PR
Keyword Search
Calendar
Comments
Freepage List
良く、報道番組を見ますが、どうも私の考えていることと違うことがあるのです。
たとえば、昨今、国家公務員の給与を下げる趣旨の法制化が報道されています。
そして、政党人の発言では、国会議員は別のように発言しています。
私は、国会議員の身分は国家公務員だと思っていました。
それも、国家公務員特別職。
そして、国家公務員特別職の国会議員の給料は、「歳費」という特別の名前
だということを。
そうだとしたら、公務員の給与を下げるということは、当然国会議員も含まれるもの
だと思っていましたが、輿石民主党幹事長はなんだか違う発言をしていたような
気がしますが。
本来、国会議員はボランティアで国政に携わるべきだと思っているMARINERに
とっては、理解しがたい発言にしか思えないのです。
どうも、本日飲んだ「加賀鶴」という銘酒に少し酔ったような気がします。が、
思っていることは、いつものことです。