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シリーズ第三作目はやっとまとも(頭の固い親が説明できるもの)なものでした。ゴッホのLa plaine de Crau (邦題;ラ・クローの収穫風景)1888年の作品です。今回は小麦畑の説明を私がしてみましたが、小麦を説明するのが大変でした。「パンとかお菓子の素になるものでそれをとって粉にするんだよ」の説明に「ふぅーん」という反応のぽんぽんでした。
2007年01月31日
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結局あの日以降ガレットを食べたのは友人宅で一切れだけ。そこではカイザー(メゾンカイザー)のものを食べたのですが、フェーヴは当たらず、味もなんだかぱさついていて期待ほどでは有りませんでした。ということで、今年のフェーヴは4つ。左上からカルフールの安いガレットに入っていた、ハッピーフィートのペンギンさん。その下がMOISANのガレットに入っていた黄色いセキセイインコ。右上が近所のパン屋さんのものに入っていた、よく分からないけれど、チキンリトルのキャラクターらしく、最後が近所のパティスリーで購入したおいしかったガレットに入っていたガラスの魚のもの。購入の際に黒い紐(経理伝票を綴じるようなもの)をくれ、それを穴に通してペンダントに。写真で見るより実物のほうがかわいいです。
2007年01月30日
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娘二人がが揃いも揃って鼻をたらしはじめました...ぽんぽんなんて、つい3週間ほど前に進出性中耳炎が治って、聴力検査したところだよ、全く。何がいけないんでしょうか...熱も咳も、くしゃみもなく、鼻水だけ。多分ぽんぽんはこの後、目やにが出てくるはずです。なので、日本の小児用市販薬と抗菌目薬、それから鼻を洗浄するために海水スプレーで応対します...未だに分からない、病院に行き時。子供が風邪を引き、症状は鼻だけ。どの段階で病院にいきますか?私の(フランスでの)周りでは、熱が出ない限り、行かない→行ってもせいぜいセラムで鼻を洗うようにいわれるだけだからが、大多数派なのですが、進出性中耳炎って癖になるんですよね...まだ鼻は透明なので細菌感染してないので行っても薬は出ないと思うのですが、鼻に色がついても薬=抗生物質が出ないことが過去に数回。また耳が遠くなったらやだな~。
2007年01月28日
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12月初旬に義両親がEMSにて送ってくれた荷物(送料5千円だって!)。番号を追跡したところ、12月12日に私たちが不在ということで日本に戻っていたのですが(クロノポストは、不在通知なんて入れてくれないのよ。義両親は驚かせようと思ったらしく、送ったことを通知されなかった為、気づいた時にはもう日本に戻った後でした)、1月に入っても義両親宅には戻ってこず、このまま行方不明かな、と諦めかけていました。ところが、先週大阪に荷物が届き、それを持って町の郵便局ではなく、少し大きな郵便局に行ってクレームしてくれたそうです。いいぞぉ、お義父さん。関西弁でまくしたてろ~!って、応対するのも関西人だからひるまないか...そうしたら、その少し大きな郵便局でも「ああ、フランスはEMS止めたほうがいいですよ~。2kgまでだったら小型包装物がいい」と薦められ、それで再送してくれたとのことでした。ちなみに、悪名高いクロノポストのせいで一往復してしまったその送料は丸々返金されたとのことでした。余計な心配ですが、国と国との郵便料金の清算がどうなってるのか全くしりませんが、なんとのなく、それは日本の郵便局が負担して損するんではなかろうかな、という疑問が沸きましたが。そしてその荷物がやっと届きました。中にはクリスマスカード、しょうもない貴重な日本の子供向けの菓子、がらくた小物、等が入ってました。初めてよ、義両親宅からこういったものが届くのは...しかし、実家と送ってくるものとかなり似た路線で、正直双方の実家に「もっといいものください~」、といいたいな...
