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今日の講義は帰省のため欠席。欠席の時は次回の講義の時、講義のビデオを借りることが出来ます。そんなわけで、後からになりますが、簡単にまとめてみます。
2005/08/25
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夕方から小学校時代の友達と会ってごはん。タカプラの前で待ち合わせ。小学校卒業以来会ってない友達も顔を見たら面影がそのまま!ホント何年ぶりだろう??楽しい時間を過ごしました。
2005/08/23
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育児休暇終了前に、再度の帰省です。今回はベビと二人での移動。2回目なので気持ちも楽々。前回と同じように、あいのりタクシー&朝一番の飛行機。このパターンだと、ベビが寝てくれてる可能性が高い!今回はベビーカーを持っていくことにしました。飛行機はオムツ換えも簡単だし、至れり尽くせりで良いですねぇ。
2005/08/17
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子宮内膜症で生理痛が重いので、行きつけの産婦人科を必ず作っています。京都に引っ越してから利用していた産婦人科では、硬膜外麻酔分娩を推奨しているところでした。出産に関しては、始めは特に麻酔分娩を希望していた訳ではなかったのですよね。ともあれ、院長の書いた本を読んで共感するところが大きかったこと、また麻酔分娩をするかどうかの決心はまだつかないものの、選択肢は広い方が良いかなと思って出産もこちらで行うことにしました。通院中の母親教室が盛んな病院で、また自分でも色々と調べて勉強しました。まず、硬膜外麻酔分娩、いわゆる無痛分娩を行える病院はまだ少なく、病院によっても方針や、その目的は違うと思います。どうも、私の通っている病院では、お産の痛みを無くすることが目的ではなく、痛みを軽減することでリラックスした安産が出来るように導き、赤ちゃんがより元気で安全に生まれるようにする、またお母さんの体力は生まれてすぐから赤ちゃんのためだけに使えるように温存して、母子の絆や結びつきを深くすることにあるようです。一部のお母さんは、自分の力だけでリラックスした良いお産が出来、それは素晴らしいことだけれども、約半数のお母さんにとっては、出産は恐ろしいほどひどい痛みを伴うものであり、産後すぐは赤ちゃんと一緒にいるのも大変なくらい、体力を消耗してしまうもののようです。また、たまに、難産の記憶から第2子をためらったり、赤ちゃんを愛するのに努力が必要だったりすることもあると聞きます。さらに、痛みがひどく、難産でお産が長引くことによって胎児への酸素供給が減り、赤ちゃんが危険な状態になったり、意識の低下や障害を招くこともあります。(痛みによりカテコールアミンの発生、血管収縮。交感神経と副交感神経など。日を改めて別記予定)自分が、リラックスした良いお産が出来るかどうかはやってみなければわかりません。また、周りから聞く話でしか、なかなか判断できません。そのためには科学的な成果を利用してお産を楽に出来るところは楽にし、人間の関わるべき大事な部分はお母さんに任せるのが方針のようです。院長のことばの端々から感じたのは、分娩の処置自体は医者に任せて「創るお産」を行うが、生まれた赤ちゃんのことを一番分かっているのはお母さんであるべきといった様子でした。もちろん、麻酔を使うことにより新たに発生するリスクもあります。特に、実際麻酔を打つお母さん側には、麻酔使用の一般的なリスクが必ずついて回ります。でも、その多くは制御可能である部分であり、通院していた病院では麻酔分娩例が多く経験豊富で、分娩中は医師と助産士が1人ずつ付きっきりで対応していることなどが安心できる点でした。さらに、麻酔分娩と誘発分娩はイコールではないのですが、セットになっている病院も多いようです。その辺も考え方も病院それぞれです。陣痛促進剤などの誘発分娩についても、良い・避けたいなど色々な考えがあると思います。適切な使いかたをするのが前提なのですが、不適切な使い方をする病院もあるようで、それが問題をややこしくしているように思います。(この辺も日を改めて)私が、麻酔分娩を選択することに決めたのは、一冊の本でした。特別な本ではありません。ごくごく普通の、お産コーナーならどこでも見かけるお産大百科みたいな本です。そちらによると、お産のあとは体力が消耗し、お母さんも大変だから赤ちゃんと別室が当たり前、体を休めましょうといったことが書かれていました。麻酔無しの普通分娩ではそれが普通なのだったら(たぶん私は特別に良いお産が出来るとは思えないし)、生まれてすぐに赤ちゃんとべったり過ごしたい気持ちをかなえるには、やっぱり麻酔分娩の方が望ましいと思えたのです。また、麻酔分娩の赤ちゃんの方が、お母さんの痛みが少ないために血流が良く流れ、酸素もたっぷり、元気なピンク色で生まれる(非常に上手くリラックスしたお産の時もそうなるそうです)と聞いたことも大きいと思います。<途中>
2005/08/10
