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バレエ入門、基礎クラスと2コマ連続で受講。レオタードとタオルが搾れるほど汗をかきました。今日のクラスは月曜日ほど、上級者ぞろいでなかったので比較的落ち着いて冷静に受講できました。年内200回まで、あと32回受講ノルマ。(でも苦しくない。)どうやって受講時間をひねり出すか、現在思案中です。ちなみに200回目のご褒美は新しいレオタードを買うことと決めています。
2005年10月30日
平日、夕方の図書館というのもいい。子供も泣き叫ばず、静かなひと時。今日借りた本「リセット」北川薫著「史記(本紀)1」「地下街の雨」宮部みゆき著「リセット」は「スキップ」、「ターン」に続く3部作の完結編らしい。「史記(本紀)1」は、この間借りた史記とは別物。本腰を入れて読もうと思ったので借りた。「地下街の雨」は宮部みゆきさんの作品。彼女の本は好きで読んでいる。人間の心の闇をはっきり書いているのが好き。今日は借りなかったが、美術書とかも面白そうだった。図書館通いは癖になりそうだ。
2005年10月25日
といっても、私は出産したばかりの妊婦でもないし、これから出産するわけでもない。(笑)今日、受けたストレッチのクラスで先生に指摘された。私は右腰が高く、おまけに左腰に向かってひねりが入っているらしい。その部分を直さないで、ターンアウト、外へ開こうとしているので骨盤が開いてしまったとのこと。骨盤を閉める方法を聞いたから、今日からトライしてみよう。平日のストレッチは人数が少ないから、指導がきめ細かくていいんだよね。これで腰痛も楽になりそうだし、楽しみだ。
2005年10月25日
今日はバレエで入門と基礎クラスと立て続けに受講したら、くたびれました。レオタードもタオルも絞れるほど汗かいているし・・・。それにしても、今日の基礎クラスはあとにポアントクラス(トゥシューズクラス)があったためレベルが高かったです。(私がついていけないだけ?)バーレッスンは何とかついていけたけど、センターレッスンではもう駄目。先生にも、「○○さん、わかりますか。今日はこっちのステップだけでよいから。」と言われてしまった。恥ずかしかったけど、聞かぬは一生の恥だから残ってステップを復習。まぁ、普通に考えれば週3~5日踊るのを3年以上続けている人たちと週2日1年くらいの私がさしで勝負しても勝てないって!!でも、ここで月曜の基礎クラス受講を止めたらずっとゼロのままなので意地でも続けてやろうかと・・・。それにしても、少人数でみっちりレッスンを受けるとなると平日の昼間か初級、中級クラスしか選択肢がないし。基礎クラスは初級に近い人と入門に近い人と基礎の人が混在するから、抜け出すしかないな。前向きに頑張ります。乞うご期待。
2005年10月24日
風邪薬のおかげで、体調は絶好調。161回目のバレエを受講する。とはいっても、実は悩み事があり、ちょっとブルーになっていた。(風邪をひいていたせいもあるが。)でも踊っていたらあら不思議、そんなこととるに足りなかった。思考を停止し、目の前の踊りに集中することで汗と一緒にブルーな気持ちも流れていったらしい。今後も一生の趣味として、バレエとともに歩みたいと思う。まずは今年中に200回受講を目標に。
2005年10月23日