2007年01月27日
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久々に仏語のレッスンを受けました。今期は週一回、一緒にもう一人のお母さんと。他の学校も調べたのですが、やっぱり冬の間、週に2回以上は厳しいかな、と。<交互に風邪引くよねおまけに宿題が多いと、家庭崩壊になるし。<それならブログやネット関係をやめれば、という突っ込みはなしで。しかし、初級クラスで週1、2回、宿題なし、なんて日本人会しかないような...あそこまで通うのは正直かなりしんどい...<普段徒歩15分圏内で生活している人ということで、秋に受けていたものを継続という形に落ち着きました。とーこーろーが...なんでこう見事に忘れてますかね?一応初級文法終わったはずなんですよ。やっぱり使いこなせてませんでしたけど...情けないことに、今回、半過去の活用も忘れてました...条件法の文章を作ろうとしたら(英語でいうと、もし~なら、○○しただろうに、ってやつですね。If I were a bird, I would fly.←高校で習った文章丸暗記したそのまま、とかそういうやつ。)何も覚えていなくて、ノートと参考書をあちこちめくる羽目になりました...自分に呆れるのはもちろんなのですが、教えてくれた先生に本当に、心から申し訳ないと思って自己嫌悪しています。
2007年01月26日
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我が家では朝、ある程度身支度をすると、家族で交代でYAHOOの動画ニュースで日本のニュースを見ています。フランス時間の火曜日の朝、いつものようにネットのニュースを見ていると不二家のアンパンマンチョコレートに蛾の成虫が入っていたというニュースをやっていました。↑画像をクリックすると、ニュース映像が流れます。日本のTVの録画DVDを月に1、2度送ってもらっているのですが、孫馬鹿な私の実父がそれと一緒に最近アンパンマンチョコを送ってくれていました。さすがにアフェリエイトはもうないでしょう、と思ったらあった...これは蛾が入っていたのを同じタイプの一つずつチョコが個別包装してあるタイプ。これも送ってくれてましたが、それよりも我が家がよく貰っていたのはこちらのタイプ。これも不二家製。ってことは、一緒でしょ?1個数十円だと思うのですが、これをぽんぽんのお友達が来てくれた時等に配って皆で喜んで食べてました。要はこちらではちょっと貴重なものだったのです。まだ家には10個近く在庫があるよ...その上、このニュースを見た日に日本からスカイプがかかってきて「昨日発送したときに同封したから処分してくれ」と言われました。また増えるわ...勿体無いな、と思っている私の横でお菓子に異常に執着心を持っているぽんぽんが、一言。「ママ、あのチョコ、虫さんが入っていて気持ち悪いから全部捨ててね」子供のほうが大人でした...そして、このニュースの中で「食べても害がない」と言った不二家の社員さん。それなのに、怒った消費者から「食べろ」と言われて、「それはちょっと...」ってお笑いじゃないんだから...日本中が、いや世界各地で皆、突っ込みを入れたはず...
2007年01月25日
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またアニメの話になってしまうのですが、ケーブルTVのカートゥーンネットワークで「名探偵コナン」を放送しています。以前は18時半頃からスタートだったのが、今は19時半。終わりが20時です。ぽんぽんは最近これを見ながら寝る準備をしています。他の日本のアニメはケーブルでも吹き替えで仏語オンリーか、仏語か英語の二択なのですが、なぜだかコナンだけは仏語か日本語なので毎日見ています。ちょっと前の時間帯にTVを付けると、ナルト←注:音が出ます、というのを仏語か英語でやっていてなんとなーく時々ちらっと見るのですが、忍者のアニメです。追記;ナルトのリンク先を誤っていたので貼りなおしました。ついでにアニメのサイトはこちらこれから彼の声が誰なのか、私も読んでみますね、MIMImamaさんYou Tubeで私の見たいアニメ(のだめちゃんやらNANAやら、最近教わったDEATH NOTEやら)を検索すると、それらの話をUPしている人はナルトも好きみたい、ってことは、これは今世界的にブームが来ているアニメなんですか?<誰に聞いてるの?まぁ、いいや。たまにちらっとしか、ナルトの番組を見ない私ですが、その中にすっごい気になる人が...それはこの人。ロック・リーというらしいのですが(中国人?)、毎回毎回画面を見るたびに、あの人にしか見えなくて...そう、画像名にしてしまいましたが、あの面白くない、高学歴のお笑いタレントそのまんまじゃないですか?モデルはやっぱり彼だよね...
