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オイラもとうとう、やっちまいました、プチインフルエンザ?一昨日の朝6時頃から、何か気分がすぐれないなと思って起きたら「どぇぇ~」とリバース!(お食事前の方、ごめんなさい) 「何が起きてるんだ?風邪か?飲みすぎか?」と頭の中を整理しようとソファに座ったら「ウププ」と来て、で、「どぇぇ~」(何度もすみません)。良く状況を把握出来ぬままだったのですが、何しろ当日は新宿で11時から大きなプレゼンがあったので、死んでも行かないといけなかったんですね。これ通すタメに、前日もほとんど寝てなかったからかも知れませんが、とにかく「何が何でも新宿~」と思いながら8時ごろまで7回程、トイレとソファの繰り返し。シンドかったっす。何とか収まってきたので、出かける支度をしようと鏡見たら、「とってもブルー」なイイ感じの顔色してました。「この顔でプレゼンしたらキモいし、落ちるわな」と思いましたね。しかもプレゼンする会社が健康食品系の通販会社なもんで、笑うに笑えない状況です。それでも何とか新宿に着きましたが、あの電車の揺れがまた、こう何て言うんですか?“軽くヤバイ”感じでした。プレゼン結果ご~か~っく!(合格)「Kadomaniaに任せる」と社長に言われた時は、「うれリバース」しそうでした・爆やっぱ、健康第一っす。P.S 正月バージョンに変更してみました。お正月を表現する色って意外と難しいかも?・・・体調はもう平気です、今日あたりから少しづつ仕事も落ち着いてきているので、次回は音楽ネタにいきたいですわ。もうひとふんばり!
2005年12月29日
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今日はちょっと気分がイイ事ありました。最近、進めていた16Pの企業パンフレットの表紙デザインが一発OKだった事。その取引先は精密機器の設計・製造会社さんなんです。社長さんが僕に話すコンセプトは1.設計~製造までのトータルプロデュース2.WEBシステムとの連携3.海外企業との連携・生産の三つの柱だ!と。三つの柱・・・・そうか!TRIPODだ!とタイトルから3点で支えあう三脚と言う意味まで、すっかり角松氏のパクリ(爆)(ゴメンナサイ)それに基づいてデザイン開始!もともとかなり高度な技術を持った会社さんだったので、「ここに頼めばこんな事でも可能」と言った象徴として、サイボーグの女性を制作(あり得ないんですけど・・ポリ)裏表紙には、改造前の普通の女性と対比させてみたところ、コンセプト・イメージ共にOKと言う事で一発採用。いわゆる“使用前”“使用後”ですな。↓表紙↓裏表紙最初に見た社長さんは「怖えぇぇ」と言って、ドン引きしてましたが、「企業パンフとしては変わってて良いかも」と言って採用して頂きました。ありがたや~。来年の1月中旬にある東京ビックサイトでの大規模企業展示会でこのパンフがデビューするのでありますが、それにしても、こんな変テコな表紙で通過しちゃうと、中の残り14ページ分どうやってデザインしよ?また、オツム便秘の日々だなァ。でも、一発OKは角氏のおかげっす。※掲載許可取得済み~前宣伝だそうっす。どこの誰向けに?・笑
2005年12月23日
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つい2日前にCityshoreさんに、1000番踏んでもらったと思ったら、昨日のヒットが232って、な、何事?開設して約一ヶ月なんすけど、正直、今までは角輪の皆様と自動巡回の皆様で、1日20~30ヒットだったんす。僕としては、それで、十分なんですけど・笑。やっぱり、ライブレポあげたせいで、楽天以外の方がお越し頂いているようで、角松氏恐るべし?もっと、ちゃんと書くべきだったか?本日、取引先の社長様と初対面で、昼食会になっちゃったんで(それまでは部長さんとのみ)久々にスーツ着たんですわ。そしたら、良く着るYシャツの第一ボタンが締まらない・・・・・・な、何事?デ、デブ?出掛けになんてこった・・・他のシャツも同様・・・もうこうなったら、息吸い込んで力んで、首細くして「ええいっ!!」何とか、ボタン締まりました。しっかし、く・苦じ---------い。「こんなんで、メシ食えるのか?」と思いましたが時間もないし、行きましたよ。食った瞬間からリバースしそうでした・爆取引先の社長の前で、リバースしたら取引停止っすよね?とりあえず、首細くする戦法で(どんな戦法やねん!)、鵜の様にノド通しておきやした。前回、スーツ着たのが3ヶ月前だから、オイラは何Kg太ったんやろ?パソコンの前で動かんしなあ、そう言えば足元見る時の景色も違ったなあ。オヤジなんだなあ。角氏を見習わないとなァ・・・。ハァ・・・・・・・・・。