この間、ブログに書いたお菓子「おさつドキッ!塩バター味」だが、今、私はある仮説を持っている。このお菓子、ローソンでしか売っていないのだが、どうも東京都内でしか売られていないようなのだ。ちなみに私が把握している限りでは、五反田店、渋谷店、新宿御苑前店では売られている。ここで、仮説。今後の導入拡大に向けてのテスト販売??このお菓子を見始めたのが10月初旬。テスト販売期間が約3ヶ月間とするとこの3ヶ月間の売れ行きで、運命が決まる。すなわち全国展開か、棚落ちか・・・。となったら、年内は見つけたら買い占めようっと。とりあえず、今日は渋谷店で2個買っちゃった。明日も、あさってもバレエで渋谷に行くから買おうっと。こんなにおいしいのに、何でバイヤーさんは気づかないのだろう。(笑)
2005年10月23日
そういえば借りていた本を返却しないと・・・。のどの痛みと鼻水を我慢し、図書館に行く。結局本を3冊借りる。「だって買っちゃったんだもん!」中村うさぎ著「野ばら」林真理子著「イリュージョン」リチャード・バック 村上龍・訳中村うさぎさんのエッセイはよく読む。破天荒な人だと思いつつ、引き込まれるのは彼女の生き様に抗えない何かを感じているのかも・・・?たまーにですけど・・・、税金にとられるくらいなら、豪快にお金を使ってしまいたくなる。林真理子さんの本も結構読む方かな。私の友人に彼女の信者がいて、勧められて読み始めた。ストーリーも面白いけど、所々出てくるハイソなホテルとかお店の描写とかが結構好き。私が、庶民である証拠ですね、はい。ちなみに、最新作「アッコちゃんの時代」を予約したら112人待ちだった。「イリュージョン」は「かもめのジョナサン」の続き。読んだ人いわく、心の変化がわかりやすかった、とのこと。今日は家にこもるから、せめて本くらい読みます。
2005年10月22日
ここのところ、のどが痛いなと思っていたら本格的に風邪をひいた模様。熱はないのですが、ティッシュとのど飴が手放せない状態です。今日はバレエの日ですが、泣く泣くお休みします。でも月、火がやっととれた夏休みなので(笑)、その2日間に踊ります。では、皆様も風邪にはお気をつけ下さい。
2005年10月22日
図書館で本を借りる。今回借りた本は、「史記 春秋戦国篇」「なぜあの人には気品があるのか」中谷彰宏「1円で始められる株式会社有限会社」新村貢一の3冊。今は、「1円で始められる~」を読んでいます。具体的な事業をイメージしつつ(といっても漠然)、スタートを切れたらと思います。
2005年10月16日
3ヶ月ぶりにマッサージを受けに、和風癒処銀座店に行く。今回はリフレクソロジー20分と、全身マッサージ40分を施術してもらった。リフレクソロジー・・・。激痛が走る度に、悲鳴をあげていたら、「ここは肝臓です。」「ここは腰と、婦人科ですね。」「左足の方が固さが違いますね。」とのこと。反射区でどこが弱っているかがわかるらしい。(おまけに結構当たっている。笑)続いて全身の施術へ・・・。「左側の肩から腰が固いですね。」そう、ここのところ左肩、左腰が痛くてたまらなかったのだ。施術後は楽になったが、また近いうちに通わないとなと感じた。だって、気持ちよいのだもの。(笑)
2005年10月16日
料理教室の後、バレエへ。今日で受講して160回目。160回も受けていると、どのタイミングで何をいうのかとかも覚えてしまったりする。でも、いまだに新鮮な気持ちで受講できるのは不思議だ。「前回よりよくなったね。」「随分、筋が伸びるようになったね。」「腹筋を意識するようになると、さらによくなるよ。」マンツーマンではないから、必ずしも私に向かっての発言というわけではないのだが、先生の他の人への指摘は自分への指摘と思うようにしたら、常に謙虚にレッスンを受けられるようになった。自分が褒められていると思ったらうれしいしね。我ながら大人になったなぁ。(笑)今後も謙虚に愚直に地道にそして、徹底的に一生のこととして続けていきたいと思ったのだ。
2005年10月15日
今日は、おもてなし料理の会の最終日。にもかかわらず、またもや遅刻。(汗)本日のメニューは・・・、あさりのパエリア&魚介のスープ煮アボガドディップスパニッシュオムレツオレンジのサラダ サングリアでした。私の担当はスパニッシュオムレツ。少々いびつにはなったものの、何とか出来上がりよかったー。パエリアもおいしかったし、家でも応用できそうだから復習しようっと。次回からは野菜料理の会です。
2005年10月15日
婦人科検診の予約をした。妊娠・出産いずれも未経験だが、(していないからこそ??)婦人科で年に1回のメンテナンスは欠かさず行っている。私の周りでも、子宮筋腫やら内膜症やらいろいろあるので、また乳がんのマンモグラフィーもそのうち受けようかなとも感じている。自覚症状が出てからでは、遅いというのが周りからの助言でわかったこと。もし、婦人科ためらっている方がいたらお勧めします。自分の身体を守れるのも愛せるのも、結局自分しかいませんから。余談:以前より、病院スタッフの対応がスピーディーに効率よくなっていて おまけに素晴らしく感じがよくてびっくり。 私の中で病院は究極のサービス業なので、何だかうれしかった。
2005年10月14日
他人から見たら、なんじゃそれと思うかもしれないけど今日ふとうれしかったこと。・絶対終わらないと思っていた仕事上の書類(といっても今日が締め切り)が書きあがった。・スーパーで買い物をしたお釣りが111円だった。(ぞろ目)・株を売却して利益が出た。ちょっとしたことに、感動できるのは精神状態が良い時。ずっと続いていくよう頑張ろうっと。
2005年10月14日
久しぶりに株を売りました。アーティストハウス(マザーズ3716)。売却益は約3万円。引き続き頑張ります。ミリオネーゼヘの道は続く。
2005年10月14日
ワールド・ビジネス・サテライトに村上世彰氏が出ている。東京スタイルの株主訴訟から注目していたけど、時の人だ。既存の保守的な考えを打ち破ろうとする姿は、結構見ていて気持ちよい。つまらない言葉に動じず、感情的にならずニコニコ笑っている様は、マスコミよりも何枚も上手(うわて)だと感じた。マスコミも「村上タイガース」なんてつまらないことであおらず、彼の提案で業績が上がった会社の例とかにも触れてみればよいのに。さて、楽天の三木谷氏もTBS株を取得したし、舞台も役者もそろった。今後どうなっていくかちょっぴり楽しみだ。外野でゆっくりと見物させてもらおう。願わくば楽天株上がらないかなー。(笑)
2005年10月13日
意味深なタイトルですみません。純愛ブームが流行っていますが、最近気になるビデオと映画の共通のワードがタイトルの言葉なのです。「君に読む物語」 「アイリス」「私の頭の中の消しゴム」いずれも主人公の女性が、過去の記憶を忘れていく傍らで彼女を愛する夫が見守っていると言う話。記憶を失っていく女性の苦悩もさることながら、その姿を見守る夫の心のゆらぎがなんともいえない。私があなたのことを忘れてしまっても、それでも愛し続けて欲しいというのはわがままだろうか。一瞬、一瞬が永遠であることの重みを深く感じている。
2005年10月13日
今日は友人たちと薬膳鍋(日本橋)を食べに行った。仕事でいらいらし耳鳴りががんがんしていたが、あら不思議。食事をしたら、耳鳴りも肩こりも治まってきた。薬膳万歳!!そして、一緒に食事をしてくれた友人たち万歳!!