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職場での夏祭りに参加しました。20数名の小さな職場、初めての企画だったのですが、たこ焼き、焼きそば、金魚すくい、綿菓子、ビンゴに花火、バンド演奏と盛りだくさんの内容です。子どもも沢山遊びに来ていて、夕立に見舞われながらも楽しいお祭りでした。うちのベビは、ずっとスリングに入ってご機嫌、もしくはスヤスヤおやすみ。スリングの良いところの一つとして、寝てしまったら寝やすいような抱き方にすぐ変えられることや、入れたまま授乳ができることがあります。今日最初は、物珍しげにキョロキョロ関心を持っていたので、前向き抱っこ(カンガルー抱き)。暗くなって落ち着いてきたら、私にとって一番楽な寄り添い抱きに変えて、のんびり。そのうち眠くなって来たので横抱きしたらすとんとお休み。目が覚めてそのままおっぱい。また元気が出たので最後はもういちどカンガルー抱きで金魚さんや他のこどもに挨拶して家路へ着きました。
2005/08/05
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昨日、第2回目の講義を受講。ベジフル入門(理論編)でした。ベジフル講座を受講しに来たように、何故、今は野菜の勉強をしないと分からなくなってきているのか?そこから話題に入りました。なかなか話の持って行き方の上手い先生です。キャベツを買う時は真剣に選ぶけど、調理するときにまず味見して、それから調理方法や切り方を考えたりする事は少ない。また、消費者は「好きな量を・安く・いつでも」手に入れたい。生産者の利益はその反対であり、消費者の要望に応えるのは難しいが、それを可能にしているのが今の流通体系。その一方で、生産者と消費者が遠くなっているため、情報がとぎれ、関心が無くなり、分からなくなっている。販売も八百屋からスーパーになり、自分で判断しなければわからない。くわえて、核家族化や便利で安い加工製品(漬け物など)の広がりにより、家の中での伝承もとぎれた。 <野菜や加工食品が安くなったのは流通のお陰だけど、そのために価値もさがったのかな?>生活者の好み、スタイルは異なる。例えば、肉じゃがのジャガイモは煮くずれた方が良いか、形がしっかりしている方が良いか(西ではしっかり派が多いそうだけど、私は崩れてるのが好き)など。これは、ダシ文化や、ジャガイモの伝わり方が原因とか。さらに芽を取りやすい芽が浅い方が良かったり、ポテチ用には円筒形が良いなど。消費者の要望などにより、品種はバリエーションが少なくなったりしている。ニンジンも色々な種類があるが、要望が無いので西洋ニンジンばっかり売られている。ファーストトマトは美味しいのだが、とんがった形や、果皮の薄さにより傷が付きやすく、特に消費者が手にとって戻すときに乱雑にあつかうと傷が付き売れ残るためにだんだん売られなくなり、赤くなっても固い品種、桃太郎などが主流になった。保存性の話では、春の早いタマネギは肉厚で保存性が悪い、ジャガイモは2℃保存でデンプンが糖に代わり、揚げたりした時にメーラード反応が起こり茶色くなってしまう。それを防ぐには、しばらく20℃に置きまたデンプンに戻す。サツマイモは15℃保存で1ヶ月、デンプンが麦芽糖に変わり甘くなる。青果物は生き物なので、それをわかって相手する。今日と明日では違うもの。野菜とは、草本であり、果物は木本。そのため、イチゴやメロンは野菜に分類される。また、野菜は植物にとって食べられたくない時期であり、果物は食べて欲しい時期のものである。青果物の美味しさとは、5感で感じるもの+心理・脳で感じるもの+環境からくるもの。後の二つは、プロデュースできる美味しさである。果物の甘みはブドウ糖・果糖・ショ糖。それぞれ特徴があり、ブドウ糖+果糖でショ糖だが、ショ糖を100とすると、ブドウ糖は60くらいの甘さ、果糖は160くらいと最も甘く感じる。さらに果糖はα型とβ型があり、β型はα型の3倍甘く感じる。β型は冷えると増えるため、果糖の多いタイプの果物は冷やした方が甘く感じる。サクランボの甘みは主成分がブドウ糖のため、糖度が20以上でもそれほど甘く感じない。ソルビトールはリンゴの蜜部分などにあり、あまり甘くないが水を引きつけるのが特徴。プルーン・イチジクなどに多く、水を引きつける性質により便秘の解消に役立つ。酸味はクエン酸(ミカンの酸味)、リンゴ酸(リンゴ)、酒石酸(ブドウ)。クエン酸100とするとリンゴ酸130-140,酒石酸140-150となる。「氏」「育ち」「ころ」「たて」について氏・育ちはわかりやすい(桃太郎・ファーストトマトは氏、つまり品種の違い。フルーツトマトは水切り栽培など育ちの違い)が、ころ、たては初めて聞く言葉。「ころ」とは取り頃、売り頃、食べ頃の「ころ」らしい。消費者はとまとに結婚式当日の化粧した一番美しい姿を求めている。保存について再び。収穫後の青果物は、切り口などの傷があり、さらに栄養補給はもう行われていない。エネルギーを使い、鮮度劣化が起こる。鮮度劣化は主に呼吸と蒸散によるもの。ちなみに、酸を先にエネルギー源とするのでブドウ、フルーツトマトなどの果物はおいておくと酸味が抜けて甘くなる。トウモロコシ、インゲンなど未熟系の野菜、アミノ酸の多い野菜はすぐに冷やさないといけない。貯蔵法として、冷やすほかにCO2の利用。CA保存は部屋ごと、MAは小さい袋。最後に表示の話。遺伝子組み換えやアレルギー、有機JASや特別栽培、トレーサビリティ。青果物の生産情報JAS規格に関する法律が制定されたばかりだそうだ。密度の濃く、とても面白い授業でした。タラの芽は野菜?とか、野菜の甘みも果物と同じ仕組み?とかが疑問点。また、「ころ」について、機能性の面から収穫適期をずらすこと、中食や外食用には別の「ころ」があると思うことなどについての先生の意見を聞きたいな。
