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ショットバーマスター

ショットバーマスター

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January 10, 2006
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本日東京から戻ってまいりました。

今回はホントに、素晴らしい出会いと素晴らしい気づきに溢れた旅になりました。







思わぬところで、ビックリするようなシンクロニシティにも

たくさん出会うことになり、「どんどん人生が前進しているんだなぁ」と

とても感慨深いものがあった旅でした。






さてさて、今回の旅は、たくさんの感動的なシンクロを

経験した旅だったのですが、特に興味深かったのが、

マスターの子どもの頃からの夢に関わるシンクロを多く体験できたことです。








多くの人が子どもの頃に「大きくなったならこんな大人になる」、









それは野球選手だったり、サッカー選手だったり、パイロットだったり、

看護婦さんだったり、ケーキ屋さんだったりと、人によって様々なものがありますよね。







マスターの子どもの頃の夢は、

職業はパイロットか、船の船長か、小説家になること。



どんな大人になりたいかというのは、

死ぬまでずっと成長していくような人生を生きる人になること。



そしてかなえたい夢は、地球を飛び出して宇宙へ出るということでした。







さて、こんな夢のことはずいぶん昔に忘れてしまって、

長い間思い出すことはなかったのですが、

それぞれきっかけがあって、ひとつづつ思い出すようになってきました。






今回の旅で奮い起こされた子どもの頃の夢は、宇宙への旅をすることでした。







クリスマスに自分へのご褒美に新しく購入した時計がきっかけです(笑)。






オメガのスピードマスターという時計で、

NASAが宇宙での船外作業をはじめとする宇宙でのミッションに

標準装備品として指定している時計です。






唯一、月まで行った時計だということでも有名な時計ですが、







ようは宇宙に憧れる人が時計に興味を持ったら、

多くの人が興味を持つのがこの時計というわけです。






さてさて、人の意識と、潜在意識というものは実に面白いもので、

時計をきっかけに宇宙に興味を持ち出すと、

自分でも気がつかないうちに「宇宙に関すること」に

意識も潜在意識もフォーカスをむける ようで、

街を歩いていても、本屋に行っても、どこに行っても、

やたら宇宙に関するものを 発見 してしまいます(笑)。







今回の旅行でもアインシュタイン展をはじめ、

様々な宇宙に関する書籍や話題に意識がいってしまいました(笑)。






ところで、宇宙へ行きたいという子どもの頃からの夢、

ほんの数年前までは、夜みる夢と同じように、

ホントにただの「夢」にすぎなかったものだったのが、

いまやお金を用意すればホントに実現する時代に突入していますよね。






ホントに嬉しいし、素晴らしい時代になったと感じています。






まだまだ高価な旅行ではありますが、

ニーズがどんどん増え、コストの問題が徐々にクリアされることで、

安価に、安全に宇宙旅行を楽しめる時代は、

もうそんなに遠くないだろうなと感じています。






さて、ニュースで「宇宙旅行の実現」のことが報道されたのは、

比較的最近のことですが、あのニュースを観た時、

わたしたちの感情はなにを感じたでしょうか







きっと多くの人は、「すごいな」という言葉と同時に

高価な旅費に、「自分には関係ないことだ」と感じたかもしれません。






また人によっては、「そんなことより、他のことにお金をまわせよ」と

思ったかもしれませんし、高額な旅費を出す人たちをねたむ人も

いたかもしれません。







そして、 人によっては「いよいよ夢が叶う時代がやってきた」と感じた でしょう。







ところで、「夢が叶う」と感じた人たちは、お金持ちだけだったのでしょうか?