2005年10月11日
今日は、図書館で本を借りた。「ハリーポッターと炎のゴブレット下巻」「幸福な結末」「かもめのジョナサン」「中国古典 人生の知恵」「ハリーポッター」は映画化の前に読まなきゃと借りた。「幸福な結末」は辻仁成さんの本。以前から気になっていた。「かもめのジョナサン」と「中国古典人生の知恵」は、この間ある人と食事をした時に、会話の中に出てきたから。その引用の仕方が、素晴らしく思わず読みたくなった。読書の秋だし、教養を高めたいと思う。
2005年10月08日
電車の中で見たCREA(http://www.cybercrea.net/)の中吊り。「人生を変える巨大プロジェクト母になる」年金に絡めての少子化問題??がついに女性雑誌にきたかという感じ。ここからは、ほとんど憶測ですが・・・。雑誌の編集チーフは30代後半。バブルも楽しんだ、仕事もばりばりしたけど、結婚も出産も(もしくは出産は)しなかった。「負け犬」なんていう言葉だけが流行り、自分自身の人生を問い直してみた。ちょうど、少子化問題はトレンドだし婦人科の病気特集なんかも受け入れられてきた。これはいける!!と考えたのかなぁ。(短絡的??)それにしても「人生を変える巨大プロジェクト」とは大げさ。子供は授かるものでしょ。そりゃ、肉体的に愛し合わないと授かりようがないでしょうが、「巨大プロジェクト」なんていわれたら、ある種「義務的」、「機械的」に行為をしている雰囲気がするのですよ。(考えすぎ・・・。)うまくまとまらない、今日はここまで。
2005年10月07日
実家から新米が送られてきた。千葉県産コシヒカリ。母方の実家が農家なので、新米の季節には叔父から米を買っている。おかげでスーパーで米を買ったことはないし、いわゆるブレンド米(今でもあるのかな??)は食べたことはない。ありがたいなと思う。旬のものにはやっぱりパワーがあっておいしい。細胞がぷちぷちいって元気になる。そして、実りの秋を満喫し、来るべき冬眠??に向け容赦なく身体は肥えていく。(大笑)そういう自然現象があると、人間ってやっぱり動物なのだなぁ。。今更ながら感じたりする。とはいえ、農業は採算が悪く叔父が引退する可能性がでてきた今日この頃。食の安全に絡めてビジネスをできないかなとも思っている。
2005年10月06日
今日は仕事が早く終わったので、ダッシュで帰宅。近所のスーパーで冷凍食品が半額だったのです。お弁当用にと、大量にまとめ買いしました。(笑)一時期、3食外食という日々を続けていたら、お金がどんどん減り(当たり前)おまけに体調も悪くなり、やむにやまれず自炊を始めたのです。それ以来、基本的にお弁当持参。もともと私は、料理をするのが嫌いでした。というか、料理のいろはも知らない時に作ったものをまずいと言われ、トラウマになって料理を嫌いだと思い込むようになっていました。(というか、まずいものを食べさせるなって。)また、料理を含め私に家庭的なものだけを求める人が嫌いでした。私はウーマンリブの先頭に立っているわけではないのですが、床上手で良い母親であれば、頭が空っぽの方が良いくらいの考え方をされるのはむかつく思いがしました。ところが・・・。料理を作るようになったところ、面白さにはまってしまったのです。今まで、物事を短絡的に結び付けすぎていたなと・・・。何事も思い込みの食わず嫌いはだめですね。気づいた分だけ大人になった気がしました。
2005年10月05日
久しぶりに美容室に行く。この間まで、ブローとシャンプーを担当していた男の子がカットを担当していた。店長のNさんに聞くと、「彼は5年目ですよ、やっとデビューです。うちは、カットにはうるさいんでちょっとやそっとじゃ鋏を握らせないんですけどね。(笑)」5年間か、彼にとって長かったのかな短かったのかな。毎日シャンプーとブロー、仕事終了後にカットの練習。努力しても「何月何日からできますよ。」という確実な確約はない。でも、努力しなかったら前に進めない。若い彼にとっては、時には投げ出したかったこともあるだろうな。でも投げ出さなかったから今があるのだろうな。「美容室に行くと若い子が、頑張っていてすごく前向きな気持ちになる。」とある人が言っていたが、その気持ちがよくわかる気がする。「おめでとう。ひきつづき頑張れ。」心の中で彼に向かって、小さい声でエールを送った。
2005年10月01日
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