偏屈老人独言

偏屈老人独言

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

偏屈老人

偏屈老人

Calendar

Favorite Blog

まだ登録されていません

Comments

聖書預言@ Re:殺人(冗句・その2336)(01/24) 神の御子イエス・キリストを信じる者は永…
aki@ Re:一番悲しむのは誰(冗句)(01/16) この様な書込大変失礼致します。日本も当…
文化の日剣の舞に分化知る@ 自然数の本性 ≪…「目が四角になる」・≫の[四角]に、 …
jiyma21 @ Re:替え歌「泳げたいやきくん」(冗句・その1629)(06/13) はじめまして。久しぶりに笑いました。 完…
Edelstoff@ 迷走するだけでも・・・ はた迷惑なのに、暴走するから困るんです・…

Freepage List

2006.11.06
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
(いつも過激な差別語が飛び出しますが、他の適切な表現が思い浮かびませんので・・・。)

近隣の独裁国家、北朝鮮が核を持とうとしていることから、我が国でも核武装によって北朝鮮の脅威に対抗すべしという勇ましい議論が段々タブー視されなくなりつつあるように思われます。

然し乍ら、これは、譬えが適切でないかも知れませんが、キチガイが刃物を手にしたとき、自分も刃物を手に持って身を守ろうとするようなものではないでしょうか。何しろ相手はキチガイです。こちらが刃物を持ったからといって、相手がそれで怯む筈もなく、何の抑止力にもなりません。そして、キチガイ相手の刃物による切り合いになれば、こちらが無事で済むという保障もありません。

5人で取り囲み、何とか言いくるめて、刃物を取り上げられればよいのですが、その場合でも、生物化学兵器のような別の凶器を手にしてまた暴れるかも知れません。結局のところ、キチガイを「中国」病院へ完全に収容するか、体制変更という劇薬によってキチガイを治すしかありません。その為には勿論、難民問題を含め、それなりの費用は掛かりますが、我が国が刃物を持つよりも遥かに安上がりであり、世界からの非難も浴びず、何よりも安心が永続きします。

キチガイを治すというこの考えを当の相手や世界に向かってあからさまに言うことは出来ませんが、密かにその方向を志して全ての国家意思、国家戦略を統一し、全精力を傾けるのです。我が国、そして、子々孫々の安全の為に。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2006.11.06 12:35:51
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: