ペルーアマゾンの泥染めとシピボ族の人々

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アマゾン屋

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2026.05.01
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展示会といっても、見てもらうだけでなく、販売会でもあり、その両方を目的とすることに、難しさを感じる。
展示して美しくカッコ良い空間を作りたい場合、一番素敵なものを少しだけ飾るとすっきりしてカッコいいのは分かってる。
だけど、販売会としては、なるべく色々な種類を見てもらい、気に入ったものを探して欲しい、限られた空間に沢山のものを並べると必ずごちゃごちゃになってしまう。
どうしたら、カッコよく沢山見てもらえるのだろう。



どんな布をどんな風に見たいんだろうか。

大好きな布を加工したものを持ちたいお客様もたくさんいらっしゃる。興味の対象が「布だけ」の人と「バッグだけ」の人と「布もバッグも両方」の人と、大きく分けて3種類のお客様。

これまでの3回くらい展示会は、全部、色々な種類を見てもらう期間だったけど、いつも結局のところ、布、バッグ、小物、好みは全体的に少しずつ多岐に分かれていて、偏りがなく、これからどうしたらいいのかヒントにはならず、ただ、人の好みは色々だ、ということだけ分かる。

何よりも、求めてくれる人が少ないけど存在する。

続けるためのコツは、無理をしないこと。

展示も宣伝も自分に重く難しい。作るだけなら幸せなんだけど



せっかく来てくださるお客さまに何かしら新鮮なものを感じて頂くことができたらとモヤモヤ考える日々となっています。

今日の写真は、DMハガキ用に撮影した候補より

特別に美しい模様を選んでたくさん展示する作戦を考えます。

SMS宣伝はうまく発信できず、パソコンに向かったら、こんな話になった。誰も見ない想定のブログへ徒然の記






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最終更新日  2026.05.01 23:55:08 コメントを書く


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