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2005年03月15日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
今日は母も1日休みのため、9ヶ月ぶりに愛猫『ミー』と『おちゅ』のお墓参りに行く事にした。
お骨を預けてあるペットセレモニーが昨年リニューアルオープンしたとのことで、ちょっとワクワクしている。外観はHPで見た。以前とは違い、全く違う雰囲気の、綺麗な建物になっていた。
納骨堂の更新日が2月だったのだが、お金がなくて未だに更新していない。2匹のお骨はどうなったのだろう・・・。

昨日、母と話し合った。
2匹は、このまま納骨堂に預けておいた方がいいのか、それともいつも目が届く家に持ち帰った方がいいのか・・・。どちらが2匹にとって幸せなのだろう。

『ミー』は急病で亡くなった。『おちゅ』は交通事故で亡くなった。
『ミー』の亡骸は火葬してもらったが、『おちゅ』のお骨は道路から拾い集めたのだ。だから、全部の骨が骨壺に入っているわけではない。『おちゅ』の骨は分骨して、小瓶に入れて今も部屋に置いてある。

『ミー』は14歳まで生き、『おちゅ』は8ヶ月までしか生きれなかった。
今、私の部屋には、アクリルでできた2匹の遺碑が置いてある。『ミー』のはピンク色、『おちゅ』のはブルー。これだけは買ってあげたいと、ずっと思っていた。




さて、今日も病院に行かなくては。
昨日はいつもと違う先生だったので、膿の抜き方も違った。
いつもの女の先生は、あらかじめ切ってあるところから膿を絞り出す方法だったが、昨日の先生は患部に直接注射器を刺して膿を抜くという手段をとった。
これがまた痛い!針を刺してしまえば何ともないのだが、おそらくその針は普通の太さじゃないと思われる。何せ、膿を抜くものだから、献血の針くらいあるのではなかろうか。
昨日は先生曰く65cc抜いたらしい。今日もあれをやるのかと思うと気が滅入る。
しかし、早く治さない事には医療費もかさむし・・・。
・・・頑張ろう・・・。





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最終更新日  2005年03月15日 09時59分39秒
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Re:9ヶ月ぶりのお墓参り(03/15)  
香穂里 さん
みにこさん、こんばんは。
猫ちゃんたち、そこまで想われていて幸せなのではないでしょうか? 私も飼っていたハムスターが死んだ時、ペット葬儀屋さんを呼んで、火葬も付き添いました。
それまでは死んでしまったこと、悲しくて食事も食べられませんでしたが、なぜか形だけのお葬式でもあげてやることが出来たからか、自然と心も落ち着きましたよ。
バカみたいに聞こえるかと思いますが、動物は無条件で天国に行くと、私は信じています。
必ず天国で、幸せに暮らしていると思います。

注射の話は、私注射怖いのでダメなんです・・・。
みにこさんの日記を読んで、顔が・・・ΞΞギャァァァ!!( ;;゚;Д;゚;)/こんなんなりました。

昨日の会社の件ですが、労働基準局なら、無料で相談にのってくれ、対処の仕方も教えてくれますよ。
会社にも伝わらないので、もしご体調がよかったらお近くの労働基準局へ行ってみると違うかもしれません。 (2005年03月15日 20時07分30秒)

いたそう。。  
膿の治療、早く終わるといいですね。
い、痛そう。。

ネコさんたちの遺碑を置かれているのですか?
かわいがってらしたんですね。
ネコさんたちはきっと幸せだったし、今も天国で飼い主自慢をしてますよ!
わたしの飼い主さんは最高だったのよ、って。
(2005年03月15日 22時27分06秒)

Re[1]:9ヶ月ぶりのお墓参り(03/15)  
みにこ5510  さん
香穂里さん、こんにちは。

私は今まで数十匹の猫達と暮らして来ましたが、やっぱり亡くなった時は「助けてあげられなくてごめんね」の気持ちと「今まで思い出をありがとう」の気持ちでいっぱいになりました。
火葬したのは『ミー』だけで、他の猫達は土に還しました。火葬前の最後のお別れの時は、もう悲しくて悲しくて、ひたすら泣きました。
今は『ミー』も『おちゅ』も納骨堂で安らかに眠っています。

動物は死んだ後、天国のちょっと手前にある『虹の橋』というところに行くそうです。そして、愛する飼い主が来るのを待っていて、お互いが出会えたとき、その魂は2度と離れる事はないという言い伝えがあります。作者不詳の『虹の橋』という物語です。
香穂里さんのハムスターも、虹の橋で元気に暮らしていますよ。

労働基準局の情報、ありがとうございました。
このまま解決しなかったら行ってみようと思います。 (2005年03月16日 11時23分57秒)

Re:いたそう。。(03/15)  
みにこ5510  さん
Meteorさん、こんにちは。

膿の治療、痛いですよ~。
先生によって膿の出し方が違うんですが、注射器で吸い出す先生もいれば、皮膚に穴を開けてそこから絞り出す先生もいます。どれも痛いんですが、やっぱり注射器が一番痛かったかも・・・。

猫達の遺碑は、お葬式の時に「これだけは絶対買ってあげよう!」と決めていたものなんです。
『ミー』はものも食べれなくなった状態の中で、心配かけまいと最後の最後まで、ミルクだけは飲んでくれました。今でもあの光景が目に焼き付いています。
『おちゅ』は、交通事故で何台もの車にひかれてしまい、発見した時は骨も内臓もなく、皮だけが道路に残っていた状態でした。骨は道路の脇に飛び散っていて、母と拾いました。
2匹とも、申し訳なかったと思っています。 (2005年03月16日 11時38分15秒)

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