2007年01月24日
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さて、今週の課題。勝手にシリーズ化することにしましたのでお付き合い下さい。ちなみに幼稚園でクラス全員が説明はしなかったようです。確認したところ、ただ家で鑑賞して話し合えばよかったみたい。それについて数人に先生が話を聞いたようです。なんだ、肩の荷が少し下りた...Richard-Paul LOHSEの1971年の作品、Trois repartitions horizontalesです。この作家は誰なんでしょう...(大恥)そしてある意味ピカソより難しい...ピカソの時はピカソの説明が書いた紙が裏に入っていたのですが(ビニールケースに入ってる為)今回は何もなし。まず、この人について調べる必要がありそうです。
2007年01月23日
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なんでか知りませんが(本当になんででしょう。ああいう、平べったい顔がやっぱり珍しいからかしら)、フランスの現地幼稚園でぽんぽんは一つ年上の年長さんの女の子の一部から人気のようです。帰るときも嫌がるぽんぽん=私の前だと恥ずかしいらしい、のほっぺにビズ(キス)してくれたり、ハグしてくれたり。今日はその中の一人、クララ(ぽんぽんに言わせると、ラは一つだそうです。Rがつくので、クラハに聞こえる)がぽんぽんに言ってもママの前だとへろへろになってしまって、埒が明かないと悟ったんでしょうね。<子供って洞察力が鋭い私が「公園に行く?」と何回も聞かれ、ぽんぽんに確認したところ、行きたいというので連れて行くことにしました。天気予報によると、明日から寒さが戻ってきて(年末くらいからパリは暖かく、15度位ある日もあった)最高温度が3度とかと聞いていたので、行けるときに行っておくのもいいかな、というのもありました。クララはご両親がお迎えに来ていて、クララのパパがクララとぽんぽんを、私はクララママと次女を連れて公園に行きました。相変わらずのフランス語ですので、極簡単な自己紹介をしたところでギブアップし、英語話せる?と聞いたところ、彼女も外国人だということが判明し、英語も話せるということで英語での会話となりました。パパがフランス人なのですが、彼も英語を話せるので助かった...しかし、白人だとフランス人なんだか、他の国の人なんだか皆目検討がつかず(そしてアクセントから見分けるなんてそんな高度な技はまだ使えず)...公園にはたまたま仲良しの日本人のお友達もいたのにクララに義理を感じたのか、ぽんぽん、そちらには行こうとしませんでした。おやつもクララに話題のペコちゃんのペロペロキャンディをあげ、彼女からはパンオーショコラ(クロワッサンにチョコレートが入ったもの)を少しもらってました。その癖帰宅すると、「ぽんぽん日本人だからフランスの幼稚園、もうやだな...」とぶつくさ言ってましたけど。
2007年01月22日
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母子3人でチュイルリー公園に出かけました。ノエルの頃はこんな観覧車が出ていたのですが、今はもうなかった...窓がなくて寒そうだったからあったとしても、乗らなかったと思うからいいもん!<負け惜しみということで気を取り直してルーブルのほうから中へ行くと...なんでこんなに人がいるの~!?というくらい、うじゃうじゃ人が歩いていました。こんな寒い季節でも池にはボートで遊ぶ(貸してもらえるらしい)子供たち。↑別の日(観覧車がある頃)に撮った、平日の写真なのでボートも子供もいません。すみません。ポニーを連れたおじさんがいて、子供たちを一回3ユーロで乗せていました。ぽんぽん、乗りたがりましたが、私にはベビーカーwith次女、を押す役目があるので諦めさせました。次は「メリーゴーランドに乗りたい」というので、「じゃあ、一回だけね」と料金を払おうとしたら、「やっぱりあっちにする」とコンコルド広場方面へ行ってしまいました。電気のついている何かを発見したようです。近づいてみると、トランポリンでした。<すみません、画像ないです小さく区切られたスペースが8箇所あり、一回5分で2ユーロでした。やりたい、というのでチケットを買って並ばせると...雨が降り始めました...本人やる気満々ですし、誰も雨だからといって止めようとしないのでそのまま雨の中フードをかぶって待つこと15分。次女は嫌がって大泣きしていましたが、餌で釣って、ベビーカーにレインカバーをつけて押し込みました。そして15分後、びちゃびちゃのトランポリンに靴を脱いで跳ねるぽんぽん。とりあえず、びっちゃびちゃの靴下だけ脱がせて素足に靴を履かせて帰宅しました。何しに行ったんだろう...
