チラシ効果なのか、ちょうどその日が初めてっていうお母さん&赤ちゃんが多くてなじみやすい感じでした。手遊び歌や、マッサージなど、色々教わったり、お話ししたり。近所の同じ年頃の赤ちゃんやお母さんと知り合う機会ってなかなかないし、家で赤ちゃんと遊ぶときの参考にもなるし、お母さん同士のおしゃべりも楽しいし。赤ちゃんにとっても、同じくらいの赤ちゃんと合うのは刺激になるみたいで、他の赤ちゃんがしていることをまねしたり、今まで出来なかったことが急に出来るようになったり。
2005/07/04
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今日の赤ちゃん体操では、最初に消防士の方に来て頂いて、救急法を少し習いました。この時期に怖いのはまず、日射病。第一段階、ぼーっとする。 →この段階なら、涼しいところに連れて行き、服をゆるめて通気も良くする。水分補給。第二段階、発熱 →体の熱を下げます。特に、太い血管の通っている脇、太股の付け根などが有効。第三段階、意識がもうろう →迷わずすぐに救急車を呼びます!!熱性けいれん30秒から1分引きつけ、2~3分ぴくぴくが多い。舌を噛むことはまず無いので、口に何もつっこまないように!!初めてのけいれんの時は、医者へ。何かを飲み込んだ時食道に入った →多くの物は大丈夫。例えば、蚊取り線香やマットは200枚まで。 タバコはそのままなら、沢山食べることは少ない。水につけた物は危険。 *危険な物:刺激物は吐かせず救急を! 防虫剤、ガソリン、灯油、漂白剤など その他危険な物:未使用ボタン電池(使用済みは大丈夫)、ケースから取り出す前の薬など気管に入った!! →片膝にお腹を乗せて、頭を下向きに背中を4~5回叩く。それでも出てこないようなら人工呼吸&救急車 *ピーナッツは気管にはいるとスコープでも非常に取り出しにくい。3才までは食べない方が無難赤ちゃんの心肺蘇生法*気道確保:首に1本指が入るくらいにする。*人工呼吸:鼻と口を同時に覆い、胸が軽くふくらむ程度息を吹き込む。*心臓マッサージ:乳首の線の真ん中ちょっと下くらい。指2、3本で、胸が1/3くぼむくらいリズミカルに5回押す。119番は混み合っていることも多く、救急医療機関を聞いて自分手連れて行く方が良いこともある。京都では電話(075)694-5499、インターネットではhttp://www.qq.pref.kyoto.jpその後の赤ちゃん体操は、少人数でのんびり行いました。「きゅうりが出来た」の歌が楽しかったですよ。キュウリが出来た、キュウリが出来た、畑で出来た、さあ食べよう塩振ってぱっぱぱ、塩振ってぱっぱぱ。ぱっぱぱっぱぱまな板ごろごろ、まな板ごろごろ、ごろごろごろお水でじゃぶじゃぶ、お水でじゃぶじゃぶ、じゃぶじゃぶじゃぶ包丁でトントン、包丁でトントン、とんとんとん・・・あと、忘れちゃった。また来週聞いて訂正しようかな。
2005/07/04
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いつものお散歩、和菓子屋さんの中村軒へ。天気が怪しいなぁと思いつつ、行ったらやっぱり帰りは雨に降られてしまいました。急いでベビーカー用の雨具をセット、自分は傘を差して。気温はあまり高く無かったので以外と快適でしたよ。ひょっとすると暑いよりましかも・・・今日の買い物は、水ようかんでした。さっぱりとして、口の中でするっと溶けてしまう口当たり。やっぱり、ここの和菓子は良いですねぇ。そろそろかき氷はマンゴーになっているようです。
2005/07/02
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始めの1ヶ月は本当にベビとべったりの生活。身の回りの世話やおっぱいは入院中からごく普通にさせてもらっていたお陰で、自宅に帰ってから何の不安もなく、普通に続け、楽しく過ごすことが出来ました。1ヶ月は大変、しんどいって話もきくけれど、まったくそんなことは感じずにただただ幸せな日々。お産が楽で体力に問題がなかったこと、母親教室で正しい知識と自信を沢山貰っていたことが大きかったと思います。そしてもちろん、産後2週間、毎日来てくれて、買い物や私のご飯を作ってくれた母に大・大感謝です。・ねんねや生活のこと抱いていないと泣く、寝ない赤ちゃんでした。オムツ換え、お風呂、着替えようと裸にするのでも泣いちゃう。でも抱かれていればすやすや幸せそう。昼間は腕の中でおっぱいを飲んでうとうと眠り、すぐにオムツが汚れた~と泣き、おむつを替え終わって抱っこで落ち着きうとうと、今度はおっぱい~って泣き。昼間の授乳間隔は1時間半程度だったのでそれで一日が終わる感じですね。このころは、私もベビも一日中ベッドの上で過ごしていました。大きなクッションを背もたれにして、ベビをお腹の上に乗せたまま私も一緒にちょこちょこ眠って。