2005年12月19日
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角輪の皆様、お久です。全く更新が出来ず、ご来店頂いた方には申し訳なく思っておりました。実はわたくし、昨日の中野サンプラザに緊急参戦する事が出来ました!ありがとうございます。ありがとうございます。角フレンドから、「一枚余っているので、時間があれば・・・」と連絡をもらっておりましたが、当日まで不確定要素満載だったため、皆さんにも連絡が出来ず仕舞いでした。結局、ライブ前もギリギリ仕事、ライブ後も納品というタイトなスケジュールでしたが、車で横浜から中野へすっ飛び、ライブ会場に入る事が出来ました。これにより、解凍後のホールツアー連続参加も維持された訳ですが、(笑・別に大した事でもない・・)無理くり行って、ホンマに良かったっす!人間、何とかなるもんだ!ウン。--------------------------------------------何故に中野はいつも押してスタートするのだ?セットリスト。1.Tripod2.IZUMO3.Rain Man4.Girl In The Box5.You're My Only Shining Star6.氷の妖精7.痴漢電車8.Desire9.5000マイルのカウンター10.(?) しゃかりさんの曲11.Smile12.I'm Loving You13.リカ-!!14.My Sugar15.How Is It?16.Wrist Cutter17.浜辺の歌18.ハナノサクコロ19.Take You To The Sky High20.What A Beautiful Day21.月のように星のように22.Live---------------------------------------------2~6森氏登場のオープニング演奏後、続いて登場の信吾さんに、ハプニング発生。恐らく信吾さんのモニタリングが不調で(音出ず)、スタッフさん大あらわ。コラボのはずの信吾さん、音出せずで、森氏がオープニングリピートしつつ、アドリブ連発、お手のものではあるでしょうが、参ったでしょうね。しかし修復後、難なく音を重ねていく所はサスガ、プロでしたね。続いて友成氏が重なって、遂に25分押しの御大登場。ピアノスリーピースで「IZUMO」からスタート。ここの所、いつも前半不調(?)の角氏が、予想外の飛ばし方でKadomaniaびっくりっす。6までのスリーピースは、角氏本来の「声」を堪能出来るアレンジで、その「唄」の素晴らしさは、近年のライブには無かった様な気がします。特に、「Girl In The Box」ではエクササイズからは程遠い、葬送行進曲の様な連弾でリズムを刻み、最後までそのテイクを貫き通して盛り上げた所は、圧巻でした。これが、あるからライブは止められない(笑)7~9大御所、今剛。倫明さん、大儀見氏登場。やはり、リズム隊が入ると迫力が増しますね~。ベテランの今さんの音は一音一音ハッキリしていて気持ち良いです。「Desire」はライブで皆さんも、かなりの回数聴かれた事と思いますが、僕は説得力が増々アップした様な感じがしました。やはり、ニューアルバムを制作した影響なんでしょうかね?10~11しゃかり登場。確か、DIAMANTESのバックヴォーカルだった千秋さん。天まで届くかの様な、迫力のヴォーカルには圧倒されました。沖縄音楽恐るべしです。しゃかりのアルバムを購入しようと、決めました(笑)。その位、素晴らしい歌声でした。「Smile」は角氏にとって、吉沢梨絵さん以来の、デュエットかと思いますが、過去のデュエットソングの中では最強かと・・・もう、本日のライブのハイライトはココでした。12~139までのメンバーに戻って、ニューアルバムから2曲。どちらも、CDでは聴けない、タイトなリズムでノリが良かったです。やはり森さんの「Moog」は味があるイイ音します。