2007年01月21日
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渡仏当初もスーパーであまりレジ袋を配布しないようにしていたようですが(その代わりに何度も使えるバッグを持ち歩いてエコを心がけよう、というのだと思われる)いつの間にかそんなことは忘れられたようにレジで袋をくれるようになってました。<ほら、フランスだから面倒なことはきっと流行らないのよ。お隣のドイツと偉い違いですねところが、今週半ばくらいよりカルフールで本当にレジ袋をくれなくなりました。年内に大きな張り紙が出ていて、今日は皆、スーパーのオリジナルの何度も使える袋などを持参していました。うちも買って2枚+布の頑丈なトートバッグを持っているのですが、レジ袋をもらえなくなるのは結構きついなぁ。おむつを始め、ゴミが多いし、ダストシュートで捨てているのですが、そこに入るのがちょうどレジ袋いっぱいくらいだったので。こちらのスーパー、会計を通したらその場で荷物を袋詰めしなくてはいけません。だから買出しの時は結構重労働ですし、会計を済ませるまでに荷物を袋詰めしてまたカートに載せて、というところまでやっておきたいので大慌てです。でも確かに今まで「え!どうするのよ」というくらい、大量のレジ袋をこっそり(いや、結構堂々と)帰り際に持ち帰る人がいたので(中国人か、白人初老男性に多かったような)お店側が踏み切ったのは正解なのかもしれません。我が家としては、ゴミ袋を買い足す必要が増えただけなので、結局全然エコじゃないんですけど(ゴミの量は変わらないと思う)。一つ隣のレジに日本人のご夫婦がいました。そして、レジ袋がなくなったことを知らなかったらしく、「袋を頂戴」、と店員に何回もいい、その度に「有料の袋でいいか」聞かれ、「おかしいな、なんでくれないの@日本語」と半分切れ気味でした。<余程教えてあげようかと思いましたが、ちょっと怖かったので躊躇してしまい、タイミングを逃しました。ごめんよ~。
2007年01月20日
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近所のお気に入りのパン屋さんで4つ目のガレットを購入。クロワッサンは絶品なので、絶対おいしいと確信してたのですが、正直期待外れでした。残念。今年は、・近所のパティスリーのガレット@高めのお値段 すっごくおいしくてフェーブも素敵♪・スーパーのガレット、中身はリンゴ@安いが味は... ま、大量生産のアップルパイだと思えば、納得のお味。 フェーブは微妙。・日本にも進出しているおいしい(が、私の知る限り一番バゲットの高いお店)パン屋さん、MOISANのガレット お値段やや高め おいしい フェーブはぶーっ。・近所のパン屋さん 安め だけど、味はいまいちでフェーブもかなり微妙...あと幾つ食べよう...最後はおいしいのがいいなぁ。
2007年01月18日
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日記から想定して頂けると思いますが、私は家事が苦手です。でも、唯一結構好きな家事<但し余裕があるときだけだけど。追われてやるのは嫌それはアイロン...日本にいた時はワイシャツ一枚100円のクリーニングに出していたのですが(DINKSの後はぽんぽんが生まれて時間の余裕がなかった為)こちらは高い。安いお店で一枚2.50ユーロくらいするような...ということで、また私の仕事となりました。<去年は追いつかないこともあって時々夫も自分でやってたけどアイロンをかけるといっても、95%は夫のワイシャツですけどね。フランス人みたいに、下着にアイロンとかは無理です。で、そのアイロンかけの間、何をしているかというと、You Tubeでアニメを見てるんですね~。ドラマはUPできないようですが、アニメは随時新しいものがUPされていて、NANAも毎週楽しく見ています♪海外にも(特にフランスにも)アニメファンは多いのですぐにUPされるんでしょうけれど、日本語だからアイロンかけしながらでも見られていいかんじ。少し前はMIMImamaさんお薦めの、モンスターも全部見てしまいました。<見すぎじゃないかい?そして、最近のだめちゃんもアニメ化されたんですね~。ますますアイロンタイムが楽しくなりそうです。
2007年01月17日
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先週、また幼稚園から手紙が来ました。A4に埋まった文字...う~、読みたくない...でも読まないといけないので夫を巻き込み、二人で嫌々読んでみました。夫@フランス語駄目ですが、英語はボキャブラリーもあるし、文字にすると英語とフランス語の単語は似ているものも多いので、文章の推測力は私よりあります。私は一応仏語初級文法は終わりましたが、こういうお知らせ等はもう全くお手上げです。元々英語のボキャブラリーが少ないのもいけないんでしょうね。で、なんとなく、分かったことは...毎週幼稚園で有名画家の絵を貸し出すので家で子供と一緒に見て、感想を言い合い、翌週その絵を返してクラスで発表。また次の別の絵をそれぞれに貸し出す、ということをイースターのバカンス前までやるということでした...<結局夫の会社の子育てベテランのフランス人ママに細かいところは読んでもらって英語でおしえてもらった。いつも本当にありがとうございます。というわけで、本日第一回目。ぽんぽんが絵を持ち帰ってきました。ビニールの保護袋に入った大きな絵。それは...これ。ピカソの絵。題名は Grande nature morte au guéridon あのぉ、これ、日本語でも説明できません。これは一体何の絵なんでしょう。見れば見るほど、分からない...そういえば、私、美術苦手で中学の時は他の勉強系の宿題をしてあげる代わりに美術の課題を友達にやってもらってました。ああ、一週目にしてすでに苦痛...
