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聖書預言@ Re:殺人(冗句・その2336)(01/24) 神の御子イエス・キリストを信じる者は永…
aki@ Re:一番悲しむのは誰(冗句)(01/16) この様な書込大変失礼致します。日本も当…
文化の日剣の舞に分化知る@ 自然数の本性 ≪…「目が四角になる」・≫の[四角]に、 …
jiyma21 @ Re:替え歌「泳げたいやきくん」(冗句・その1629)(06/13) はじめまして。久しぶりに笑いました。 完…
Edelstoff@ 迷走するだけでも・・・ はた迷惑なのに、暴走するから困るんです・…

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2006.10.15
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カテゴリ: カテゴリ未分類
10月10日の「冗句について(その7)」と同じく、放屁と名誉心そして記憶との関係についてのお話しです。北朝鮮の核実験で世間に漂うキナ臭さを逆療法、つまり、おならの話しで消臭(?)しましょう。


十七世紀の英国でのお話し。オックスフォード伯爵のエドワード・デュベレは、エリザベス女王に恭しく敬礼をするために腰をかがめた際、心ならずも一発漏らしてしまった。恥じ入った彼は、即座に辞去して七年間亡命した。やがて、もうよかろうと亡命から帰って、女王に拝謁したら、女王は彼の顔を見て、「おやおや、私すっかりおならのことを忘れていたわ」と仰有ったとか。


七年前のおなら一発でさえこんなにもはっきりと覚えていられるのなら、日本が61年前まで中国や朝鮮半島、東南アジアでした数々の所行は、仲々忘れては貰えないのでしょうね。





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Last updated  2006.10.22 08:14:59
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