「リカー!!」では、友成・小林両氏のエンジンも全開で、跳ねる様な演奏で、こちらのテンションも上がりっぱなし。14~18松原氏登場。和尚の音、重い重い。青木氏のファンキーな演奏とは、一味違う、このオッサン風味な音が、これまたオジサンの僕にはタマらんのです。変テコな体の動きでリズムとってるんですが(爆)、ノリはいいんすよ。不思議だ。ここいらは、もういつものラストまで一気に!な連続演奏で、解説なんぞ入りません的、盛り上がりでした。19~21異論はあるでしょうが、「紙ヒコーキ」もそろそろ過去の遺産となりつつある様で・・・。飛びの量も、いつもより、2/3程度。入り口でのチラシが少なかったせいか?・笑。いや、僕も大好きなんですけどね、やはりポン太さんや、タカさんにドッカドッカやってもらって、聴きたいトコっすかね?最後列から見ていたせいもあって、お客さんを見ている方がおもしろかったかも・・・。準備不足も相まって、ストリーマーさんの如く不参加の方の名前入りで飛ばす技は披露出来ませんでした。(ごめんなさい)「月のように~」イイ曲だァ、これ大好きです。切ない歌詞と、美しいメロディで、アップでもスローでもどちらでも楽しめます。22いつも、一期一会な角氏。本日はコレで締め。来年の25周年で、また会いましょう、それまで元気で生きていてとの思いを込めて唄ってくれました。本当にそうですね。人間いつ何が起きるかわかりませんもんね。いつもライブに来ると「また聴けて、良かった」と同時に「健康で生活出来ていてよかった」と初詣の様な気分にさせて頂きます。角氏のそんな人間的な所に感動して、帰路につかせて頂きやした。色々書きましたが、近年では、僕の中でベスト3に入るほど、時間の経つのが早いライブでした(ハナから押していたせい?爆)何しろ圧巻は、来年の25周年記念シングル第一弾の「Smile」!これだけ聴いて、仕事行っちゃっても全く問題が無いほど素晴らしい楽曲でした。発売が楽しみです。今回は珍しく前半だけで、お腹いっぱいにさせて頂きました。アレンジの妙、唄の本質を見せつけられた感じで、来年の新境地への前哨戦となった事は間違いないです。誘ってくれた、角フレンド、ありがとう。余韻でふわふわなまま、納品ちゃんと行きました・笑。角輪のみなしゃま、横アリではお会い出来る事を楽しみにしておりやす。束の間の、オアシスでした。Thanks,Kadomatsu!
2005年12月17日
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今年も残り少なくなって来ましたね。街はクリスマスだし、テレビやラジオも今年の何でもベストテンみたいな番組も増えて来て、「今年もいよいよ終わりが近いなあ」なんて、思います。ちょっと早いですが、この一年振り返って見ると、今年くらい仕事に追われた年はなかったかも知れません。この前休んだのが、今年の1月1日と2日・・・って事で、それ以来今日まで、1日も休みが無し。何日連続で働いていたのか計算するのも、おっくうです・爆。「人間やれば出来るもんだなあ」と一味違う感慨に耽ってしまいます。でもこれって、凄い事でも何でもないですね。能力不足。そんな言葉を突きつけられた気がします。休みを取れる様に仕事が出来ない、休むのがコワい、まさに能力不足、臆病者かもしれません。おかげさまで、人間らしさや大事なモノを失っている様な焦りすら出てきます。僕がブログを始めたのも、実はそんな「大事なモノ」を失いたくなかったのかも知れません。自分は角松の音楽が好き、ビリヤードが好き、スポーツを見るのが好き、車の運転が好き、オーディオが好き、街の景色を見るのが好き、奥さんと猫の小梅が好き。そんな普通に思うことを誰かに向けて発信する事・主張する事で、大事なモノを再確認したかったのかも知れません。何かそんな自分の中にある感情をも、抹殺されるほど仕事に忙殺されるのがイヤになったからなのかも知れません。でも、やっぱり仕事は大事だし、独立して会社を立ち上げた事も後悔はしてません。望んでくれるお客様がいるのは、幸せだと心底思います。あとはやり方なんでしょうね?何か見つけないとイカンですわ。このブログを始めて、皆さんと会話して、非日常的な空間にスリップ出来る事で、とても助けられているkadomaniaでした。(今年の年末年始は大型連休取ったる!見とれ~!)