2007年01月16日
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オペラ界隈のデパートへ。ぽんぽんの靴を見に行きました。プランタンの中にある、子供服売り場にあった靴が半額で20ユーロになっていたので購入。幼稚園でフランス人の子が革靴を履いているので、そういうのが欲しかったそうです。サイズ28のでか足なので、身長103cm、体重16kgのぽんぽんが履くと、あひるが歩いてるみたい(足ひれついてるかのよう)。その後、初めてメンズのものを見に行くと...レディースの服、靴は別に値下がりしているだけでそんなに混雑している雰囲気はないのに、メンズコーナーはどちらのデパートも激混み、いわゆる「バーゲン会場」と化していました。なので退散~。
2007年01月13日
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昨年のクリスマス、夫にプレゼント@ネクタイ、をあげたのに、私には何もありませんでした。<別にいいんだけどでも、お店が空いたら何か買う(クリスマス前はどこもお客さんで溢れている)というので聞き流していました。結果、某ブランドの小銭入れを打診されたのですが、小銭入れはノーブランドのものを愛用中なので要らないと断り、じゃあ何がいい、と聞かれたので、勿論冗談で「じゃあ、ヴァンドーム広場のお店で何か買って欲しい」と大きなことを言ってみました。言うのは勝手ですからね。ちなみにヴァンドーム広場に何があるかというと、有名なリッツホテルを始め、ブランド物のお店が並んでいます。といっても、ヴィトンやエルメスのようなのではなく、宝飾品=ぐっとお値段が高い)のブランド店。ブルガリにショパール、ヴァンクリに日本のミキモトなどなど...えへん、勝った、と思ったら、敵もさるもの...北に向かって左の店は手が出ないなとかなんとかぶつくさ言った後、暫く考えて...「じゃあ、SWATCHで」と返されました。ええ、あんなところにSWATCHなんてあったけ?と思って(夫も絶対ある!とは言い切れなかった)先日確認したら、確かにありました...夫大喜び。妻敗北感。<いや、なんとなく。どっちにしても何も買わないんですけどヴァンドーム広場でお買い物、SWATCHだったらできるかもしれません...タイトルに騙された方、ごめんなさい。
2007年01月12日
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昨日から始まったソルド。本日行って来ました。目的は靴。<え、また?←毎回ぽんぽんの靴狙い本日買ったもの。NINE WESTで私の靴二足。<なんでフランスでアメリカの靴買ってるんでしょうね。でも履きやすいのでいいんですちょっと(5cmくらい)ヒールのあるものです。本当に久々のヒールのある靴なので暫く靴擦れに苦しむことになるでしょう。モノプリブランド(スーパーのオリジナル商品)の子供服。ノエル前に狙っていたカーディガンは売り切れていた...お店は結構どこも空いてました。
2007年01月11日
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うちにはロケフリもJSTV(欧州で見られる日本語衛星放送)もないので、日本の実家から適当に録画DVDを送ってもらってます。が、こういうのって性格でますね。時々お友達にドラマのDVDを借りると全話が同じDVDにきちんと入っているのですが(途中に違う番組が入ったりせずに)、うちの父親、私の父親ですから(なんという説得力)かなりズボラで大雑把。ドラマは録り損ねも多いし、どこに何話が入っているのかも分からず、何度も泣いてます。おまけに自分が嫌いなタレントが出ているものは録らないからトリビアみたいのに、見られない...<時々でいいんだけどぷっすまは毎回見たいのに1度も録画してくれない。<子供向けの番組をのぞき、基本的にゴールデンタイムの番組だけ録画してくれるようロンブーとさんまと伸介ならかなり充実しています。はい。先日12月12日OAの踊る!さんま御殿の録画をみていたのですが、ゲストに鳩山由紀夫の奥さんの、鳩山幸さんという方が出ていました。見た瞬間、夫と...こういう人、パリに多いよね...と言ってしまいました。参考画像不自然なまでの黒髪、きれいなストレートのおかっぱ、50代以上の在仏年数の長い日本人女性。なんでか知らないけれど、こういうイメージの方が多いです。
2007年01月10日