たしかに、たくさんお金を持っているお金持ちで、

宇宙を夢みてきた人たちは、「お金をだせば宇宙へ行けるんだ」って

喜んだかもしれません。






ですが、 今それだけのお金をすぐに出せない人の中にも

宇宙旅行ができることを喜んだ人はきっといる
と感じています。








ひとつの理由は、 夢を目標にして「叶えよう」と決意する人 がいるでしょうし、


他には、先にふれたように将来コストが下がることを予見して、

貯金なり、お金を生みだす為の 活動をはじめる人 もいるでしょう。







少なくとも 、「自分には関係ない」と感じた人たちには起こらないことが

彼らの身には間違いなく起こりはじめている
はずです。







自分ひとりではけっして叶わなかったような夢が、

世の中の 「進化」と、多くの夢を持った人たちの「手」と、

夢を現実にしたいという「思い」が現実にしようとしています








そして、そんな人たちの夢を叶えたいという思いがあったおかげで、

わたしたちも「子どもの頃からの夢」を現実にすることが

可能になりつつあります。







あるメンターが話してくれた言葉でとても印象的なものに、

大きな夢をもつことが、将来の人生を大きく変える

子どもの頃に大きな夢を持つことの大切さを語ってくれたことがあります。






わたしは子どもの頃、月面から見た地球の写真にホントにドキドキしました。





そして、なぜそう思ったのかは正確には覚えていないのですが、

大きな夢を持たないと、小さな人間になってしまうと

子どもの頃から感じていました







マスターの父は、サラリーマンとしてはひじょうに優秀な人で、

退職後も毎日、会社の役員の人たちが仕事の相談に来ていたような人でしたが、

父から「仕事は遊びじゃない」、「楽しいものではない」

と言い聞かされて育つという環境にいましたので、

きっとそれが大きなきっかけになっていたのかもしれません。








とにかく「夢は大きく」がわたしの小さな頃からの座右の銘でした。







そして、小学校の時のこと、忘れられないやりとりを級友としたのを

今でも鮮明に思い出します。






わたしは同じクラスの級友に「大人になったらなにになるの?」っていう

よくある質問を投げかけたことがあります。






その時返ってきた答えは、「夢は大きく」というのを

座右の銘にしていたマスターとって、とても衝撃的なものでした。






級友はあっさりと、「サラリーマンになる」と答えたんです。

小学校2年生にして!







父親から「仕事は楽しくない」ときかされていたマスターでしたので、

彼のこの言葉はとても衝撃的で、「自分は我慢して生きる」、

「夢は追いかけなくても、無難に生きられたらそれでいい」
と言っているように子どもの頃のマスターはとりました。






勿論、そう解釈したのは「仕事は面白くないもの」という父の教えから来た

マスターの独特のうけとるポジションから来たものでしたが、

なにせパイロットだとか、野球選手だとかいう解答を予想していた

マスターにはとても衝撃的な出来事になったのは間違いありません。






彼がその後、どうしているかは同窓会もありませんし、

マスターには知るよしもありませんが、少なくとも間違いないのは、

幼い頃のマスターに強烈なインパクトを与えて、

その後の人生の大きな転機となった ようです。







メンターたちから伝え学び、多くの幸せな成功者と呼ばれる人たちに出会ってみて

強く感じるのは、みな幼い頃に 大きな夢を持っていた ということです。







そして、誰もが実際には大きな夢を思い描いていたと思います。

ただ、 いつの間にかそれを忘れてしまっていただけ かもしれません。







人は大きな夢を持つと、自分の力だけでは達成できないことを

不思議な縁や巡りあわせをへながら、多くの人と(知らないうちに)

力をあわせながら実現していく
ようです。







あなたの忘れていた子供の頃の夢はなんでしょう?







マスターは子どもの頃、死ぬまでにきっと宇宙へ行こうと夢を描いていました。






その当時はとうてい叶わない遠い遠い、夜みる夢と変わらないほど

非現実的な夢でしたが、 「チャンスが来たら、きっと行こう」ということは

決めていた
ように思います。








そして、今深い深い興味を持ち、ぜひともこの夢を実現したいと感じるのは、

宇宙へ行った多くの宇宙飛行士たちがみな、地球の外に出たことで、

大きく人生観を変え、深い哲学を持ち、その後の人生を大きく変えている
ということにあります。






宇宙へ行って、地球を外から眺めてみた時、

どれほどの感動を感じ、そしてどんな啓示をうけとるのか、

そのことに心底ワクワクしている
んです。







そして、かつては宇宙へ出ることが死ぬまでに達成したい目標でしたが、

今度は チャンスがあるならきっと、月から地球を眺めたい ということを

決めているロマティストなマスターです(笑)。






DSCF0054.JPG
左から父の形見の70年代セイコー、キングクォーツ 
メンターから譲ってもらった、持つものをみな出世させたという
ロレックス サブマリーナ 5513ミラーダイアル 60年代
そして、子どもの頃の夢を思い出させてくれたムーンウォッチ、
オメガ スピードマスター プロフェッショナル


















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Last updated  January 10, 2006 02:59:43 PM
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