2005年12月09日
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↑ツアーパンフの表紙っすこんばんは、Kadomaniaです。ストリーマー1969さんに触発されてしまい、自分も角松氏のライブに初めて行った時の事を思い出してしまいました。その時の記憶を辿りながら、ちょっと書いてみようかと・・・(記憶が定かでないので、内容が前後してたらすみません)僕が初めて行ったライブは、1987年2月15日ですから、今から(ウワ!)18年前っすね。彼の音楽を好きになってから3年目の事でした。ツアータイトルは“DANCING TOUR FEEL SO GOOD"でした。この時はアルバムの“T's 12inchs"を出したか出さないかの頃でしたので、ツアータイトル通り、ディスコティックなノリノリナンバー中心で第一次角松全盛期だったように思います。以前から、アルバムを聴いて「角松かっちょえええ~」などと、思っていた僕は、何とかライブに行きたかったのですが、貧乏な上に熱狂的なワンレン・ボディコンおネエさま達のファンクラブ買いや「ぴあ行列」にヤられて、なすすべナシ状態でした。ところがアルバイト先の大先輩の彼女が、氏の大ファンで、件のライブに行く予定だったのが、ご家庭の事情で行けなくなり、隠れファンだった僕の所にチケットが回って来た次第です。いや、そりゃ、もう興奮しましたよ。それまでは、地域に来る演歌歌手だの、レコード店の店頭にプロモーションに来るアイドルだのしか見た事なかったんですよ。(クラシックや外タレものは好きで、コンサートには行ってましたが・・・これはまた別の機会に・・)んなもんで、本当に好きだった日本人アーティストのライブは事実上これが初めてでした。会場のNHKホールに着いた時には、これでもか!と赤やら紫やら原色の衣装を身にまとった、おネエ様達でごった返しており、ただでさえ角松ライブだと血圧の上がっていた私には、別の刺激で鼻血出そうでしたよ。同行してくれた、にわかファンの男子も、あまりの熱気に口開きっぱなしで、ろれつまわってなかったっすもん・・・。何とか鼻血を回避しながら、2階席の最前列に会場入り、そしてライブスタート!出て来た氏の衣装がまた、黒に銀ラメのジャケット。ラメっすよ、ラ・メ・!恐ぇ~。キラキラ、ピカピカっすよ。関西芸人じゃないんだから・・。第一印象、「小せぇ~」・謝。いや、距離のせいもあるんですけどね、「GOLD DIGGER]なんかのジャケットでトイレ便器と比較して(失礼)、もっと背の高い感じかなあと思っていたので、意外にフツー、って感じでした。ただそこから出て来る音のパワフルな事!サイコーでしたね。「レコードと一緒だあ」(←レコードっつうのがヤバイ)って思ったのを覚えています。それまで、他の歌手の方なんかのレコードで聴いていて、テレビで聴いてみたら、「これ、本当に同じ人が唄ってるの?」とガックリする事が多かったのですが、それが全く無い!イヤ、それ以上だった感じがしています。今でも変わらず頑張っている、青木氏や友成氏はハネてるし、バッキングヴォーカルの宮浦さん(今は鈴木さん)も楽しそうでした。そうそう、梶原順さんはこの時、自動車整備工の様なツナギを着て、パンチパーマでした(笑)。ブギウギバンドか銀蝿かと見まごう様な出で立ちでしたよ。後に登場する浅野さんも、ダブルのスーツにパンチパーマというヤ○ザまがいの、ギタリストでしたので、角松氏はパンチ好きと言うのが、僕の中の「定説」です。更に、この時のゲストがジャドーズの面々。これが、また僕の大学時代のちょい上の先輩で、学食で良くお会いしてたんですわ。お会いって言っても、見かけてたって言うのが正確なんですけどね。本来、「お笑い」でデビューしていた彼らはテレビなどで、「紙が破れる音!」などと、イけてる様なイけてない様なギャグで、人気上昇中でしたから、まさか音楽に転向して、角松氏のプロデュースって言うのには、正直ひっくり返りました。この日も「角松くんが、ギターを弾いているところ」と叫んでは、ヒザをおりながら右向き、ヒザを折りながら左向きとギターを弾く角松氏のモノマネをしては、爆笑を誘っておりやした。