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NHKラジオ講座のテキストで初めてその存在を知ったガレットデロワ。直訳すると、王様のケーキで、ホールのケーキの中に陶器のおもちゃが入ってます。宗教的な行事に基づいてのケーキ、というか、アーモンドクリームの入ったパイです。丁寧な詳しい説明はMCK1706さんの日記やiqcotさんの日記をご覧ください。<私がこのお二方のように説明するのは無謀なのでアーモンドクリームというのでどんなにしつこいものかと思っていたら(ピーナッツクリームみたいのを想像していた)あっさりしていておいしいです。余談ですが、マカロンの材料もアーモンドパウダー、砂糖、卵白(挟むクリームは卵黄とバター、砂糖)だということも、秋に作り方を教わって初めて知りました。卵白と砂糖だけかと思ってたんで。まだ日本にいる頃からビゴの店やメゾンカイザー、ダロワイヨ等では見かけたことがあったのですが、結構なお値段だったような覚えがあったのでフランスに来てから昨年初めて口にしました。今見たら、メゾンカイザーのガレット@日本のお値段=2,100円、って日本円換算するとフランスと殆ど変わらない...下手したら日本のほうが安い...きっと店員さんも丁寧でかんじがいいに違いない...ダロワイヨもケーキの値段を見てると、換算すると日本のほうがやっぱり安い...?注)春に一時帰国した際、マカロンが一個150円だったのでフランスで無理に買って帰らなくてよかったと思った覚えあり先日カイザーのガレットを見たら小さいもので14ユーロとかだった覚えがあります。<不確か情報また前置きが長くなりました。この日、ぽんぽんの幼稚園ではみんなでガレットを食べたそうです。年中のクラスは二十数名いて、みんなで二つのガレットを分けたそうですが、残念ながらぽんぽんは外れ、王様にはなれませんでした。本人談ではよくわからないのですが(給食のおばさんが買ってきた、と言ってたけど、信憑性薄い?)これは学区内のパン屋さんからの差し入れや、誰かのママが持ってきたものなのかしら。ぽんぽん、どんなフェーブ(陶器のおもちゃ)が入っていたか見損ねたで悔しがっていました。現在我が家に今年のフェーブは3個。このガレットが売られなくなる1月末になったらまとめて写真載せます。
2007年01月09日
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ご心配頂きました、娘たちは抗生物質のおかげで日々元気になっていってます。暖かいお言葉、どうもありがとうございました。抗生物質ってすごいですねぇ。ステロイドとか抗生物質ってやみくもに嫌う人もいるように思いますが、ちゃんと医師の支持に従って使うと便利ですねぇ。いや、現代医学ってすごい。<ナイロビの蜂を見たばっかりなのにぽんぽんも抗生物質を飲んで、まず鼻水の色がきれいになりました。それから徐々に耳の聞こえ具合もよくなって、今ではかなり正常に近づいていると思われます。<明日聴力検査です次女は昨日のお昼頃小児科に行き、やっぱり違う種類の抗生物質を処方されました。前にも書いたかもしれませんが、こちらで子供用に抗生物質を処方されると、殆どは(とはいっても5種類くらいしか知りませんけど)瓶に粉が入った状態のものを薬局で処方箋を見せて受け取ります(薬代は保険によって自己負担まちまち)。そしてそこにミネラルウォーターを指定されただけ注ぎ、よくシェイク。それを体重の書いたスポイト、スプーン等に指定されただけ毎回計って飲ませる、というパターンで最初受け取った時、どうしていいのか分からず(中に説明書があるのですが、殆どの場合、フランス語オンリー。下手をすると図解説明もなし)途方に暮れました。昨日昼過ぎに帰宅したのでそのまま毒入りヨーグルトとして次女に投薬。食欲はなかったようでそれだけを食べてぐずりながらも少し寝ました。それまではどうしても痰が絡んで(大人みたいに自分でかーっ、ぺっ、と出せないから)夜も何度も起きてしまい、睡眠不足でした。このときは珍しく3時間くらいまとめて寝たのかな。で、起きてしばらくぐずりまくりでしたが、帰宅した上の子のおやつ(というか、軽い夕飯ですか)と一緒にご飯をもりもり食べました。熱も下がって、薬のおかげで喉が痛かったのもなくなったみたいです。で、タイトルのLa Roche-Posay。先日処方して貰ったアヴェンヌのクリームにどうも過敏反応してしまう、うちの下のちび。ロクシタンの赤ちゃん用シアバターにもオリーブオイルも赤くなってしまったことがあるので、医師に相談してみたところ、これを処方されました。<でも全額自己負担だけどで、そのコールドクリームを薄く、かさかさの顔とがさがさの全身に薄く塗ってあげたとところ、顔のほうはすっかりすべすべになりました。またここでも感動。50gで我が家の近くの、別に全然安くない薬局で5.90ユーロでした。私もここのスキンケアシリーズ、買ってみようかな。
2007年01月08日
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新年早々、昨年からの風邪菌を大切に大切に培養中の我が家ですご心配頂きました、上の子は日に日に耳が聴こえるようになってきたようです。これで新学期も初日から行けることでしょう。<ほっ←欠席の電話がやっぱり恐怖の母ところが、土曜日夕方より今度は下の子が発熱中。39℃近くが出ています。とほほ。というわけで解熱剤@座薬を挿入してるのですが、在庫切れになってしまいました。薬局はもう閉まってるし、明日は日曜日だし、アンヒバ@2年以上前に日本でもらった解熱剤の座薬。大切に冷蔵庫で保管中を使うか、ヨーグルトに口から飲む解熱剤を混ぜて与えるか(上の子と違って下の子は薬は全面アウト)悩んでます。日中は毒入りヨーグルトでいいか...
