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BLの苦手な方は読まないでください。18禁です。あくまで二次創作ですから苦情は受け付けません。何卒お許しくださいませ。 加藤が口を離して、日向から離れた。「へへへ。入れていいの?」鈴木が加藤を挑発するような笑みを浮かべて、日向に挿入しようとした。林も日向の両足首を持ったまま動かなかった。しかし、日向は「や、やだ!やめっ!やめろ!」と言って、突然暴れ出して、鈴木を手で押し退けようとした。すると、鈴木は怒って、日向の顔をバシッと叩いた。日向は頬をビンタされて、悪夢のようなあの忌まわしい出来事を一瞬で思い出し、過呼吸を起こしそうになったが、加藤の一言で発作が止まった。「おい!日向に手をあげるなよ。約束を忘れたのか!鈴木!お前は約束を破った罰として、今日はなしだ。どけ!」と加藤は怒鳴りながら日向から鈴木を引き剥がした。鈴木は床に突き飛ばされる形になって、唖然とした顔をしたが、床にへたり込んだまま山田に助けを求めるように、山田の顔を見た。しかし、山田は黙ったまま顔を背けたので、鈴木は慌てて、立ち上がって、並んで見ている3年生の一団の後ろに隠れてしまった。そして、悔しそうに加藤を睨みながら、山田の背後に近付いて、山田に何か小声で言ったが、山田は無視して、加藤に「鈴木はなしでいいから、続きしろよ。今日は2人でいい。あ、そうだ。加藤と林も服脱げよ。どっちみち脱ぐんだから、今、脱げよ。」と言った。口調は普通だったが、少々怒った顔の山田に「分かったよ。」と言って、加藤は服を脱ぎ、惜しげもなくパンツも脱いで、全裸になった。鍛え抜かれた筋肉はまるでギリシャの彫刻のようだった。加藤は日向を長椅子に押し倒して、覆い被さるように日向の首にキスをした。日向は首にキスをされながら、山田のほうに目をやると、山田はニヤニヤして加藤を見ていた。おそらく自分の指示に加藤が従った事で、面子を保てたと思ったのだろう。他の部員達もこれから始まるショーを楽しんで見ていた。ただ1人鈴木だけがまだ怒った顔で日向を睨んでいた。 (続く)
2026年05月29日
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BLの苦手な方は読まないでください。18禁です。あくまで二次創作ですから苦情は受け付けません。何卒お許しくださいませ。 翌日、部活が終わると、「今日は3人だ。」と加藤は言った。2日連続はキツイと思ったが、日向は黙っていた。「俺と林と鈴木だ。」鈴木と聞いて、日向は顔色を変えた。「俺がついてるから大丈夫。そんな心配するなよ。昨日、山田の時も大丈夫だったろ?鈴木は入れるだけにして、前戯は俺と林でやってやるから、今日は俺が抱いてやる。安心しろ。」と加藤は言って、日向を抱きしめてキスをした。舌を入れて絡め合わせながら、日向の胸の突起をユニホームの上から摘み、日向の首筋にキスをした。そして、服を脱がせて全裸にすると、ロッカーの前から部室の中央に、日向の手を引っ張って連れて来て、長椅子に座った林の膝の上に日向を座らせた。林は服を着たままだったが、大きくなった股間が日向に当たって、尻の割れ目に沿って硬いものを押し付けてきた。しかも林は両手で両足首を持って足を開かせた。「ヒュー。良い眺めだな」と鈴木は言って、嘲り笑った。日向は、その屈辱的な言葉に頬を染めたが、何も言い返えさずに耐えた。「写真撮れないのが惜しいな。加藤。早く立たせろよ。俺、早く入れたい。」と鈴木は言った。しかし、加藤は「俺に指図するなよ。鈴木。」と低い声で言った。すると、鈴木は一瞬ビビった顔をした後、山田を見たが、山田は無視するように黙っていた。加藤が日向の縮こまった股間に手を伸ばして、扱いて立たせると、ローションを指につけて、中指を日向の蕾に入れた。「んっ!あっ。んん。」指を入れられて、日向は微妙な痛みに声を上げた。だが、その1本の指が感じる所を探り当て、グイグイと押してくると、日向は吐息を漏らすようになった。悔しいくらいに加藤の前戯は気持ち良い。他のやつらと違って、加藤だけは確実に日向を狂わせるツボを知っているようだった。「ハア。あっ。ハア。」日向が悶え出すと、加藤は躊躇いなく日向のものを口に含んだ。「あっ。ああっ。」日向が気持ち良くなって、イキそうになると、「その辺でそろそろ鈴木に変わってやれよ。」と山田が言った。 (続く)
2026年05月25日
