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2026年05月25日
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BLの苦手な方は読まないでください。

18禁です。

あくまで二次創作ですから苦情は受け付けません。

何卒お許しくださいませ。



手書きハート手書きハート手書きハート手書きハート手書きハート手書きハート





「今日は3人だ。」

と加藤は言った。2日連続はキツイと思ったが、日向は黙っていた。

「俺と林と鈴木だ。」

鈴木と聞いて、日向は顔色を変えた。

「俺がついてるから大丈夫。そんな心配するなよ。昨日、山田の時も大丈夫だったろ?

鈴木は入れるだけにして、前戯は俺と林でやってやるから、今日は俺が抱いてやる。

安心しろ。」

と加藤は言って、日向を抱きしめてキスをした。舌を入れて絡め合わせながら、日向の

胸の突起をユニホームの上から摘み、日向の首筋にキスをした。そして、服を脱がせて

全裸にすると、ロッカーの前から部室の中央に、日向の手を引っ張って連れて来て、

長椅子に座った林の膝の上に日向を座らせた。林は服を着たままだったが、大きくなった



両手で両足首を持って足を開かせた。

「ヒュー。良い眺めだな」

と鈴木は言って、嘲り笑った。日向は、その屈辱的な言葉に頬を染めたが、

何も言い返えさずに耐えた。

「写真撮れないのが惜しいな。加藤。早く立たせろよ。俺、早く入れたい。」



「俺に指図するなよ。鈴木。」

と低い声で言った。すると、鈴木は一瞬ビビった顔をした後、山田を見たが、

山田は無視するように黙っていた。

加藤が日向の縮こまった股間に手を伸ばして、扱いて立たせると、ローションを指につけて、

中指を日向の蕾に入れた。

「んっ!あっ。んん。」

指を入れられて、日向は微妙な痛みに声を上げた。だが、その1本の指が感じる所を

探り当て、グイグイと押してくると、日向は吐息を漏らすようになった。

悔しいくらいに加藤の前戯は気持ち良い。他のやつらと違って、加藤だけは確実に

日向を狂わせるツボを知っているようだった。

「ハア。あっ。ハア。」

日向が悶え出すと、加藤は躊躇いなく日向のものを口に含んだ。

「あっ。ああっ。」

日向が気持ち良くなって、イキそうになると、

「その辺でそろそろ鈴木に変わってやれよ。」

と山田が言った。

                      (続く)





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最終更新日  2026年05月25日 21時34分17秒
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