2007年01月06日
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高熱があるので聴力検査はどちらにしてもきちんとした結果が出ないので後日、ということに。(注射さえなければ←でも注射しても今まであまり泣いたことないくせに、下の子がされて泣いてるのを見て怖くなったらしい)病院好きなぽんぽん。誰に言われなくても勝手に診察台(診察用の椅子)によじ登り、にこにこしていました。経緯を聞き、耳の中を覗き込んだ耳鼻科の先生は「う~ら~ら~」を言い続けました。そして、鼻をチェックし、口を覗き込んで通訳さんと私を呼び、呆れたように喉の奥を見るように、とのこと。なんと...のどちんこの横に縦に走っている扁桃腺が、巨大化して腫れていました...直径1cmくらいに見えたけれど...ああいう内臓(食用として)あるよね。羊の脳みそ(マルシェで見かける)みたいな、ああいう系でした。誰もはっきり言わなかったけれど、明らかに先週の先生、誤診ですね...耳だれが出た段階で普通であるはずがない!と言われました。そして、持病のことをいうと、やはり尿検査をしたほうがいいとのことでラボへ。ここからが地獄でした。というのは、ぽんぽん、コップにおしっこするのを嫌がる、というかできないといって泣くは、その上次女はちょろちょろ落ち着かず、おしっこ出ないと帰れないよ、というと大泣きして(一応高熱出てますんでちょっとおかしかった)更に耳が聴こえないので私が怒鳴っていて(怒ってるわけじゃないのよ)トイレの個室で虐待しているかのようでした。いや、まいった。処方されたのは、強い抗生物質(日本のサイトを調べたらかなり強いようです。薬局でも「これ、普通3日で服用止めるんだけど、と医師に確認の電話をしてくれました)7日分、喉の薬が出ました。さて、聴こえないと一日中私が怒鳴っているので喉が痛くなりました。そして、ぽんぽん、それでもよく聞こえないので自分の言いたいこと=生意気なこと、だけを大きな声(これがまたうるさいんだ)で言い切って去っていく為、現在ストレスたまっています...
2007年01月03日
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耳の聞こえが一向に改善されずに再診察してもらおうと思ってとった耳鼻科の予約ですが、朝一番に電話して耳鼻科に加えて小児科の予約もとったほうがいいかどうかを含め、先週以前の症状も全部お知らせして相談したところ、耳鼻科の先生にとりあえず診てもらってそれから決めましょうとのアドヴァイスを頂きました。ということで病院へ。ぽんぽん、40度近くの熱があるのに割と元気です。トイレの回数も多いし、尿路感染ではなさそうなものの、発熱と尿検査がセットで課せられているので結局全部一度で済ませる為に(こちらでは医薬分業が進んでいることもあり、尿検査やレントゲン検査などは医師の処方箋を持って別のところにあるラボに行かなくてはいけません)日本語通訳さんのいる病院がぽんぽんが発熱した場合には結局一番スムーズにかかれるところになります。ちなみに日本語が通じるこちらの病院&医師。腕を含めて正直どこも一長一短でどこがいいと一概には言えないような状況です。11時半の予約だったのですが、11時過ぎに到着すると全て日本語セクションのスタッフが経緯を耳鼻科の医師に連携していてくれて、スムーズに診察となりました。ちなみに、うろちょろする下の子を含め、一人で2名の幼児を見なければいけないことと、通訳さんを介するということでうまく説明できないと困るので予め経緯を書いたメモを持っていきました。ぽんぽんの耳の聴こえの悪くなった経緯12月21日(木) 耳に痛み(でも親には黙っていた。この日、お泊りだったから言ったら家に帰らされると子供ながらに思ったらしい)12月23日(土) 朝起床時に左耳から耳だれ(髪の毛べったり)。耳も殆ど聴こえない 26日(火) 耳鼻科を受診。巨大な耳垢をとってくれたものの、耳に異常はないとのことで薬も何もなし。 29日(土) また殆ど聴こえないような状況。特に朝がひどく、怒鳴って名前を呼んでも反応なし。 1月2日(火) 食欲少ない 16:00 39.70℃。解熱剤投与。トイレ 17:00 38.70℃ 帰宅。少し寝る トイレ 21:00 39.20℃ お粥を少し食べる トイレ 22:00 解熱剤 トイレ 寝る 3日(水) 4:30 39.80℃ トイレ 解熱剤 8:30 37.80℃ トイレ(大も) 10:00 39.20℃
2007年01月03日