2005/08/05
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ペット用品を流用するのは気が引けるけど、使ってみたら快適なことも。最近はおしっこの回数も減ってきたし、何しろあついからオムツの中が蒸れてしまいそう。そんなわけで、オムツ換えのあと、暫くは裸で外気にさらしてあげてます。バスタオルや防水シートを引けば良いのだけど、ちょうど手元にあったペット用シーツ、これをいざというときのために下に引いています。新生児の頃は、オムツ換えの時の下敷きにも使っていました。いまでも、明らかにうんちが漏れてそうなときは、念のために引いたりしてます。背中から漏れてるときなんか、しかもごろごろ寝返りしそうな時は助かってます。
2005/08/04
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クールビズ、半数抵抗感 「来客は気にならぬ」70%との記事。まぁ、大抵そうですよね。役所とか、受付のある企業などで来客用に傘立てならぬ、ネクタイ掛けを作って強制的に外させるってのはどうでしょう。
2005/08/04
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新生児の頃は体温を測るのも一苦労。耳式の体温計は、殆どが小さい赤ちゃんに対応していないそうです。かといって、脇で測るタイプを使うにもじっとしていない赤ちゃんにとって、44秒の長いこと。今のところ、私としては正確じゃなくてもすぐに測れるのは便利かなぁ思い、耳式、脇式の両方併用してみてます。耳式で熱がありそうだったら、脇でちゃんと測ることにしようかなって。ところが、耳式は見当を付ける程度にも測れません。。。おでこを触った方が、熱があるか分かるかも。また、ちょっとの熱でも、機嫌が良ければ問題ないことが多いので、今の段階では体温を気にするより、機嫌や様子を観察する方が大事かも。とはいえ、3ヶ月以降になると、だいぶ測りやすくなりました。親が慣れたのか、赤ちゃんがしっかりしてきたのか・・?
2005/08/04
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なんといっても平和が一番。でも、平和を維持するためにはどのような方策が必要か、それにはいろんな意見があるんだと思う。平和維持のためには戦争放棄が良いとする思想ももちろんあるのだろうけど、私としては疑問を感じざるを得ない。このところの北朝鮮の問題でも特にそう感じてしまう。今回、北朝鮮としては、「核開発をした、すぐに出来る」と言うことによって、会談や協議を今までより有利に進めることが出来、その結果、もしかしたら起きたかもしれない戦争を回避出来るのかも。結果的にそれで平和が保てるので有れば、核開発が平和維持に役だったということになる。どうなんでしょう。
2005/08/03
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国会が暑いけど・・・小学校の社会科で習った「国会の仕組み」を復習するような。それにしても、郵政民営化するかどうかについての本質的な論議ってもう終わってしまってるのかしら?なんだか今のニュースでは、政治的駆け引きばかりが報道され、また各党始め議員のインタビューも、「郵便局を民営化するべきかどうか」という話は殆ど聞かれないし。国会議員の仕事は、国政をあつかうことであって、政党同士の競争をしたり、派閥での争いをすることではないと思うのだけど。政権を倒すことが目的であっても、どのような国政をしたいのかが見えないとわけが分からないし。過疎地でのサービスをどうするかとか、使う側の利便性は公平性はどうなるのか、郵便局の資金が外国に流れてしまう危険性はどうなるのか、小さい政府をつくるといった方針はどうするのか、近くで見聞きすると、特定郵便局の不具合もなんだかなぁ~と思うのも事実だし、国鉄や電電公社は民営化してだいぶ良くなったような気もするし、、、といった話はもう済んだことなのかしら?謎だわ。
2005/08/01
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今日の赤ちゃん体操では、アロマテラピー&ハーブの先生に来て貰って虫除けアロマスプレーを作りました。市販の虫除け剤に使われているディートという成分は、乳幼児への危険性が指摘されているらしく、カナダでは6ヶ月以下の子どもに使わないようにと指導されているそうです。作り方は簡単、オイルをエタノールに混ぜ、精製水で薄めるだけ。今回作ったスプレー、香りもさわやかで気持ちよく使えそう。夕方の散歩も怖くないかな?8月4日のニュースで、ディートの安全性を検討することが共同通信から配信されていました。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050804-00000013-kyodo-soci
2005/08/01
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