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星野富弘氏の花の詩画集「鈴の鳴る道」より、「いのちより大切なもの」という詩です。
いのちが 一番大切だと
思っていたころ
生きるのが 苦しかった
あると知った日 生きているのが
嬉しかった
「いのちより大切なもの」は何ですかと問われたら、愚生は何と答えたらよいのか分りません。
私たちを愛し、生かしてくださる神様の愛に気付くこととでも答えるのでしょうか。
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