そうこうしてライブは後半を迎え、「Ranp In」「Lucky Lady Feel so Good」「Girl in the Box」で飛んで、「Tokyo Tower」「I Can't stop the Night」と怒涛の角松ナンバーで進み、ストリーマーさんが「ストリーマー号」ですっ飛ばした「Take you the sky High」で、大盛り上がりでした。実は不肖Kadomania、この曲の時、紙ヒコーキ飛ばすって、知らんかったんです(号泣)。もうイキナリ幾千もの紙ヒコーキに一瞬何が起こったのか判らず、後頭部にささる先端さえも、気にならず、呆然としておりました。「す、すんげぇぇぇぇ」・・・「ライブってこんな楽しいんだ!」はい、そこからです、抜けられなくなったのは・・・
2005年12月05日
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先ほど、ある会社さんのコンピューターシステムのセッティングから、帰ってきました。今日一日コメントを下さった皆様、お返事遅れてすみません。お礼は後半に書くとして、サイトをクリスマス頃迄バージョンに変更しました。昨日ライブに行かれた方の心境をトップの映像に、表現してみました。ちょっと早目の角松氏からのクリスマスプレゼントだったのではなかったかな?と。今日は嬉しい事がありました。最初に書いた取引先のパソコントラブルを直しに行ったのですが(僕、デザイナーなのに…グスン)、そこで、車の鍵をテーブルに置いておいたら、ファンクラブのノベルティだった、「静電気除去付きミニライト」を見つけた方が、「もしや角松好き?」と聞いてこられたんですよ。もうビックリ!その方はお付き合いしていた彼女が大ファンで、同じものを車の鍵につけていたらしんです。残念ながら、別れたそうなのですが(笑)、その彼女の影響で、まあまあ、氏の事を好きだそうです。まあまあと言うのが微妙っすけど・・爆。「TIME TUNNEL」や「存在の証明」あたりを聞いていたとの事、そんな話しをしながら、セットアップしていたので、時間が早く過ぎましたね。もちろん、新しいアルバムもすすめておきました。「聞いてみるよ」とおっしゃっていたので、次回、訪問した時、確認しときます。でもなあ、別れた人が好きだったんだもんなァ、聞けないかなァ・・・聞いてなかったら、取引ヤめよう・再爆。↑今日のお客様の所(江東区)へ向かう高速で、羽田空港の横を通りすぎた。ちょうど、BGMはCan't you see・・・(運転しながら撮るなァ!)もう一つ嬉しかった事。それはもう、みなさんがここに昨日の様子を伝えに来て下さった事。ライブに行けなかった私ですが、そんな事より、もっともっと大切なモノをみなさんから頂きました。コンピューターの中の世界なのかもしれないけど、こんな素敵な仲間に出会えた事に感謝の気持ちでいっぱいです。涙さん、テンさん、Cityshoreさん、ストリーマーさん、ホントにホントにありがとうございます。他にもお越しくださるみなさんにも、同様にお礼申し上げます。日付が変わる前に、ご返事出来なかった事、お許しください。ライブは素敵だった様で、ライブ報告を見ながら、僕も頭の中で、勝手に再演しておりました。来年、また参加出来る事を祈って、そして、みんなの誰かと会場でお逢い出来るのを楽しみに、その時を待ってますわ。僕も一足早い、クリスマスプレゼントいただきました。
2005年12月03日
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本日は師匠のライブですね~。いいな、いいな、みんないいなァ。Kadomaniaのツアー連続参加記録は止まってしまいますが、会場に行ったつもりで、開演の時間からCDかけて・・・仕事します・爆。オープニングは何でしょうね?ここにお越しくださる、愛すべき角松マニアの皆様、どうぞライブ楽しんで来てください。そんでもって、ライブレポどうかヨロシクお願いします。それだけで、充分行った気になれますので!お返しのつもりで、今度はPAST&THENのレビュー頑張って書きますわ!
2005年12月02日
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