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例によって、「4億円当たったらユニセフに寄付します」の年末ジャンボ宝くじを「1枚だけ」買ったやつ。(数学的に、買う枚数が増えるほど期待値に近づき、損をするに間違いありません。あくまで「話題提供」のためにやってますから、くれぐれも「真似」をされないように。賛同される方は、「お気持ち」だけ参加してこの画面をコピーしてください。 300円は募金のほうにお願いします。)楽しみにするネタはタダで共有できます。過去の戦績は、1300円使って1400円当選。今回はずれると「負け越し」。語呂合わせは、「よしい」? 引退された吉井議員?
2012年12月21日
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総選挙の結果をうけて。2012年12月17日 日本共産党中央委員会常任幹部会12月16日に投開票がおこなわれた衆議院選挙で、日本共産党は、議席倍増をめざして奮闘しました。議席倍増という目標は、長年続いてきた古い政治が崩壊的危機に陥るもとで、日本共産党の躍進を勝ち取ることは、国民に対する責任であるとの立場から掲げたものでした。残念ながら、結果は、改選9議席から8議席への後退となりました。「靖国派」の議席拡大は、嘆かわしい・・ですまないところまで来てしまった。共産党が50議席ぐらい取れなくちゃ、日本の未来はないぞ・・・、という状況でもある。で、前の選挙のときもそうだったが、「・・党内外のみなさんのご意見に耳を傾け、自己検討をおこない、今後のたたかいに生かす決意です。」というから。前回と同じことを。根本的に、共産党の「戦術」のまちがいは、「訴えたことを有権者がちゃんと聞いて判断してくれる」という前提に立っていること。70年代はそれでもよかったが、「マークシート」世代は、そんなに深く考えていない。中曾根臨教審以後の「非合理的教育」が実をむすんで、文章を読めない、読んでも理解できない、有権者・労働者が増えている。 自分が「有権者」(憲法で保障された参政権の行使の場、との立場)であると自覚もしてない。「配ったビラは読んでない」「街頭演説は聞いてない」を前提に作戦を練らなければ、「最後までの奮闘」でも票は増えない。残念ながら、日本人の非合理主義者は減りそうにない。 (目先の選挙には間に合わないでも、)合理的思考力をつけること、 を進めなくちゃあ。 共産党議員や、候補者や、議員秘書が、「理屈じゃないんだよ」といって、「友引迷信」やら「血液型迷信」に加わってたらダメ。 候補者プロフィールに『血液型』『星座』なんて、何を考えてるんだろう。戦う相手は、自民党でも民主党でもなく、「みんなが言うから教」また、「小選挙区での「全区立候補」に挑戦し、選挙区選挙で470万票(7・89%)を獲得したことも、積極的意義をもつものでした。」 小選挙区立候補(落ちる覚悟で)を積極的に評価するなら、 前回の「消極的立候補(弱い県内で1区だけ。で比例に乱立。)」はどう総括されたんだ? 私の進言で「不戦敗」をやめて戦った「広島6区」の結果をちゃんと評価したんだろうか?
2012年12月21日
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最近、よくテレビCMで見る。喪中ハガキが届いたら喪中見舞いのお線香 って、そんな習慣はないぞ…?と思うが、70年代に「義理チョコ」とか、ホワイトデーとか、そんな習慣はないぞ…?と思ったことがすっかり「定着」しちゃってるなあ。「喪中ハガキ」を出す人が、本当に服喪してるのを見たことないが、本当に服喪してる人には、「喪中見舞い」は迷惑なんじゃないだろうか。(見舞いうものなのか?)
2012年12月05日
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