何故か夜は、退院してすぐから3時間まとまって寝てくれました。でも横に降ろすとたいてい起きて泣くのでやっぱりお腹の上で寝ることが多かったです。ちょっと首が痛くなりましたが・・。このころに役だったのが、ソフロロジーのCDでした。私はこれを聞くと眠くなってしまうので、昼間ベビが寝ても自分はまだ眠くないときにいつでも聞けるようにして、一緒に眠っていました。ところで、新生児が抱いていないと泣くってのはごく自然なことだと思うんです。だって、野生なら、自分で首すら動かせない生き物なんて、親から離れて地面に転がされていたら生きていけないですよね。目も30cmくらいのところしか見えないのだから、視界から唯一の頼れる生き物が消えたらもう死活問題、生命の危機と思って泣き出しても全然不思議じゃないんじゃないかな。・おっぱいのこと母乳で育てることは赤ちゃんの健康にも、母親の健康&美容にも良いことだし、何より楽で簡単、夜中の授乳も苦にならないし、出かけるときにも荷物は少なく、お金もかからないし、環境にも優しい。消化が良く回数制限もないから赤ちゃんの機嫌の悪いときや水分補給だけにもちょっとあげられるし、良いことずくめです。欠点は、母親以外の人に預けにくいこと、外であげる場所に気を遣うことくらいでしょうか。おっぱいが出るか分からない、なんて良く言いますが、実はごく自然に、生まれてすぐに抱いておっぱいをあげ、母子離れずに過ごしていたらそれだけで十分なんですよね。特別なマッサージも、たいていの場合必要ないし。生まれて最初の何日かを離ればなれで過ごし、わずかな面会時間にしか会えないといった、罪人のような扱いを受けている場合はおっぱいを出す努力が沢山必要になるようです。だから、おっぱいが出る出ないは、出産した産院によりしで、推進している所なら9割5分以上が母乳で育つそうです。それって、母親の特質じゃなくてほんとに指導、方針によるってことですよね。・うんちやおしっこのこと始めの頃は、うんち4~6回、おしっこ8~10回といったところでした。また、うんちとおしっこは分けてせず、一緒にしていることが多かったです。1ヶ月経つ頃から別々にし始め、うちでは「ふんべつがついた」と評価しました。・その他心配事3週間経つころからニキビができはじめました。また、1ヶ月経つ頃から、おっぱいを飲んだ後にうーっとうなったり、きえーっと言うことが。ゲップが溜まっているのか、時期的な物か、母親の食事か、結局よく分からなかったけれど色々と気を付けてみたら1~2ヶ月くらいで良くなって来ました。・おでかけのこと1ヶ月経つまでは、体温調節がうまくできないので、季節の悪いときにはあまり外に出さない方が良いともいいます。また、私の場合、ちょうどインフルエンザが流行っている頃だったので、そのことも気になりました。でも、気候が良い時、温度調節がされているところなどで、人混みなどがない状態であれば、べつに出かけても大丈夫なようです。私の場合、退院直後~2週間までは自分の通院(水分不足で尿路感染症に)やベビの定期検診に病院にタクシーで何度か行きました。2週間経って母が帰ってからは自分で車を運転して、日用品の買い物や病院に行きました。はずせるタイプのベビーシートはこのころに大活躍でした。実は、ベビーシートがちょうどぴったり、ショッピングカートに乗るんです。ホントはいけないのかもしれませんが、この頃の買い物は色々と差し迫っていたし、ベビーカーはまだ使えないし、新生児を抱っこしながらでは1人で買い物が困難だったのでそうやって上にベビーシート、下の段に買い物篭を乗せて何度か使いました。・その他の生活や家事など退院後1ヶ月は朝ご飯は自分の分だけ作ってました。2週間は母に朝11時頃から夕方5時頃まで来て貰っていました。途中で買い物をしてもらって、お昼ご飯や総菜を作ってもらったり、洗濯をして貰ったり、大助かり。夕ご飯は作ってもらった総菜を利用したり、自分で作ったり。ダンナの帰りは10時以降と遅かったけど、この頃はまだ一日のリズムが無いからってことで、お風呂に入れてもらってました。私の方は、食欲大王で食べてばかり。次のご飯に何を食べよう??ってのがほんと楽しみで。でも生後2週間で母が実家に帰った頃、ダンナがインフルエンザでダウン。たぶん、私とベビは抗体があるはずだけれど、家庭内で隔離生活となりました。もともと生まれてから寝室は別だったのだけど、そのときは会話もふすま越し、食べ物は台所に用意しておいて私たちは寝室に引っ込んでました。また家事は一切私がやらないといけなくなって、お風呂を1人で入れるのや、買い物とかちょっと大変だったなぁ。抱っこ紐を頂いたので、それでなんとかしのぎました。ちょうど、洗濯機も故障して焦ったり。一方ダンナの方は、体調回復後も、食器の片付けもしてくれない時期があって、ちょっと怒ったことも。
2005/07/02
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