戦いの火蓋  (私の過去日記)

戦いの火蓋 (私の過去日記)

2005年09月30日
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カテゴリ: 鼻くそ姑
私は、姑がこんなことを考えているとは露知らず、このままではいけないと思って、姑にはパンを渡すようにしていました。


前から、お昼はパンに牛乳とかでもいいよと言っていたし、もちろん、おやつにもなる。


買物に行って、おいしそうなパンを見つけたときなどに、


「おいしそうにパンを見つけたよ」


と言っては、渡していました。


毎日、お昼はパンに…というわけではなく、もちろんいつも作っていましたよ。


ただ、遅くなったときには、待っていてもらうのも悪いから、それで済ませて欲しいとお願いしました。


姑も、「あー、もうお昼はこれで十分だから」と言っていたので、その言葉通りに受け取って、それで済むのなら、お昼は自分で好きなときに食べて欲しいって言うのが、本音でした。


誰にも気兼ねなく、近所の人たちとお話ができるし、外に出ていることで、私はストレス解消にもなっていました。








そんな私に、姑はいつも、


『近所の人と、あまり仲良くするものじゃないんだよ』



と言っていました。



もちろん、私はそんなことは聞きながして、近所のママたちと、いろいろな情報交換ができるのを楽しんでいました。


自分のいうことを聞かずに、私が近所の人たちと楽しくおしゃべりするのを、姑はよく思っていませんでした。


なぜなら姑は、私が 姑の悪口を言っている と思っていたからです。



どうして、こんな風に思うのかって?



近所のママに、私は、



『お宅のおばあちゃんは、
会う人会う人に、
あなたの悪口を言っているよ』



って言われたからです。



姑は、自分が近所の人にそういっているからか、私も近所の人に、姑の悪口を言っていると勝手に勘違いをしていました。


被害妄想に、昼にちゃんと帰ってこない…という事が加わり、


わざと ごはんを作ってくれない


そして、姑は、それなら! と反撃に出ました。





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最終更新日  2005年09月30日 21時05分14秒
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ひょえーーーー  
怪獣ぱきら  さん
うっうっうっ・・・・。
被害妄想かあ、そうだよね、そうなっていくんだよね、姑さんったら・・・。 (2005年10月01日 00時45分23秒)

Re:ひょえーーーー(09/30)  
>怪獣ぱきらさん

姑の話題なんて、これっぽっちも出さなかったし、他の人からも、ちっとも出ませんでした。

姑は夕方、私が夕ご飯の支度をしているときに、孫を抱いて外に出たとき、会った人に私のダメだしをしていたそうです。


後で知ったのだけど、みんな姑が出てくると、話を聞くのが嫌だったから、さーっと解散していたんだって。

これが被害妄想に輪をかけていたようです。
(2005年10月01日 01時09分13秒)

まさに  
自分がしてる事を同じにしてると思い込んでしまってるんだよね~
なんでそんな事・・思う事は、自分もしてる事だから発想が結びついてしまうんでしょ。

しかし、反撃って、じゃぁ~今までのはただの攻撃なんだね~ (2006年05月18日 16時54分02秒)

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