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BLの苦手な方は読まないでください。18禁です。あくまで二次創作ですから苦情は受け付けません。何卒お許しくださいませ。 寮に戻ると、若島津は部屋にいなかった。夕食を食べているのかもしれないと日向は思ったが、食欲がわかなくて、誰にも会いたくなくて、食堂には行かなかった。それよりも一刻も早く身体を洗いたくて、バスタオルを持って、シャワー室に行った。夕食の時間だから、思った通り誰もいなかった。日向がシャワーを浴びて、部屋に戻ると、若島津がいた。「日向さん。帰って来ないから、心配しましたよ。」と若島津は言ったが、日向は黙っていた。「お風呂に入ってたんですか?髪が濡れてますね。」若島津が日向の濡れ髪に触れて、キスして来た。そっと唇に触れるだけのキスだったが、唇と唇を重ねて、唇の温もりを確かめるように、日向の背中に手を回して、抱きしめた。日向は口を閉じたままじっとしていたが、不意に涙が溢れてしまって、一雫の涙で頬を濡らした。すると、若島津は唇を離して、日向を見ると、日向が泣いている事に気付いた。「日向さん。どうしたんですか?どうして泣いてるんですか?ひょっとして、今日、また部室でいじめられたんですか?」と、若島津は心配そうな顔をして聞いた。だが、日向は「い、いじめられてなんかいねえよ。」と言って、目をこすって、手で涙を拭いた。「じゃ、どうして泣いてるんですか?」「うるせえ!若島津。おまえ、うざいんだよ!俺、もう寝るから。」と怒鳴って、若島津を突き飛ばすと、日向はベッドに入ってしまった。 (続く)
2026年05月21日
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Hiroishi enters a new amazing stage,2026 "Amaging Stage 5" 5月4日Respect up beat 下北CLUB QueのDANKEライブ配信を観ました。広石さん「なんとかなれー」って言って出てきたって言ってて、可愛いって思いました。ナーバスブレイクダウンの曲でカメラで写真を撮って、客席に投げる演出が素敵でカッコ良かったです。日本語は美しいから、作詞する時は助詞「てにをは」まで考えて作るそうです。私も文芸部で詩や小説を書いていた学生の時は、てにをは推敲したりしていましたが、今は全然です。次回の同人誌は美しい文章を心掛けたいと思いました。セトリです。1 LONG AWAY2 Dear Venus3 Dried Flower4 Raindrops5 TEARS OF RAINBOW6 LAW GAME7 夢の果てまで -BLASTING WIND8 NEW DREAM9 ONCE AGAIN10 Rainy Valentine11 Nervous Breakdown12 Kiss In The Moonlight13 NO SIDE ACTION14 Time Bomb15 DANCE TO THE RUIN16 So Bad, So Good17 Mode Insane18 DAY AFTER GLORY19 Blind Age20 Kiss・・・いきなり天国
2026年05月09日
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Hiroishi enters a new amazing stage,2026 "Amaging Stage 5" 2026年5月3日Respect up beat 下北CLUB QueのDANKEライブ配信を観ました。広石さん Respect up beat は10周年覚えてたけど、up-beatが40周年ってビクターさんが教えてくれなかったせいで忘れてたらしいです。眼底出血のレーザー治療をしたそうです。検査したら血液年齢80歳だったそうです。動脈硬化のリスクも高くて、腰痛もそれが原因だったかもと言っていました。キーボードやプリンターなど次々壊れて、風邪もひいて、呪いなんかなくても呪われてると思います。セトリです。1 LONG AWAY2 Dear Venus3 Dried Flower4 Doctor5 TEARS OF RAINBOW6 WILD WEST7 愛の名のもとに8 NEW DREAM9 ONCE AGAIN10 Rainy Valentine11 Nervous Breakdown12 Kiss In The Moonlight13 NO SIDE ACTION14 Time Bomb15 DANCE TO THE RUIN16 GLORY DAYS17 Mode Insane18 Stand by my love19 Blind Age20 Kiss・・・いきなり天国
2026年05月06日
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