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フランスでは(他の欧米諸国もそうでしょうけど)2日から通常営業です。英語圏の国がそうだから、こちらに住み始めるまではクリスマスが終わったらセールだと思ってましたが、セールは10日から。今年はちびがうるさいから近所のお店すら無理かも...<フランスは法律でセール開始日が決められています。抜け駆けして利益を追求すると個人商店等がやっていけないから、とかなんとか。さて、そんなわけで年末年始もカレンダー通りの出勤の夫は仕事へ。数少ない、同じような状況の(パリには公務員=休みばっかり<大使館なんて現地の祝日に加え、日本の祝日も休みですからね。税金ドロボーこんなに公務員を派遣する必要あるんでしょうか、心底疑問。>、が多いこともあり、日本人駐在員家庭は日本に帰ったり、仕事がないこともあって皆さん有給をとる人が多いのです)ぽんぽんのお友達(日日家庭)の家に遊びに行きました。午前中やっぱり耳の聴こえが悪いし、鼻も色付きになってきたので再度耳鼻科に予約を取りました。今度は春に診てもらった先生。ついでに本当は9月に受けるように言われていた聴力検査も予約してもらいました(それはまた別の先生の予約が必要)。そしてお昼過ぎにお友達宅へ。同い年の女の子なのですが、ぽんぽんとは違い、とてもおとなしい子(声も小さめ)なのですが、ぽんぽん、耳が聴こえないものだから非常に失礼な態度でした。本当にすみません。<って在仏のネット以外で知り合った友人にはブログの存在を敢えて公表してないのですけどと16時頃。ぽんぽんが急に寒い、眠いと言い出しました。そのお宅はセントラルヒーティングで半袖でちょうどいいような気温。貸してもらった体温計で熱を測ると...なんと39.70℃でした。正直最初は体温計が壊れてるのかと思いました。<もう一回測りなおしても同じでした解熱剤を貰って休ませてもらいました。<本当に本当にありがとう&ご迷惑おかけしました←しつこいようですが、先方はこの存在知らないはずなんですけどベビーカーに次女を乗せて遊びに行ったのですが、歩けないというので夫に電話。お友達に次女用に抱っこ紐を貸してもらい、ベビーカーにぽんぽんを乗せるという手もあったのですが、今日は日本もお休みだし、仕事もそんなに遅くならなければ迎えに来てもらおうと思って電話したところ、その足で迎えに来てまた会社に戻るから、との申し出がありました。ということで15分ほどで(道路が空いていたらしい。距離的にはそんなに遠くないのに渋滞にはまると1時間近くかかる通勤路。事故の多いところも通るし、メトロに乗って出勤すればいいのに、といつも思うのだけど車好きなこともあり、そういう提案は無視される)慌てて帰宅。夫はそのまま帰社。解熱剤が効いてきても38.50度を下がることはなく、この夜は6時間毎に解熱剤を飲ませることになるのでした。
2007年01月02日
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旧年中は愚痴日記にお付き合いください、どうもありがとうございました。まだ昨年頂いたコメントにも返答できていませんし、結局年賀状は出せてませんが(La posteに注文した日本向け料金の切手が2日に届きました=この場合La Posteは全く悪くありません。自業自得です。ちなみに、フランスの郵便制度で悪いのは、クロノポスト。12月初旬に義両親が送ってくれた孫へのクリスマスプレゼント。履歴を見ると12月12日に私が不在とのことで、日本に戻ったことになっていますが、現在どこにいるのか全く見当もつかない状況です。何か送ってくださる場合には<なんか、催促してる?>絶対にEMSは使わないでください。2kgまで送れる小型包装物がベストです。<やっぱり催促してる?えへ>)。気付いたら年が明けてしまってました。ここ数日、年賀状が友人から届いていて、いや読むのが楽しいです。子供の写真付年賀状は賛否両論ですが、1年経つとみんな本当に大きくなっていて見ていて興味深いです。家族写真だと更に見ていて楽しいですね。勿論独身の友人の年賀状もみんなお仕事で頑張っていて(昇格なんだろうな、と思う方多し)すごいな~、と思います。来年も送って欲しいから(見返りを期待していていやらしいですが)いまさらですが、年賀状作らなくちゃ、とは思うのですが...寒中見舞いにするかな...一層のこと、パリの絵葉書にするか...なんだか、訳分からなくなりました。今年もこんなかんじでだらだら日記になると思いますが、どうぞよろしくお願いします。
2007年01月01日
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